{CC3004B0-7838-4C72-8B77-51DB9C89793C}
ショップでお願いしていた、クルーズへのベアナックル、ミュール、移植、完了。
ピックアップ交換は、丁寧な仕事で感謝、感謝。
ダンカンさんからの入れ替え。
音は明らかに変わった。
ギター本体も軽めだったので、ほぼほぼ、イメージ通りの音。
ヴィンテージPAFらしい音、と、言いたいところだが、ソレが元々どんなもんか知らんので。
イメージ通り、、とわ、、、
リアは、パリパリっ、シャリシャリって感じ。
フロントは、そんなに印象的な音ではない。軽め、な感じだが、そもそもボディの軽さもあるので。
多分、もっと重いボディに載せれば、厚み、サスティンが加わるのかも。
古いグレコやトーカイの重いレスポールに載せたら?的興味はあり。
強く歪ませても、割と使える、と言うか、違和感なく、使える気がする。
立ち上がりは良い。
キレがあるので、もっと軽めのボディに載せたら、カッティングに良さそう。
しかし、高い。
開発コスト、工賃、部材コスト、小ロット、製造物として、高コストなのは理解できる。
コレは社会常識だが、一方、そのコストに見合うだけの成果があったか?と聞かれると、若干疑問。
ピックアップとギター。
どちらもお互いに強く影響する。
エドワーズのレスポールに載せたら、正体ハッキリするかも(良く言われいる評価、エドワーズはピックアップの音がする、には、なるほど、と。確かにそんな感じ)。







近年もの。Fender Japan。70テレ。正確には、ジャパンエクスクルーシブになった後のもの。
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乾いた、パキパキ音が欲しくて、となれば、テレキャスか、と、入手。
相変わらず、丁寧な作り。
テレキャス経験が少ないので、善し悪しはわからんが、まあ、FJならこのレベルは絶対クリア、なりの作りの良さがある。
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肝心のパキパキ音だが、なんかしっくりこない。
このギターの問題ではなく、求めている音と少し違う、との、意。
結局、ピックアップ、ポッド、コンデンサを交換したストラトで求めている音を作った。
なので、余り活躍の機会がない。
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{93B28ED1-706C-45F9-9E0C-05DF522D66DD}
メイドインジャパン。
今も昔も変わらず、ココにプリントされている。
今、テレキャス使いは多い。
80年代は少なかったような。
どちらかと言えば、ダサい感。
何故か、早弾きに適さないというイメージがあった。いまでは考えられないなあ。
テレキャスのスーパーテクのプレイヤー、多いからなあ。
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ペグは、信頼のゴトーさん。
精度高く、割と通販でも安心して買える。
メキシコ、USAは、個体差があって、店頭で買いたい。何故か、スクエアの方が、まだ、メキシコ、USAよりは木材の問題少ない。
ただ、スクエアは電装で問題が出やすい。
あくまでも、個人見解です、ハイ。
メキシコは、ネックの精度が低い。最近は、大分良くなったが、品質が向上した、と言うよりも、出荷前検品が厳しくなった?みたいな感じ。
メキシコは、たまに、凄いアタリ個体がある。
ロードウォーンストラトだったが、楽器店で、同じ型式、色違い、をバックヤードの在庫まで見せてもらったら、1本だけ、ネックに無茶感じのイイ、トラメのでているのがあった。
カスタムショップはわからんけど、メキシコ、USAは、よく個体を比較して購入した方が良さそう。
その点、ジャパンは、個体差が極端に少ない気がする。
工作品質ではなく、材の受入検、出荷時検品の限度見本に対する考え方の違いだろうなあ。
ギターに限らず、工業製品全般に言えること、だと思う。

エスカッションを取り付け、ピックガードも取り付け。ピックガードベースのピックガードの上のネジのみ交換。ココは一番錆びやすい。
なんとなく、ピックガードはオリジナルでない気がする。80年代、レスポールはピックガードを外して使うものだった。
何故か、ピックガードがダサい感じがした。
皆外していたなあ。
なんでだろう?なのだが、何せダサいと思い込んでいた。アリアのPEのピックガードが無いのは、この時代のトレンドに合わせたからに間違いない、と。
なので、この時代のレスポールの中古にはピックガードの無いもの、または、後からパーツ取り付けされたものが多い。
が、何故かピックガードなし、のレスポールタイプが作られていたような記憶もないが、、、、
{894EE57E-0118-49CF-904E-49297C0CAAA6}
状態は良いのだが、、、例のテールピースのキズが悔やまれてならない。
ブリッジ、溝彫り。
{C2189422-5A80-4578-90A4-DEDFDFFBA38C}
アイバニーズ(昔は、イバニーズと呼んでいたような)の、ナットヤスリ。
安くはないが、必須だし。
高いので、9-42だけ持ってる。
これで駒を削る。
EB350だっけ?ゴトーさん。
さすがのゴトーさん、よく出来。
ついででストラップピンも交換。最初から交換されていたものだったが、好みに合わず、新調。
{F651301E-60E9-4D90-A873-A7A3846CAD0A}
おそらく、ネジ穴が広がってしまっていたからか、元ネジが折れたからか、ネジ穴横に頭のカットされた金属が埋まっている。
お陰でしっかり固定できたわけで。
{35F3B2A1-2AD7-4969-89D7-3523D94EC4D8}
弦も張り替えて、完成。
{E2C51CAC-345C-4FD5-99C6-96B9B56B535C}
音、イイ!
U2000の筈だが、ともかく良い良い。
特徴的な音ではなく、ロー、ミッド、ハイがバランス良くミックスされた感じ。
パーツ交換の効果は、ようわからん。
コンデンサはオリジナルだが、ポッド、配線は交換されており、本来のオリジナルな音ではないと思うが、分離感もソコソコある。ハイの分離が良い感じ。
オールマイティに使えそうだが、分離よく、かつ、平坦な音で、柔らかさはなく、ブルージーでなはない。
弾きやすさは、個人的には、バツグン。
しばらくメインにしようかな?
だが、
{D7A8AE5F-A0E0-405F-871D-89AFAE1E2B3F}
ヤッパ、ココ。
プロに補修、頼もうかなあ、、、、
素人技では限界あり。


かし{E5105560-F1EB-48AE-8B5A-D710509B68A6}
角度によっては目立つなあ。
妙に綺麗に見える角度もある。
上からアロンアルファでコートして、段差をなくした。
ともかく、余計な事をした。
{1678CA8D-6F2B-49E8-A7CF-2B2F00DC6F97}
一部は隠れるので、このまま組み付け。
{62888A17-010F-4B2D-8BDA-7065384B644A}
ポッド側、アンカーの穴にはアース。
チョイ、サビも見えるが、まあ許容範囲か。
アース周囲に導電塗料を塗ってみた。
{0DC238C7-65D6-4CDB-8568-CD5E2CE86471}
アンカーを打ち込む。
木材を当てて、100均で買ったゴムハンマーでトントン。
最初は軽めに、徐々に強く、した方が良さげ。
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ブリッジのネジを締め入れる。
エレベーターの上にワッシャー2枚かませてナットを軽く被せる。
エレベーターを上に回し上げて、ワッシャーに近づける。で、ナットを回して、ネジを締める。ワッシャーは、エレベーターの傷防止のため。
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ブリッジを載せてみる。
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もうじき、完了!
ってか、こんな大ごとになる予定ではなかったが、、、
1976グレコさん。ジョーディさん2号。ともに作業は停滞気味。
1976グレコさんは、色味調整に手間取り。
基本の色合いは合わせられた。
破損部分の周囲を削った。
地肌部分は、おおよそ合うのだが、地肌と、元塗装の境目が、どうしても、合わせにくい。
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こちらは、89年のEG。
細かい型番は不明だが、エントリークラスっぽい。
グレコらしい、細いネックが好み。
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角ベルのロッドカバー。
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ピックアップもなかなかパワフル。
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ミドルローくらすの、1976グレコさんと比較してはいけないのかもしれないが、製造での合理化が見える。が、弾きやすさ、音、に関しては、1989グレコさん、勝るとも劣らないような。
最近の国内メーカーと違い、日本人だけ、をターゲットに作られていた時代のギターは、やはり、馴染む感じがする、、、
まあ、だからと言って、取り立てて巧くなるわくではない。残念。

SG。

ヤマハではなく、ギブソン。

正確には、SGタイプ、を含む、として。

元々、レスポ―ルと称して1961年に発売開始したが、レス・ポール氏の承諾を得ておらず、また開発に関係していないことから、Sソリッド、Gギターなる、シンプルな名前となった。

SGは、各論としては、時代や価格帯、メーカーの違いもあるので、何とも言えないが、総論としては、ヘッド落ちする、ハイフレットへのアクセスが良い、ギター。

ボディが薄く、カッタウェイが根元まで来ているので、弾きやすい、とは思う。

 

レスポールと比較すると、ハイ、ミッドの立った、薄めのこもり気味の音、という印象。(ピックアップ、メーカーにより違うが)。

持ってはいるが、ほとんど使うことがない。

音の好み、だとは思うが、やはり、厚い音が好きなので・・・

 

SGの使い手、といえば、色々なんだろうが、やはり、アンガス・ヤング。

時代的には、サバスのトミー・アイオミもジャンルも合って、SG弾き。

トミー・アイオミのSG、人間椅子のワジーのSG、それぞれ、SGらしい、音がする。

いい意味で、音楽の作りやイメージに合っているSGらしい音。

SGを使っている意味が大きい。

 

これに対して、SG使いとして最も有名でもあるアンガス・ヤング。

 

彼の音、が、難しい。

SGで、あの音が出せない。

しかも、スゲー、いい音。キラキラ音。

ピッキングニュアンスだけで、様々な音が出せる。

聞くと、マーシャルに直付けなのだそうだが、あのファット感が、わからん。

SGでは出せない。

ってか、薄いギターでは出せない。

 

エフェクターで、補正すると、粒がそろわなくなり、アンガスのようなキラキラというより、ガサガサした感じの音になってしまう。

うーん。永遠の謎なのか・・・

 

 

タイトル通り、レスポール派だと自負している。
初めてギターを手にして以来、創業30うん年の老舗レスポール屋、だと。
んが。
先日、久しぶりに高校時代のバンド仲間と会食。
頻繁に会っているわけではないし、バンド関係ではない友人も多いので、会うと皆が近況報告をする感じで、ギターがどうのこうの、の話題はあまりでない。
普段から会っている高校時代の連中と違い、やれレスポールだのストラトだのテレキャスだの、そんな話題も無かったが、先日、たまたま、ギターの話題になった。
「やっぱ、高校時代からの筋金入りのレスポール派としては、、、」に対して、「そうだったっけ?」の反応。
まあ、高校で別に巧くもないギター弾きが何を使っていたか、など覚えているわけないわな、と思いつつ、「高校時代から、ほぼレスポールしか使ってないから、、、」と続けると、「うそやん、レスポールなんか使ってなかったがな!」と返された。
ん?レスポールでない事で覚えられている?
「そうそう、変形ばかり使ってたがな!」「そうそう、エクスプローラかVのイメージが強いわ」「ストライプの入ってたエクスプローラがトレードマークやったがな」との集中砲火。
合点いかず、家に帰り、古い写真を引っ張り出すと、、、わお。レスポール担いでいる写真は、なんと1枚のみやがな。
他は、全て「変形」、、、のオンパレード。
レスポールは手元にはあった筈だが(だんだん自信なくなってきたが)、ヘアーメタル全盛の80年代、変形を使っていた記憶もたしかにある。
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この、ギターだが、確かに良く使っていた。
軽く、弾きやすい、良品だった。
既に手元にはないが、ブランド不明のエクスプローラ。パチもんのフロイドローズもどきを搭載。
黒のボディにゴールドパーツ。
パチローズは、表面処理がともかくチープで、ファインチューナーのネジがやたら軽く回るシロモノ。
だが、普通、ファインチューナーには目的外で触れる事もないので不都合はなかった。
塗装も木工も、甘く、ブラックボディの上からも一目で3ピースと判るレベル。
しかし、ともかく、いいギターだった。
珍しくピックアップもオリジナルのママだったが、パワーも十分。マティアスヤプスに憧れて、白のストライプをペイントしたりしていた。

梅田はEST阪急の、奥にあった楽器店で購入。
安かった。
店員さんの説明では、ESPの規格外製品だの、若いスタッフの練習作だの、ウソかマコトか、そんな話しだったが、実際長らく使っていたので、良いギターだったのだと思う。
よくよく考えたら、高校時代はこのエクスプローラを良く使い、その後は、中古で買った、グレコのビッチのコピーばかり使っていたような。

なんか、老舗レスポール派のつもりだが、また、弾きやすさとか、そう言うのは別のフィーリングなのかも、と。

やっちまったな。男は黙って、ほしゅ〜。
{D0F8BF8D-1322-4F1D-B805-36B78D785A8C}
やらなきゃよかったの巻。
なにか?
1:配線を弄ってた。
2:テールピースから来ているアース線の皮膜を溶かした。
3:溶けた部分、カットした。
4:短くしすぎ。
分岐点
5:さて、ケーブルをハンダで延長するか?
または、ケーブルをひきなおすか?
6:延長するには作業スペースが狭い。
7:ポッド取り外しは面倒臭い。
8:ひきなおし、も面倒。
9:ゴトーさんのテールピースが手元にある。
10:ならば、アンカー外す必要あるし、ひきなおしついでで、テールピースも交換しよう。
11:肝心の1弦側のアンカーは無事抜けた。
{E41166A7-BFDC-4627-9906-E8067D7658C2}
よしよし。
分岐点
12:6弦側も、、、交換の必要はないが、片方だけってのもバランスわるいしなあ。
13:しかし、6弦側、ちょと、固すぎ。
分岐点
14:も少し厚みのあるパイプに替えた方がイイかも。
15:ま、いいか。
16:うーーーん。取れた!
が、、、、
やっちまった、、、
ボディに傷が、、
ショックで写真なし。
やむなく、補修のハメ。
ジョーディちゃん2号の配線がまた、あとまわし、、
{5E32C836-667F-4452-97E9-A0F2EA6D3B1A}
ともかく、削り、ならす。
予定としては、傷部分を削って、着色。
上から、ウレタン塗装か、アロンアルファでコート。
問題がカラー調合。
サンバースト系だし。
綺麗に合わせても、何年かしたら、違いが出るはずだが、とりあえず合わせてみるしかない。
使うのは(手元にあるのは)、ホームセンターで売っている、オイルステン。
「ケヤキ」「マホガニー」「メイプル」が手元に。
メイプルを重ねて見たが、赤味が足りない。
しかし、赤を重ねると、色目が濃くなりすぎた。
ケヤキ、がなんとなく近い。
だだ、今度は黄色味が足りない。
そこで、下地に、水性マジックを塗り、その上にケヤキを重ねると近しい感じになりそう。
{D7C9F5BD-AFF3-4AC4-AB99-78F45563B316}
しかし、やっちまったなあ。
実は、以前失敗した経験があり、それもグレコだったんだがなあ。
まあ、グレコは工作精度高く、いろいろとキチキチに作られている。
分岐点、いっぱいあったんだが。
なんせ、余計な事はしないことだなあ。

まだ、交換したわけではない。
基本、ピックアップ交換は自分でしてきた。
特に問題が、発生したことはないが、やはり、素人ワザで、だいぶ適当。
今回、プロに依頼。
リペアショップ。
{674F3C4F-F0A2-4225-9E24-DAD439B004A6}
ベアナックル、ミュール。
友人が使っていて、羨ましい、と。
所謂、PAFクローン。
友人は、ヴィンテージの、オービルレスポールに搭載。スタジオで鳴らし、皆「サスガ、評判通りだ!」と感心しきり。
が、
よく考えたら、誰もヴィンテージPAFのリアルな音を聴いた事なく、何を基準に、サスガ、なのか?は謎。
むしろ、バーストに、クリーム、が憧れなので、これを選んだ。
載せるギターによって、音も変わるのだろうが。
{EDA04FFF-98EC-4723-BF28-F32C07891276}
2芯なんで、極めて当たり前な配線図。
イイ音かどうか?は様々意見も、あるだろうが、
イイ値である事は確か。
ギター買える値段。
弦とピックが、オマケ。
コレを移植するクランケは、こちら。
{C093B4B3-4413-4859-A671-AEB030ECEA27}
クルーズのOSL。
ダンカンさんからの、載せ替え。
{AF5E0CFB-428F-4B1A-BDD1-D27E294D78DA}
クルーズ、良くできている。
ネックは太めだが、弾きやすい。
ローからハイにかけてのプロファイルが良いのか、一般的評価の高さからのプラシーボなのか、なんか、弾きやすい。
弦高、低い方が好きなタチだが、ネック精度高くビビりなく、低くできる。
精度低く、バランス悪いと、特定のフレットでビビりが出たり、チョーキングで引っかかる感じがする。
とりあえず、ショップに預けてみた。
楽しみ。




ジョーディさん、電装系取り付けせなあかんのだが、まとまった連続した時間が取れないので、チョイ中断。
グレコさんのメインテナンスをチョイと。
で、バラしてみて、感じる所。
グレコさんは700。ジョーディさんは500。
製造はほぼ同時期。
おそらく、ジョーディさんがランク下になるとは思うが、やはり、全体的な質感が圧倒的にグレコさんに軍配。特に、何処かが、ではなく、あらゆる部分で、だ。
ジョーディさんも、ちゃんとしたメーカーで作られているもの。
今の時代も、全く変わらないが、オーダー時のロットや納入価格、QC部門のコミット度合いで、同じ工場、同じ設定リテール価格でも、仕上がりは全く異なる。
ジョーディさんは、このあたり、何かに欠けていたのだろう。
ただ、必要な品質は押さえているが、日本的品質と言う意味では、グレコさんは流石。
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特に、何かするつもりはないが、磨いてみる。
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