おはようございます。
先日、NPO法人日本歯臓協会から、宮崎の都城市立西岳小学校jへ、23年前の最初の寄贈から28台目になる虫歯菌や歯周病菌を生きたまま見ることができる、位相差顕微鏡TVモニターシステム一式の寄贈と、第17回Dr.むらつの辻説法が開催されました。
今回は、理事長代理の村津大地歯学博士(MZKマスター)と、理事の三嶋一平十字歯列矯正歯科医師(MZKマスター)が担当し、歯の真実と、歯列矯正の全身への重大な関わりが解説されました。
朝6時に福岡を出発して、贈呈式に臨んだのですが、父兄の方々も沢山ご参加くださり、とても興味深かったようで、良かったです。
ところで、今日は、歯臓治療が完了された群馬県からはるばるお越しの50代の女性とやはり50代の東京からお越しの男性患者さまにとても印象に残る歓びの証言をいただきましたので、ご参考までご本人のお許しをいただき、掲載させて頂きます。
やはり、歯は心身に深く影響する、臓器で中枢ですね。そして宇宙にもつながっていくのですね。
いよいよ、2016年は、歯臓革命普及第ステージの本格始動する年です。
意識と意志によって、すべては始まり、この世界を動かし、大成就に導きます。
20年後、地球が歯は臓器で、中枢が常識となるよう、動きはじめます。
前回までは笑顔がまったくなかった自分でしたが、今回治療受けていて笑顔になる自分に気付き、びっくりしました。心のあり方が明らかに違うと思います。少しずつですが生きやすくなっています。
ありがたいことです。自分ではどうにもならない心が、明らかに変化しています。ありがたいことです。体力も以前よりついてきているように感じます。
何をやっても疲れていたのが疲れにくくなり、行動範囲が広がりました。これから、自分の心と体がどう変化していくのかとても楽しみです。ありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。以上
東京都 / 56歳 / 男性 初診
かみ合わせを行って頂く度に体に安定感が現われ体が温かく、視界に明るさがまして来ました。Оリングテストの前段階で力がUPしているのが解かり、自分の身体を自分でコントロールできている気がして参りました。口内も最後にはすっきりバランス感を取り戻しました。宇宙の事を考えると不思議な一体感がわき上がり幸福感があふれて参ります。感謝です。



