整体士さんも喜ばれました | 歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

歯は臓器。まだまだ知られていない歯の働きや歯が原因の病気もたくさんあります。虫歯のない社会、歯があるのが当たり前の社会をつくりましょう!

おはようございます。

 20代の男性の整体士、香川さん(仮称)のケースです。小学校2年生の頃から歯科治療を行い、銀歯を入れられました。その頃から、アトピー性皮膚炎、喘息、鼻炎が起こり始めました。中学生の頃、 腰椎の椎間板ヘルニアと整形外科で診断されました。

 高校の頃から20歳までは虫歯が多く、殆どの歯を治療し、特に、左奥の歯の周囲は食べ物が歯と歯 の間に詰まりやすく、そのため何度も歯医者に通われました。

空手をされていましたが、歯の治療後から、右側に力が入らなくなりました。ジョギングでも、5km を超えると、肩の痛みや腹痛が起こるようになりました。

高校3年生の夏に車の交通事故に遭い、右顎関節の挫滅で全治1カ月の大
怪我をされました。

そのようなこともあり、上記の症状の他に、疲れやすい、腰痛、だるい、視力の低下、物事を理解する のが遅い、手足が冷たい、むくみ、消極的な考え方をする、怪我をしやすい、

スポーツ後の回復が遅い、顔に吹き出物がでやすい、風邪をひきやすい、思いっきりプレーができない 、右坐骨神経痛、排泄前に右腹部から右腰にかけて違和感があります。

2年前、腰痛専門の病院で、「腰椎の分離症」と診断されました。内科の検査では、特に異常を認めず 、「機能性胃適応症」と診断されました。

以上のような経過ですが、口腔内科検査を行いますと、O-リングキネオロジー検査などでも異常を示 し、明らかに歯臓病が疑われました。また左右の脚の長さの相違は左足が9mm長く、4.5cmの開 きのO脚でした。左に体重が5kg偏っていました。

早速、むらつ全機現カミアワセに入りました。
治療後の歓びの声です。

結論から言います。『痛みから、気分の 落ち込みが解放されました!

むらつ先生に治療される前は、小さい頃から、ぜんそく、アトピーで悩み、成人になるにつれて、首・ 肩・腰などの痛みがあり、仕事でも、痛み、痒みで集中できなくなりました。

 私の職業は、整体士、スポーツトレーナーなので、運動、食事等あらゆる健康になるための努力をし 、さらには、精神世界の勉強もして、痛みは一生付き合うものと覚悟をしていた時に、むらつ先生が著 した本を読み、直感的に「これだ!」と思い、電話で予約し、納得したうえで1年間かけて、貯金をし て、ようやく治療ができることになりました。

具体的に何が変わったか…

首の痛みがほとんど無くなったことにビックリし、さらに、以前は読めなかった本も集中して、スラス ラと読め、気分も以前より全然良くなりました。

 検査の方も、視力検査の際の、眼鏡の取りはずしの時の目の筋肉がいつもよりも、こわばりを感じな く、片足立ち(閉眼)でも、右脚に力が入らなかったのが、力が入り、2分間楽々とこなすことができ ました。

 むらつ先生をはじめ、スタッフのおかげで楽しく過ごせる日々を与えて下さいましたので、私も、世 のため人のために働き、健康で幸せな人生を送りたいと思います。感謝。


O脚は開きが2.5cmに改善され、体調も非常に良くなられました。

いかがでしょうか。歯は脳と全身の統御において決定的な役割を担っているのです。そのことを理解し て歯科治療を行うと、命の秩序と調和が回復してくるのです。

香川さんは、子供頃から、歯科治療を行われていますが、ひょっとすると、学校の歯科検診での器具の 使い回しで虫歯をうつされたかもしれませんね。

今では一人一本に変わっていますが、2003年までは、いまB型肝炎訴訟で問題になっている保健所 でも予防接種の針の使い回しのようなことが、学校の健診で行われていたのです。

虫歯を予防するための健診で、逆に虫歯菌の感染がひろがったのです。

歯科治療も同様です。一見なおしてもらったようで、「歯末梢説」の歯科マニュアルでは、実は、「脳 中枢神経系の一部」としての歯の機能は、噛み合わせ的に、あるいは歯科材料的に、逆に壊され、脳幹 や間脳の機能は低下し(頭が悪くなり)、背骨や骨盤は歪められ、病気を引き起こしているのです。

命を修復するための医療機関で、逆に、病気が作られているのです。多くの歯科クリニックでは、まだ 器具の使い回しをしていますので、B型C型、非B非C型の肝炎やエイズに感染させられているかもしれません。ご注意下さい。

医学の遅れから来る歯科医原病による苦しみをほとんどの子供たちが受け続け、そして大人になっても苦しみ続けているのではな いでしょうか。

香川さんも語っているように、スポーツも全力で出来なくなったり、能力が低下したり、怪我をしやす くなるのです。

前回お話した難聴の少女も、カミアワセ治療後、マラソンで学年一位になり、水泳でも学校代表に選ら ばれるほど、身体能力を開花させたのです。

逆も真なりです。誤った歯末梢説の歯科治療で天賦の才能をいたずらに減じ、天命を完う出来なくなる かもしれません。

みなさんは、医者、歯医者、そして健診などの医療関係者は私達のために、最高、最善のことをしてく れている。と信じられているのでしょうが、決してそうとも言い切れないのです。

器具の使い回しなど、暗闇の部分がありました。そして、これからまだまだ光を当てなくてはならない 部分があります。

その一つが、歯末梢説から歯中枢説への転換であり、歯科保険医療制度を未病予防型に変えることでし ょう。また、歯科診療所での、器具の使い回しを止めることでしょう。



木曜日は、NPO日本歯臓協会の理事さんや会員の方々が、猛暑の中 、汗だくになりながら、「虫歯菌根絶、歯科保険医療制度の未病予防型への転換、水銀アマルガムの即 時中止」を求める署名活動を行いました。

ご協力頂いた方々に、心より感謝申し上げます。「利他」の尊い光で輝いていました。

昨日は本当に暑かったです。でも、暑い中、多くの方々が立ち止まって下さり、署名して下さいました 。東北の震災での若い方のボランティア活動や国民の節電への協力など、人々の意識が目覚めてきたの ではと、その日の理事会で話がでていました。

まだまだ猛暑が続きます。どうぞ、ご自愛のほどお祈り申し上げます。





(初めて本ブログを訪れた方のために・・・・・・)

       

  「歯は中枢の臓器」歯中枢説の解説


(以前の記載をリニューアルしました)



     (歯は中枢の臓器の時計盤)

歯があるのが当たり前の社会をつくりたい


この画像は、歯は人体の中枢であり、歯の異常によって、

時計の文字盤に示されたさまざまな人体の臓器、各部位に時計の針が指す時刻が変わるように、歯の異常性に応じて、病的な症状が現れることを意味しています。


まさに、現代医学を構築してきた医学パラダイムがひっくり返るのです。


これまで、KOSMOS国際口腔健康科学センター・医療法人むらつ歯科クリニックにおいて、20年間、7500症例を超える臨床例で、このことを確認してきました。




これまで「歯は単に食べる道具に過ぎない」と考えられてきました。


そのため、歯を治す歯科治療は、口に限局して、歯や歯ぐきや顎の痛みを改善し、咀嚼機能を正常にすれば、それで治療は完了したと考えてきました。これを「歯末梢説」と言います。


しかし、「歯は食べるという咀嚼機能の他に、脳中枢神経系の一部であり、脳と全身の統御において、決定的な役割を果たしている」のです。これを、「歯中枢説」と言います。


そのため、歯を治すということは、噛み合わせの最適化などにより、


1)歯末梢説の口腔局所の痛みを取り、食べる機能を回復する他に、


2)頭を良くし(脳幹機能の正常化)、


3)内臓筋群や骨格筋群などの全身の異常緊張をとり、


4)背骨・骨盤、顔面・頭蓋骨、全身骨格などの歪みをとるなど、


歯に関する脳と全身の統御における機能を正常にすることが求められるのです。




車の整備士は、車の修繕マニュアルに従って、車の故障を直します。もし、その修繕マニュアルが間違っていたらどうなるでしょう。


整備士は決して悪意はないのですが、そのマニュアルが間違っているが故に、治すつもりが、逆に車を壊しているのです。


歯の痛みは取れ、一見噛めるようにはなっても、脳と全身の統御に関する歯の機能回復を怠っていますので、頭は悪くなり(脳幹機能は低下)、人体の内外の筋肉群に異常緊張を生じ、背骨や骨盤、顔面・頭蓋骨、全身骨格は歪み、心身に不調を起こしてしまうのです。


歯は脳中枢神経系の一部であり、口の中にあるが故に、溶けだしたものは体内に吸収されます。


そのため、高度な臓器適合性を無視した、安易な「歯末梢説」に基づく、誤った歯科材料の選択と使用が、脳中枢神経系に誤作動を引き起こしたり、全身に異常反応(湿疹やアトピー性皮膚炎、癌、リューマチ、膠原病、パーキンソン病などなど)を引き起こしたりします。


誤った歯科治療マニュアルによって、日本だけでも10万人存在する歯科医師が人体を壊し続けていると言って、過言ではないでしょう。


例えば、貴方は歯医者に行って、

左右の脚の長さの相違を診てもらったことはありますか?



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この写真の患者さんは、右脚が左足よりも15mm長いのです。左の骨盤の位置が右よりも上に挙がり、結果的に右脚が長くなっているのです。


実は、これはミクロンレベル以下の歯の噛み合わせの歪みから生じているものです。


歯から起こっているのです。


むらつ全機現カミアワセという噛み合わせ治療によって、直ちに改善します。



歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

くるぶしの位置の黒い線が、左右で一致しているのが、ご確認頂けると思います。


むらつ歯科クリニックでは、7500症例以上、20年間に渡って、このことを実施してきました。


いまでは、歯に冠を被せたり、詰め物をしたりなど、歯科治療を行った際は、歯中枢説に基づいて、外面的+内面的に、十字に診療した証の一つとして、この左右の脚の長さの相違が確かに改善していることをしめす上記のような写真をお渡しする ようにしています。


このような、「歯末梢説」の歯科治療によって、気づかずに引き起こされている左右の脚の長さの相違が、人体の背骨や骨盤の歪みから来る重力との不調和、長い方の脚の股関節や膝、足首への過負担によって、変形性股関節症や膝関節症が引き起こされたり、足首のねん挫を起こしたりするのです。


もちろん、短い脚の方の股関節が、こけたはずみに外れるなどのトラブルを起こすこともあります。



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今、変形性股関節症や膝関節症は増えているようですが、原因は「歯末梢説」の誤った歯科治療にあるのです。


頸椎ヘルニアなども歯から引き起こされる病気です。


歯で治ります。


歯医者が作っている病気と言って過言ではないでしょう。股関節や膝関節症では、患者さんは毎週、非常に痛いヒアルロン酸の注射を強いられたり、10年に一度はしなくてはならない人工関節の手術を余儀なくされるのです。


また、噛み合わせが歪み、内臓筋群や全身の骨格筋群の引きつりを引き起こし、さらに左右の脚の長さに相違があり、頭蓋骨が重力との不調和があるような状態では、常に全身のストレスは増大すると共に、脳幹機能が低下するようになっており、自律神経機能やホルモン分泌機能の異常、それに伴う体温の低下や免疫力の低下などを引き起こし、心身の不調や重大な病気に発展していくのです。


もちろん、国民の8割が悩んでいるという、腰痛や肩こり、頭痛、背中の痛み、などなども歯から起こっているのです。その例をご紹介しましょう。



むらつ歯科クリニックでは、このような不定愁訴は、治って当たり前です。


なぜなら、「歯は中枢の臓器であり、脳と全身の統御を決定づけているのです」


ただ、歯の異常はこのような不定愁訴に留まらないのです。


脳幹は人体、脳、心の管理を行う、コンピューターで言えばCPUに相当する脳・人体の中枢なのです。歯はその異常を引き起こすのです。このことは、7500症例を超える、死に至るような難病の改善を通して臨床的に確認していきました。


それ故、パーキンソン病や膠原病などの難病という病気の中でも、重大な疾患をはじめ、若くして生理が止まってしまう無月経や甲状腺機能異常などのホルモン異常なども引き起こされるのです。


潰瘍性大腸炎や逆流性食道炎なども歯から起こる病気です。







これが人体の真実です。歯の真実です。


今、3000万人の患者がいると言われる高・低血圧症や低体温症をはじめ、前述のパーキンソン病や膠原病、潰瘍性大腸炎、自律神経失調症、更年期障害、慢性疲労症候群、不眠症、うつ病、パニック障害などなど、挙げだしたら限がないほど、原因不明病が非常に、非常に多いです。


原因があって結果があるのです。


原因のない病気など存在しません。


高度な恒常性維持機序(ホメオスタシスによって守られている命の、人体の不調を引き起こす原因があるから、不調や病気が起こるのです。


何故、37兆円の税収と同額まで国民医療費が達するほど医療費が支払われ、歯科・医科の大学も数多く存在し、遺伝子のゲノム解析まで可能になりながら、これほどまでに原因不明病が存在するのでしょうか?


「全ての原因は自分の中にある」のです。 



   実は、              「歯」 にあったのです。






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人体を気球に喩えると、原因不明で、なかなか、元気になれない、疲れやすい、アトピーがある、



鼻詰まりがある、自律神経失調症がある、頭痛がする、高血圧がある、子宮癌がある、などなど、身体の不調がある状態は、自らの自然治癒力が完全に機能せず、気球が上に上昇できないようなものです。



しかし、調べても原因が分からないのです。



実は、「歯」という、医師の領域ではなく、歯科医師の領域に原因、問題があり、人体が不調なのです。



気球の「歯」の部位に穴があいているのです。異常があるのです。




しかし、医師は、それが歯の領域なので、知り得ず、


また、歯科医師も「歯末梢説」、すなわち「歯は単に食べる道具に過ぎない」と歯の理解を限定していますので、歯の治療マニュアルが間違っていますので、


患者が歯科医師に相談しても、全く取り合ってもらえず、相手にもされないのです。



大学病院で歯科治療を行い、その後から、両手の薬指と小指が凍傷のように黒くなり痺れ、動きが悪くなり、不眠症で頻尿になり、肩こりがひどくなり、劇太りし、そのことを担当の歯科医師に訴えると:


私は教科書通りやった。文句があるならば、他に行ってくれ」と開き直られるのです。


あるいは、個人の歯科医院で歯列矯正治療やインプラント治療、あるいは一般の歯科治療を行い、その後から、めまいを引き起こし、仕事や学校にも行けないような重大な不調を引き起こしたり、昼間眠くてしょうがなくなったりしても、


そのことを、歯科医師に訴えても、「歯でそんなことは起こらない」と否定され、何なら大学病院を紹介しましょうと言われ、さらに受診した大学病院でも同じようなことを言われるのです。

 

しつこく言うと、精神科や心療内科を紹介され、精神安定剤の処方をされるのです。




それが今の現状です。



そして、原因不明病として、その患者は、内科、婦人科、漢方医、代替療法などなど様々科やクリニックをドクターショッピングすることになるのです。


検査漬けにもなっていきます。


そして、薬も他種類を飲み続けることになります。

そうして、原因不明病が沢山生じているのです。医療費も高騰していきます。


また、脳幹は不必要な薬によっても機能を低下させますので、ますます病気も悪化するのです。







私の友人の医師は以前歯の異常が難病の原因となっていることを、私は日々診療の中で実感しています。


今では、ガンや難病は、歯を完全な状態にしてからでないと治療が始まらないとさえ思っていますと語ってくれました。




現在の歯科治療はまだ、「歯末梢説」を基に、行われていますので、歯を治したつもりで、人体の気球に穴を開けてしまい、一見、歯は治り、健康そうになっても、実は人体全身には、歯の臓器性に異常を引き起こし、人体気球に穴が開いたようになり、全身症状や病気を引き起こしていくのです。


繰り返すようですが、「歯は脳中枢神経系の一部であり、脳と全身の統御に決定的な役割を果たしているのです」



そのことを十分理解して、細心の注意で歯科治療を行わなければ、人体の秩序と調和を逆に壊すのです。




「歯末梢説」の歯科治療をゴルフ競技に喩えると、グリーンに向かって打ったボールが、たまたまカップにホールインワンすることを期待するようなものなのです。







歯科治療に使用される水銀アマルガム合金を始め、通常使用される歯科用材料におけるマクロガバニック電池腐食作用の問題などは、すでに教科書にも記載されていることです。

今の疾病構造、国民医療費が37兆円もの巨額になった原因は、「歯末梢説」の歯科医療と言って過言ではないでしょう。


「大学」の歯学部を筆頭に、歯科医師が歯を治すと称して、



一見、表面的には、噛めるようになり、「歯末梢説」では、治ったように見えても、


実は、それは「一見健康そうになった」のであって、



「全身的には真の健康にはなっていないのです」


「歯中枢説」から全身的に見ると、実際は、



逆に歯に異常を引き起こし、



人体に不調和を引き起こしているのです。







歯があるのが当たり前の社会をつくりたい


それを、「歯は中枢の臓器」とする医学パラダイムで、歯科治療(歯臓治療)を行うと、気球の穴がふさがれ、重力とも調和し、電磁波にも耐性となり、自ずと、自然治癒力が回復し、ホルモンバランスも自律神経機能も正常になり、元気を回復するのです


歯があるのが当たり前の社会をつくりたい

元気を回復し、さらに、歯の鍵盤が最高に調律され、調律されたピアノが美しいメロディーを奏でるように、最高に美しい人生が展開されるのです。


人体は本当にシンプルだった


全ての原因は自分の中にある


何故、こんなシンプルなことが分からなかったのでしょうか?



思いこむということは恐いことですね!


「歯は単に食べる道具に過ぎない」





でも、よーく、自分の顔を見て下さい。


「口や顎」は頭の半分を占め、「歯」は頭の一部なのです。



これが、「歯中枢説」7000症例を成就しての感想です。


「歯」を宇宙と調和させ、歯の鍵盤の調律を行うと、



そこに健康と「最勝の人生」が訪れます。


さらに、これからは予防が大切でしょう!


昔、九州大学健康科学センターにおける健康外来歯科口腔内科を10年間、担当させて頂き、特に大きな病気を持たない一般の方々の健康処方をするために、多くの方々を診させて頂きましたが、



誰一人、左右の足の長さの相違がない方はおられませんでした。


そのため、これからの歯科医療は、歯に問題がある方だけではなく、一般の方々や子供さんなどを、



一見健康そうな状態から真の健康に導くように、歯の噛み合わせのチェックを行い、狂っている方は、歯の鍵盤の調律を行うように、歯の噛み合わせをむらつ全機現カミアワセによって正し、


頭を良くし(脳幹機能の正常化)、人体の秩序と調和と光を回復し、重力や電磁波を支配し、コントロールし、子供を含め人々の健康や能力を保持増進し、最勝の人生を送る様にすることが、未来型歯科医療でしょう。


そして、健全な歯が全てあるのが当たり前の社会を併せて達成するのです。



人体は本当にシンプルです



ピアノの調律が出来ていないと、美しいメロディーが奏でられないように、人体も、歯の鍵盤の調律が出来ていないと、身体に、脳に、美しいメロディーが奏でられないのです。



それが、心身の不調であり、機能低下なのです。



これからは、歯医者は歯臓医としての勉強を積み、



歯の鍵盤の調律師」となり、定期的に、



国民の歯の鍵盤の調律を行い、人々に最勝人生を達成する、



美しいメロディーが、いつも人体に、脳に、



奏でられるようにすることが求められます。



そして、いずれ、人体を進化させる役割を果たしていくことになるのでしょう。


本ブログは、医学の盲点を正し、早く人々を誤った歯末梢説からくる苦しみから解放することを目的にしていますので、形而上的な人体に内在する潜在領域の顕在化に関しては、詳しくは触れませんが、


歯の噛み合わせは「神合わせ」が極意であり、人体に内在する「神性」を顕し、人体を神体に移行させることが最終の目的なのです。

(*神体とは、神智学のコーザル体につぐ、ブディー体以上の神性領域と考えられる人体に内在する超常的な能力が顕在化した体を私の独断と偏見で表現したものです。付記しておきます)


神体に移行すると、通常では出来ないような超常能力を発揮出来るようになります。


このことは、まさに人類の進化を意味します。


それ故、早く人類は、歯の真実に気づき、まず低次元の医学の分野における「歯末梢説」から「歯中枢説」へのパラダイムの転換を果たさなくてはならないのです。


そして、高次元のレベルでの歯の真の力を引き出し、さらなる発展を遂げなくてはならないのです。


高次元領域が開かれると、病気のない世界も可能でしょうし、全く今の社会経済形態も変わるでしょう。また、他の惑星の生命体との宇宙的な交流も可能になるでしょう。


明るい平和で幸せな宇宙時代が訪れるでしょう。


歯の真実の理解と実践そして、歯科保険医療制度を未病予防型に変えることは、一刻を争う急務です。国民医療費が税収と同額の37兆円に達した今、猶予はありません。



 「歯は臓器 歯があるのが当たり前の社会をつくりたい」