歯があるのが当たり前の社会をつくりたい -37ページ目

歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

歯は臓器。まだまだ知られていない歯の働きや歯が原因の病気もたくさんあります。虫歯のない社会、歯があるのが当たり前の社会をつくりましょう!

おはようございます。




2015(8)年2月15日(8)、日曜日、新刊できたてほやほやの会、が歯臓ビル7階の

「TCUホール、大成就の場」で開催されました。


いよいよ、この日、新刊が発刊しました。この日は、8・8のカミアワセの日であり、みろくの世のスタートの日です。




新刊は、むらつ本舗からご購入頂けます。

 

こちら から




定員オーバーで、大盛況でした。新刊に掲載されている歯列矯正後、全身不調になり、自分の人生は終わったな、と感じられた50代の男性、成人式の日に、死にたい とつぶやくような、方々が、歯臓治療で、真の健康体に回帰することによって、健康と大歓喜を取り戻していくのです。


しかも、それは、自らが自らを治して、歓喜の身体になっていくのですから、

まさに、医学の王道なのです。




この日は、歯の奧の世界も語られました。


これは、世界で、始めての講演会ではないでしょうか




レオナルド・ダビンチが未来の人々に残した、宇宙の神秘、人体の「0・ゼロ」のヴィトルヴィス図の秘密が今、本書によって解き明かされたのです。


いよいよ、人類は、真の健康と、平和を取り戻す鍵を手にいて、ここに降ろされました。




それは、素敵な、素敵な、素敵な、美しい命の入り口にあったのです。



どうぞ、本書を手にとって、その人類の歴史始まって以来、初めて解き明かされた、宇宙の神秘に触れてみてください。



それにしても、天のなさることは、計り知れないですね!!



ただただ、感嘆、敬服するばかりです。






むらつ拝





















ありがとうございます。



























おはようございます。 

昨日、新刊がクリニックに届きました。
午前2時過ぎに、このメルマガの作業をしていると、むらつ応援団のファンの方から、「21歳のお誕生日、おめでとうございます」のメッセージが届きました。

今日はむらつ歯科も22歳の誕生日。大切な節目の日を前に、天命成就の光の書が届くのも 不思議な奇縁です。ありがたいことです。

そして、いよいよ、明日、2015年2月15日が発刊日です。
そして、今日が、新刊の最後の後編の第3章の目次の紹介となります。


第3章 
宇宙歯医学が目指す『光への回帰』と
          個人・人類・宇宙同時幸せ・大歓喜!


1 『真の健康体』への回帰で本来の歓喜を取り戻し、心も身体も明るくなる

2 『真の健康体』に回帰し、人体のトーラスエネルギーシステムを完成させよう!

3 エジプト文明のファラオとマヤ文明の王は 「生命の鍵・TSBシステム」の秘密を知っていた!?

4 自らが本来、宇宙そのもの、大歓喜あるのみ

5 歓喜と至福

6 童謡『かごめの歌』は心身(日月)の『真の健康体』の出現と「光の世」の始まりを示している

7 宇宙歯医学の8つの階段、「真(光)時代」の幕開け、歓びに生きるステージへ

■ 第1ステージ「咀嚼レベル」 ■
■ 第2ステージ「全身レベル」 ■
■ 第3ステージ「脳レベル」 ■
■ 第4ステージ「脳の覚醒レベル」 ■
■ 第5ステージ「人体完成『真の健康体』に近づくレベル」 ■
■ 第6ステージ「心(無我利他)の覚醒レベル」 ■
■ 第7ステージ「心身の『真の健康体』レベル」 ■
■ 第8ステージ「光への回帰(愛・大歓喜)レベル」

■ エピローグ

あとがき


以上です。



今回の新刊は思い入れが強く、14年前に出版した最初の歯臓革命のバイブルともいえる 『歯は臓器だった ー歯は命とつながっていたー』 の続編にして、完結編ともいえるものです。

全ては神計らいではないかと思えることを昨日体験しました。

歯列矯正治療によって、精神異常をきたし、仕事も出来なくなった20代の男性が、むらつ歯科クリニックを受診され、歯臓治療を受けられ、改善されました。今年の正月から、精神薬の内服を中止されたのだそうです。仕事も今では普通に出来るようになられました。

そのご来院は、お母様がたまたま、以前地下鉄の博多駅のコンコースに出していた
「歯は臓器」の前著の広告の電照看板を見られ、そのことを思い出され、「ひょとしたら、息子の病気の原因は「歯」からかもしれない」と気づかれ、クリニックに来られたものでした。

そのことを聞かされ、今は中止していた地下鉄の電照看板が、一人の男性を救ったことを知りました。そこで、今回の新刊の発刊に当たって、再度、地下鉄のコンコースの電照看板を出すことに思い当たりました。一人でもいい、多くの命を救ってほしいと思ったのです。早速、以前の広告代理店に電話を入れたのでした。

すると、以前の広告の場所と同じ処が
丁度空き、今は広告主を募集中だったのです。すぐに新刊の広告の掲載が可能ということです。驚きました。

その場所は、コンコースの真ん中で、人気の場所ですので、なかなか空きがでないところなのです。

しかも、前著と全く同じ場所です。

昨日その広告会社のスタッフの方が来られ、3月1日からその場所に、以前の電照看板と似たようなイメージで、今回の新刊 『続 歯は臓器だった ー光への回帰ー』の広告が掲載されることになったのです。

空港から天神方面の地下鉄の博多駅のコンコースの真ん中の電照看板です。機会があればご覧下さい。

偶然のような、ラッキーな出来ごとですが、でも偶然はない、必然の神計らいなのでしょう。

もし、地下鉄のコンコースに前著の看板を掲載していなかったら、ひょっとしたら、このお母様の息子さんは、精神異常者として、薬漬けにされ、精神病院で一生を終えていたかもしれません。お母様の嘆きはいかばかりでしょう。

何故ならば、歯列矯正治療という「歯」が原因して頭を狂わされ発症していますので、原因の歯を改善し、頭を良くしなければ、治り得ないのです。類似のケースを22年間に渡り、多数例経験しています。

歯列矯正は、とても、とても、とても要注意です。カミアワセも配慮した十字歯列l矯正でなくてはなりません。昨日も、子ども頃の歯列矯正治療が心身の異常の発症の発端になっていると考えられる方がご来院されていました。

新刊の第1章に掲載している子どもの頃の歯科治療で「重症筋無力症」を発症したA・Yさんは、三五館から出版された小書「歯は命とつながる臓器」を見られて、自らの病気が「歯」によって引き起こされていることに気づかれ、ご来院されました。そして歯臓治療を受けられて、改善され、真の健康を回復され、昨年ご結婚もされました。

詳細は、新刊の第1章をご覧いただきたいと思います。涙なしでは読めないでしょう。

また、その小書の中に紹介されていた歯列矯正によって難病が発症し、歯臓治療で改善したケースは、やはり身内の方が同じ三五館から出版された『歯はウソをつかない』をお読みになられて、ご来院されたものです。

本は人を救います。今回の新刊も多くの方々の手にとられ、現代医学の盲点の犠牲者となられておられる方を救済してくれるでしょう。そして、3月から出される地下鉄の電照看板もきっと、今回のケースのように、『歯」への気付きを多くの方々に与えてくれるでしょう。

今、手元に182頁、1500円の某書があります。今回の新刊は、前著のオールカラーの口絵8頁の倍の16ページの口絵を付け、全478ページです。印刷代、紙代など、コストがよりかかっているにもかかわらず、定価を1800円(税別)にさせていただきました。(前著:2000円)

これは、ひとえに医学の盲点に気づき、「真の健康体(光)」に回帰できることを多くの方々に知っていただきたいがためです。どうぞ、本書を読まれ、人類の明るい未来にとって、必須の書であると、お感じになられましたら、ご友人のかたに教えてあげてください。

「小医は病を癒す、中医は人を癒す、大医は国を癒す」という中国の言葉があります。

新刊が刊行される2015年(8)2月15日(8)は、「真の健康体への回帰」普及元年として、一むらつ歯科クリニックを飛び出して、全国にそれを普及していくスタートの日になります。

世界の雛形、日本で、まず歯の常識が転換し、そして世界が変わり、人類が光に回帰していきます。

ご賛同頂ける方は、どうぞ一緒に、人々の「真の健康体への回帰」を普及させていきましょう。それぞれが、それぞれの出来る形で、「歯の真実」を伝え、「真の健康体への回帰」を普及実践していくのです。私は、クリニックの歯科医師や息子や娘の第2世代の魂達と賛同してくれる歯科医師を養成し、全国で、歯を頭の一部として治す歯科クリニックを作り、全国で「真の健康体、光、へ回帰」ができる歯科クリニックを作っていきます。








長い文章、最後までお読みいただきありがとうございます。














「歯は臓器、歯があるのが当たり前の社会をつくりたい。

      未病の世界がなりなった。大成就!」












むらつ拝















下記は、流れてきたメッセージです。ご興味のあられる方はお楽しみ下さい。


おはようございます。


昨日も、大学時代に歯列矯正治療を行った方が、卒業後、精神的な異常を引き起こし、その後、歯臓治療によって、改善された方がご来院されていました。今年に入って、完全に薬を止められたそうです。


薬を止めると、症状が再発していたものが、全く再発がなく、完全に治癒したと、喜ばれていました。


歯は、単に食べる道具として、審美性や外見のみで診るのではなく、頭の一部として、歯の異常を診断し、改善し、頭を良くしていく。これがこれからのあるべき歯科治療です。これを歯臓治療と言います。


そして、そのような医学の盲点を正す先に、人体の秘密であり、宇宙の神秘が解き明かされ、本来の主型(スがた)を甦らせ、本来の力と歓喜が取り戻されるのです。


「光に回帰」するのです。これが歯の奧の世界です。


新刊の後編では、この奧の世界が明かされます。


いよいよ発刊まで後3日となりました。

それでは、今日は、後編の第1章と第2章をご紹介しましょう。


いよいよ、世界で始めて、歯と命のつながりの見えない世界が明らかにされます。


第1章 

「歯臓治療」が人間を『真の健康体』に近づける


1 宇宙歯医学が霊肉融合の新たなパラダイムを開く

2 シュタイナーは語る「頭部形態は宇宙の構造」-歯臓治療によって脳が覚醒する -

コラム:「歯」が意味する、歯の奥の能き


3 『真の健康体』の「守護の力(Power of Protection)」

(1) 『真の健康体』を守るSLB内部の筋力向上効果

(2) 発信中の携帯電話からの極超短波有害電磁波のゼロ化現象

(3) 『真の健康体』のSLBの他人を有害電磁波から守る効果

(4) SLBの顔からはプラスの、HDBからはマイナスのエネルギー放射

(5) カートリッジ式ひげ剃りの刃が長期間使用できる可能性


4 『真の健康体』の「光の力(Power of Light)」

(1) 0エネルギー放射現象による他人の指筋力の向上

(2) 水の0エネルギー化によるメダカ蘇生化実験

(3) 水を用いた『ゴールデン0エネルギー』の可能性と検証実験


5 『真の健康体』の「創造の力(Power of Creation)」

(1) 言葉現実化現象・「良い携帯電話になれ」

(2) 電磁波ゼロ化シールド実験

(3) 「元気になれ」につけた修飾語の言葉の現実化現象

(4) 英語と日本語による言葉現実化現象の比較

(5) 祈りの効果

(6) 歯臓治療現場での「祈り」の活用


第2章 

日と月が和合して心身の『真の健康体(光)』に回帰する


1 祈りは心の愛の呼吸

2 言葉は薬、祈る心は治る力

3 ヒナからヒトへ、そして「0(ゼロ)」が開かれる

4 『真の健康体』にふさわしい「利他」の心、「ゼロ」の心

5 フォースからパワーへ

6 見えない世界の「想像」は、見える世界の「創造」に通じていく

7 見えない世界の“みろく銀行”に“光透波貯金”をしよう

8 宇宙歯医学の奥深い可能性

9 日月(ひふみ)神示が予言する『真の健康体』の出現

10 日と月が和合すると『真の健康体』の主型(光)が現れる

コラム:伊邪那岐神・伊邪那美神の国産みのお話より〈出典:日月(ひふみ)神示〉


いよいよ、明日で最後の章のご紹介が完了します。
『心身の真の健康体』への回帰。





真の健康体に”なる”、のではなく、”回帰”するのです。 
日と月が和合するとは!? 



さて、これは何の印でしょう?
答えは本書をご覧下さい。


歯は『生命の鍵』を開け、冒頭で紹介したような、歯列矯正で精神異常を引き起こした患者様を改善し、さらにその奧に、光に回帰する、人類の最終命題を解き明かす鍵が隠されていたのです。


本来の主型(スがた)を取り戻したとき、・・・。


書店には、東京地区では2月20日頃、地方では、2月22日前後に
並ぶ予定です。アマゾンでも、ご購入いただけます。  





478頁、オールカラー口絵18頁、定価1800円(税別)
本書の表紙のデザインは、日と月が合わさる皆既日食を表しています。そして、漆黒の闇が黄金色の光に回帰していくことを示しています。

いよいよ、人体の秘密、宇宙の神秘が明かされ、

光(日月・みろく)の世が2015年(8)2月15日(8)、始まります。



最後までお読みいただき、ありがとうございます。


















むらつ拝


























おはようございます。


手違いで、第8章が掲載されていませんでした。順序が逆になりましたが、第8章も、紹介させていただきます。


第8章 
未完の人体を完成させる『歯臓治療』の実際

1 歯臓病を治す口・全身・脳レベルの三軸立体の「歯臓治療」

2 TSB口腔内科検査の実際
■ 見える世界(顕在領域)の検査 ■
(1) 左右の脚のズレ検査 
(2) 頭のズレ検査
(3) 指筋力検査


■ 見えない世界(潜在領域)の検査 ■
(4) 電磁波ゼロ化検査  
(5) 0(ゴッド)エネルギー放射検査  
(6) 言葉現実化検査

3 歯臓治療カミアワセ調律法の概要

4 身体の狂いの短期ローンと長期ローン

5 虫歯の治療や不適合金属の生体適合性歯科材料への改善

6 奇跡の「むらつ歯臓インプラントシステム」と生体適合性!!

7 むらつ歯臓インプラントシステムの症例

8 もはや前歯を失うことはない!「むらつ歯臓再植手術」

9 わくわく歯磨き健康法

①「わくわく磨き」  ②「差し込み磨き」  ③「ながら磨き」 ④「唾液磨き」 ⑤「口閉じ奥歯磨き」 ⑥「歯ぐき感覚磨き」 ⑦「わくわくDr.むらつフロス磨き」 ⑧「歯間ブラシ磨き」



見えない世界が、医学検査で実際に見る形で調べられるのは、本検査が最初ではないでしょうか。歯の奧の世界を調べる検査は、非常に興味深いと思われます。どうぞ、本書でお楽しみ下さい。


また、この中で、歯臓治療のカミアワセ調律の概要も記しています。歯科医師の方にも、興味深い参考になるのではないでしょうか。




最後までお読みいただき、ありがとうございます。















むらつ拝

























おはようございます

いよいよ
日後の発刊となりました。
それでは、今日は第9章と後編の序章の目次をご紹介しましょう。





第9章 
歯列矯正は要注意! 『十字歯列矯正』のすすめ


1 歯の人体における6つの能きと歯臓治療によるエネルギー向上現象

2 歯列矯正は要注意!

3 歯列矯正で起こったさまざまな全身の不調改善

4 歯列矯正の副作用で、のどの違和感、胸のしめつけ

5 肩甲骨が飛び出した側弯症で悩む患者様

6 低体温や原因不明の全身不調は歯列矯正が原因かもしれない

7 歯列矯正は全身チェックが必要!

8 歯臓説(歯中枢説)の「十字歯列矯正」なら安全、大丈夫!


後 編  
光への回帰

歯の奥の世界、宇宙歯医学の幕開け
心身の『真の健康体』とは?

前編の要約と本編でお伝えしたいこと

序 章 
「歯臓治療」で『電磁波障害』が防がれる奇跡


1 歯臓治療によって、電磁波障害から解放されたペースメーカーを装着した50代の女性

2 有害電磁波と電磁波過敏症について

3 電磁波ゼロ化現象について

4 歯臓治療によって電磁波過敏症から改善!

5 日本の家屋は電気配線にアースを取らないから、歯臓治療で
「電磁波ゼロ化体質」になることをお勧めします

 


歯列矯正は要注意ですね。 

以下は、書くとはなしに、この目次を見ていると流れてきた文字を綴りました。ご興味のあられる方はご覧ください。

むらつ歯科でも、初診日には必ず一人は歯列矯正による副作用、歯科医原病で、全身的な不調や顎関節症を引き起こした方がご来院されます。




日本もだんだんアメリカナイズされ、歯列の見た目の美しさを気にするようになりました。また、少子化の中で、子供に手厚くお金もかけて、出来るだけ健康に育てようと、親心で自費診療で高額の歯列矯正をされる方も増えています

。 しかし、お気をつけ下さい。落とし穴があるのです。

歯は中枢の臓器です。命の秩序と調和と光を決定づけています。そのため、咀嚼器官として「歯」を治療する、矯正するのではなく、頭の一部としての「歯」を治療したり、歯科材料を埋め込んだり、歯列を矯正するという、視座が必須なのです。

「歯」を治すとは、頭を治しているのです。頭の一部を修繕しているのです。

歯で、頭が悪くなったり、良くなったりするのです。それも人体の生きるという基本的な能(はたら)きや、目や耳や鼻などの特殊感覚器を司る脳そのものの機能、うつ病や統合失調症、そして認知症にも近づいていく心の能きを司る脳幹の機能を決定づけていますから、言い過ぎるということがないほど、超要注意なのです。 





歯を治すとは、「食べる」という機能は、6つの能きの内の一つであり、他に5つの能きがあります。詳細は本書をご覧ください。 子供をお持ちの親御さん、歯列矯正をお考えの方は、まず、本書に目を通されることをお勧めします。歯列矯正の副作用は時にひどいものがあります。



また、同じ治すならば、外面的な見た目の美しさのみならず、頭も良くし、左右の脚の長さの相違もなく、頭のズレもないような内面的な健康も配慮された歯列矯正が望ましいでしょう。 現状の歯列矯正治療はまだ、遅れているのです。今は、自分や家族の健康は自分で守ることが、歯科治療や歯列矯正治療では大切でしょう。悪くなってから治すのではなく、悪くならないように、進んだ適切な歯科治療や歯列矯正治療を受けることが賢いでしょう。本書は、その視座をあなたに提供するでしょう。 

本書は、この歯列矯正の医学的盲点を指摘するだけでも世に出す価値は大きいと思います。22年以上このような歯科医原病で苦しむ方々を診させていただいてきた、集大性の一冊です。

このような「歯列矯正の弊害」をこれほどまでに、きっちり臨床実績に基づいて警告する書籍はないのではないでしょうか。みなさんに、気付いていただき、早くそのような副作用を起こさない歯列矯正治療が一般化することを祈ります。

ただ、歯列矯正が不可能ではなく、頭を治しているという視座で、内科的な配慮もした十字歯列矯正を行えばよいです。また、歯を抜かない矯正も本書で紹介しています。

出来るだけ、第1小臼歯は抜かない方が良いのです。今はそれも可能です。

後編のタイトルは、「光への回帰」です。
そしてサブタイトルは、「歯の奥の世界、宇宙歯医学の幕開け」、「心身の『真の健康体』とは」です。

いよいよ、人体の秘密であり、宇宙の神秘を解き明かす、見えない世界に広がる歯と命のつながりが明かされます。

ヒトは「一・十」と書き表されますが、この「一・十」は「一」と「十」という意味ではないのです。「一二三四五六七八九十」を意味しています。そして、さらに「〇」が加わると、「〇一二三四五六七八九十」となり人体は完成するのです。

この「〇」を「歯臓治療」は開くのです。

詳細は、本書をご覧ください。

序章では、電磁波障害がこの人体の完成によって、防がれることが明らかにされますが、それも有害電磁波の、今はやりの「ブロック」ではないのです。さらにその上の、有害な電磁波を有益なプラスのエネルギーに転換してしまうのです。

しかも、それは有害な極低周波電磁波や、携帯電話などから発せられる極超短波の電磁波のみならず、太陽光線も筋力を向上させるようなエネルギーに転換させるのです。

やはり、神様のなさることは、人間が考えるような世界を遙かに超えていますね。
「神は超えられない試練を与えない」と言われますが、未曾有の原発事故に起因する有害な放射能汚染やアースをとらない日本の家屋の有害電磁波環境汚染も、究極の解決法が準備されていたのです。

ただただ、このことを知ると、「神は神に似せてヒトをお造りになられた」という聖書の一文が強烈に真実みを持って思い出されます。

『心身の真の健康体』とは?  奥深い言葉です。詳細は本書でどうぞ!





 

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お読みいただき、ありがとうございます。















「歯は臓器 歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

       未病の世界がなりなった 大成就!」













ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーありがとうございます。
















むらつ拝