格安、謎レスポール。
こう言うギターを使えるギターにモデファイするのが醍醐味だ、と。
言っては見たが、最後は、単に自分に言い聞かせいるだけ。
{3550E5AD-1217-4AC6-A83E-BE1A5D8A3A0F}
ともあれ、配線。
いつも通りに、ポッドの位置関係を、箱に写してポッドを差し込む。
{968BEE68-79DF-483D-B79D-D6C9F641E45D}
インチサイズなんだが、手元にある、昔なんかのギターから外していた、ミリポッドを、再利用。
Bカーブが、ないので、全部Aカーブで。
コンデンサは、仕様不明なセラミック。
既に、使えるギターにする、との目的から外れ、単なる復旧作業状態。
{D958D801-E53F-4EEF-B85B-61A0E3D76481}
全て再生パーツ。ケーブルも手持ちの余りを使ったんで、全部同じ。
ヤヤコシイ。
いつもは、1芯ケーブルを取り回すが、今回は手持ちの2芯で、ホット、コールドを分ける。
{5A76D351-845D-4446-8844-CBECA4F019EE}
全部同じケーブルなんで、それぞれに目印を付ける。
{029CED44-1F46-4E21-A805-E5A2777F4350}
史上、最テキトーな配線。
ちゃんと鳴る。
ただ、弦は張っていない。
鳴る事を、確認しただけ。
最後の最後、でまだ張れない。
{66F379EE-562C-4E0A-8481-74FE924C24DA}
ピックアップは、結局、元のママ。
配線、ポッド、コンデンサを交換しただけ。
ほぼ、意味の、ない作業。
挙句。
{B0C986E3-FA52-4DC5-B742-66CF35ABC8D4}
なんら問題ないような。
{D3AF7EA9-80DD-41A5-BC6D-4BFDE673B84A}
はて。
テールピース、入らないのですが。
バッカスのに入れ替え、、、入らない。
元テールピース、どっか行ってしもた。
探さな。

萎えつつあるが。
{DB5E94B5-5B6A-4388-AF58-D6CE8974DFE5}
取り敢えず、10mmの棒をホームセンターで入手。
サイズキッチリなんで、木工ボンドは使えない。
中に塗っても押し出してしまう。
なので、アロンアルファを使用。
棒はキッチリ、しっかり、入った。
{1E2566D4-718C-4E42-9362-B692CCF229FE}
表側でツラを合わせ、裏のはみ出しを削る。
穴を開けるので、まあ、アラアラで削る。
{A0B1C5F5-3682-411F-AEF5-09CD5279FC51}
シッカリ測って、穴位置を決める、、、、
べきだが、萎えモードで、ちょいテキトー。
8mmで下穴。
10mmに広げる。
垂直出しは必須なんだが、面倒なので、勘で。
1mm前後でビス穴も開ける。
おおよそで、まあ、見れる程度にはなった。
ズレてはいる。
ちゃんと計測さえすれば、ズレはない。
さほど難しい作業ではないが、萎えてるので、若干テキトー。
{7D0412B5-0B97-4D24-9C88-0F6F0B2C400B}
結局、ピックアップは当初モノにもどす。
{33E0B3E8-4C21-42F5-85FF-6C056991CAF1}
カバーは、外して、ポッティングのロウもとってしまったので、オープンの状態で付ける。
周囲をアセトンテープでぐるぐるに。





曲がりなりにも、フェンダー、と言うキーワードが入って、最安値。
スクエア バレットシリーズのストラト。
1万円代で、手に入る。
{EC5FB8E1-08E8-40CD-9E68-30B805972BE2}
他のメーカーの、この価格帯のストラトとは、明らかに違う。
良し悪し、ではない。
コンセプトの違い、という感じ、、、、
どちらかと言うと、中価格帯から低価格帯。
バレット以外にも商品群が多いスクエア、安いレンジの商品に価格根拠が必要。
よって、他のメーカーのこの価格帯の製品より、安っぽい感じに作られている。
例えば、グラスルーツであれば、クリアのオーバーラッカーだが、バレットはマット。
ピックガードも、テーパーされているが、1プライ。
{1CFC5B89-67FA-42C7-B1AD-231076EFE3BA}
意外と、安い商品群を作るのは難しい。
例えば、ピックアップ。
他のメーカーが大量に作っているものを購入する場合を除いて、の前提。
オリジナルの製品だとする。
低価格製品のために、新たに企画、開発、製造となると開発投資の償却が終わるまでは、高価格帯製品用のピックアップよりも、単価は高くつく。
材料原価や工賃合計が例え安くできても、投資償却が乗ると、一概に安くできるものとは言えない。
さらに、仕入数、ロットが少なければ、原価の安いものも、高くなることは多い。
ギターではないが、実際、経験からこのような事例は多い。
低価格帯を専門に、最初からそこを狙っているメーカーであれば、全く問題ないが、そのような製品に対抗して、高価格帯、中価格帯のメーカーが、低価格帯の製品を作る場合は、ホント、苦労する。
{6A168538-89C5-48CF-827E-0D334A8BE2A8}
生木な感じ。
やはり、クリアのオーバーラッカーでテカテカしている方が、高級感が出る。
指板な別かも知れないが、ネックは他のシリーズと共用しているかも。
確信はないが、ワザワザ、塗装処理を変えているのであれば、同じモノを高く見せるか、安く見せるか、を考えたのでは?と。
{BE8C594C-2970-467C-955D-613AB9083B33}
さて、結果、どうやねん、と。
見た目、とか、細々した部分でのコストダウンは感じるが、40000円バリューの製品を、削り削ってできた感じ。多分、他のメーカーの製品より、安っぽい、感じはすると思うが。これは見た目であって、中身としては、個人的には、スクエアの勝ち。
インドネシア製で、良く出来。
弾きやすさ、については、正直、ストラトでありかつ指板が、フラットな感じが、好みではない。
あくまでも、好みであって、ギターとしては及第点。
{ECD5FFEF-98EF-443B-9533-48AA9ED25654}

NIGHT HAWKS / DONT TELL ME NOW

NIGHT HAWKS 2 1990

このバンドをジャパメタ、と呼ぶには抵抗感がある。

と、言うか、ファンの方には怒られるかしら。

ブーム、との意味でいえば、1990年代なので、ちょい後。

骨太のハードロック、という感じ。

ともかく、楽曲、ヴォーカル、演奏、のクオリティは無茶高い。

が、

バンドそのもののコンセプトが今一つ。

欠けてる、訳ではなく、なんか、散らかっている感じ?

Voギターの青木氏は、巨漢に長髪パーマ+ホロ―のES335。この時点で不思議なキャラ。

これに、Gの岩下千絵女史は、小柄の女性+ブラックビューティ。

ちょっと散らかり具合が激しい。

昔の同僚が、青木氏のスクールの生徒だったが、ともかく、上手い。曲もいい。

うーん。ビジュアルというか、見え方、というか・・・

 

RAJAS/ ON THE REAL FIRE

RAJAS 1985

京都、という場所jは、独特の音楽シーンを持っている。

京都出身のバンドは多い。

パターンとしては、大ブレイクしないが、地道に長く・・・みたいな。

RAJASは、ジャパメタ量産期、女性ボーカルでデビュー。

当時らしい音、だが、そこそこよくでき、だった。

まだ、再結成して活動しているという。

 

魔女卵 / CATCH ME

魔女卵 1985

映画にもなった・・・企画めいていたのか??だが、魔女卵は、デビュー前に、聴いた事があったような。

単なる企画バンドではないと思うが。

ありがちな、よくでき、HM。

当時ならドラマの主題歌になりそう。

 

X-RAY / ROCK TONIGHT

Strike Back 1985

X-RAYは、ギタリストの湯浅晋のイメージが強い。

17歳でデビューは、よく覚えている。

よくも、悪くも、X-RAYは、湯浅晋のイメージに引っ張られすぎていたと思う。

楽曲も良いし、プロデュースも良いのだが、仕上がり、何かバンド感がない。

同じ天才ギタリストとしてデビューの、チャー、はギタリストとしてのイメージよりも「ミュージシャン」のイメージが強かったなあ。

 

 

スラッシュメタルと言う分野。今でも使われているかどうか知らないが、高校時代に言われ出した、区分。
そもそも、音楽のジャンルとは、リスナーが選びやすいように便宜的に作られていくものだろうが、、、

スラッシュメタルのスタートは、モーターヘッドだったような気がする。
ヴェノムが、俺たちがスタートだ、と言ってはいるが。
そう考えると、モーターヘッドは、凄い。
ハードコアの源流でもあり、あらゆるジャンルに影響を与えたイノベーター。

高校時代、メタリカがデビューしている。
デビュー直前に、デイブ・ムスティンが脱退して、メガデスをデビューさせている。
なので、メタリカ、メガデスが、同じ曲をデビューしアルバムに収録。

メタリカ モーターブレス
メガデス モーターブレス
メガデスバージョンは、音源なかったが、ライブのみつけた。なんか、デイブの声が、ヘットフィールドに聞こえる謎。
この2バンドが、開拓したと言える。

このジャンルでの、個人的見解、、、
メタリカ/メガデスとコアを成すバンド。
おおよそ、こんなとこかな、の、画期的に超大雑把な、グルーピング。

テスタメント


メタルチャーチ


少し下がって
オーバーキル


少し離れて
アンスラックス


もう少し離れて
スレイヤー


続く、試練。
謎ギター、基本そのまま何もしないで使うべきなのか、、いや、こう言うギターを、使えるものにするのが醍醐味なのではないか。
自問自答が続く。
{A64F7FC2-BA2D-4762-87CC-75AB5336F4DA}
●前回までのあらすじ、、、
クルーソンからグローバーに換装した時点で、シャフト穴を拡張していた。なので、クルーソンへの再換装はあきらめ、裏のネジ穴のあけ直しだけする。
この前提で、裏のネジ穴を全て埋める。
一見、こんなもんか、なんだが。
付けてみると、、、
{4FEE7716-08F3-48E5-B679-7C7407D4F3EE}
なんてこった。
高さが違う、、
あらかじめ確認しないのは、何時も通り。
反面教師なり。
余計な手間増えるだけ。
他も確認したが、高さ違いは、この1-6弦だけ。
片側のみ、穴埋め、穴掘り、で調整の必要あり。
こう言う場合、右(6弦)を調整。
弦を張ると、ペグは下側に引かれるので、上の写真の場合、左のシャフト穴に木材を埋め、新たなシャフト穴を上にズラしてあけ直しすると、新たに埋めた木材の残り側に力がかかる。
ホームセンターで、安い木材を調達予定なんで、新たに埋めた木材を、力の掛かる方向に残したくない。
よって、右側のシャフト穴を開け直しすれば、新たに埋めた木材は、上側に残り、下側は、ヘッドの木材になり、力が掛かっても問題なし、と言う寸法。
まあ、ともかく、面倒。
とはいえ、この高さ違いの原因も自振りなんだが。
更に。
搭載予定のギターワークスさんピックアップだが、勿体無いと言われ、バッカスのBLPに乗っていたハンバッカーを載せることに、、、、。
{9A98537D-3E5A-4288-A290-49DE768178DD}
やはり、バッカス。いいピックアップを使っている。BC RICHなんかのピックアップを作っている、G&Bが載っていた。4コンダクター。通常のレスポール配線で、2コンダクターにしてある末端処理も丁寧。
BLP600か700、バッカス最安値のレスポールタイプだが、ポッドがミニ以外は、やはり、良く出来。
ピックアップキャビティにも導電塗料が処理されている。厳密には、中価格帯の下ポジションだが、アウトレットなどで、3万円代なら、買い、だと個人的には思う。唯一、指板のアールがフラットな感じなのが気に入らないポイントだが、これは、好みなんで。
で、G&Bを、載せるぞ、と。
{37FCB9C6-FD0A-4456-A361-2EFB2AB0DF09}
はい。
入りませぬ。
キャビティを広げるか、ピックアップのベースを削るか、、、
手持ちの、K-garageのレスポに載ったピックアップで我慢するか。
{2131E624-522B-4C37-9F0A-B1B61722A039}
はたまた、やはり、オリジナルのピックアップに戻すか、、、
シアン中。

謎ギター。
ネックジョイントは、普通。
{2571BB45-5D21-4100-8556-E12C1B8DEE19}
若干の隙間が、ご愛嬌。
手間かけたところで、どうなるものでもない。
が、そう言う所こそ、醍醐味であり面白さである、、
とでも、しておかんとやってられん。
その実、だいぶ萎えてる。



ALAN PARSONRS PROJECT / BLUE BLUE SKY

ON AIR 1996


アランパーソンズは、不思議なアーティストだ。
まさに、プロジェクトであり、曲により、アルバムにより、参加メンバーもごそっと変わる。
EYE IN THE SKY、DONT ANSWER MEなど、多数のヒット曲をリリースする、ベテラン。
この曲は、アルバム全体のコンセプトが、空。
透き通る感じに上手く仕上げている。
まあ、こんなアーティストなんで、ある意味で凄い事だが、ライブ、ツアーは、しない。
それでも売れるのだから立派。

BLUCE KULICK / FATE
BK3 2010年

歴代KISSのギタリストで、在籍していた期間の長い彼。ともかく、目立たない人だった。
上手さは抜群。トリッキーな早弾き。特徴あるスケール展開と、才能豊かな人。
ただ、大人しい。
ライブでも、キャラ、パフォーマンスの激しいポール、ジーンの陰に隠れ、ポールにも、「お前は木か」と窘められていた。
確かに、ロックな人ではなかった。チョコチョコ動いて、ピックを投げる、投げる、投げる。よーピック投げてた。
これは、脱退後のソロアルバム。
意外と武骨なハードロックに仕上がっている。
完成度は高い。

CROWNS THORNS / DYING FOR LOVE
CROWNS THORNS 1994年



全員アフリカ系のバンド。
デビューアルバム。楽曲の完成度は、もうちょい、な感じるだが、スキルは高い。

リリィ喜代口&ホセ雅口 / 夜を焦がせ
夜を焦がせ 2007年

クレージーケンバンドの、タイガー&ドラゴンの影響丸見え?関西限定、リリホセのデビューシングル。
デビューと言っても、まあ、見ての通り。
関西ではFM流してたら、声を聞かない日はない、大御所DJの、余興的企画。
だが、結構な歌唱力と、昭和歌謡的で、デュエットの力で、佳作に仕上がっている。
関西、更に、京都からの発信で、十字屋(楽器、CD)限定で、この後も思いついたようにリリースを続けている。

BISCAYA / FOOLS
BISCAYA 1983



ヨーロッパ、が北欧メタルの一つのベンチマークとなっているが、このビスカヤも、北欧な音。
全体的に軽めの音で、曲はドラマチック。
ビスカヤは、このアルバム1枚で消滅。
これはアルバム2曲目。
このアルバムの代表曲は、1曲目のハウルインザスカイだと思うが、このFOOLSもなかなかの佳曲。



サンハウス / キングスネイクブルース

有頂天 1975年


博多もん、の博多のバンド。

伝説のサンハウス。

鮎川誠、カッコイイ。以上、という感じ。

カッコええ。

黒のカスタム、ブラックビューティは、やはり彼こそ似合う。

 

SOWHAT / 鋼鉄魂

SOWHAT? 1995


The冠、の方が聞こえが良いか?

吉本所属。

凄いヴォーカリストだと思うのだが、なにか、外している。

コミックメタルというジャンルを開拓なんだろうが、やはり、ネタが続かないと飽きられるのだろうなあ。

若き日のThe冠。

これは、ロック爆

笑族(たぶん、2回くらい放送された)のもの。なつかしい。

おもろい番組だった。

ジャニスチャップリンとか、ミック宮川、とか。。。。

 

KISS / ODYSSEY

ELDER 1981年


ELDERというアルバムは、基本的に、賛否両論というより、否、が多い。

おそらく、事情があってリリースされたアルバムを除き、最もマイナーなものだろう。

結構いい曲もある。

基本、ジーンがやりたがったコンセプトアルバム。

魔界大決戦との邦題。

少年、オデッセイ、エルダー、とSF映画チック。

そういえば、彼ら自身が出演していた映画も、あった・・・笑える内容だったが。

この曲は、壮大なロックオペラみたいな。

何か、違う雰囲気。

このアルバムない、笑えるのは、エースのDARK LIGHTと言う曲。

コンセプトアルバムで、ジーンもポールも、それっぽい雰囲気にしているなか、やはり、エースはどこまで行ってもエース。

して、それがまた、かっこいい。

 

Vinnie Vincent Invasion / Love Kills

All Systems Go 1988年


ヴィニーヴィンセントは、KISSの2代目ギタリスト。

メタル転換期にエースに代わり加入。

性格に問題あり、解雇される。

目立ちたがりの、速弾きギタリスト。

コンポーザーとしての才能もあると思う。

思うが、性格の問題を補うほどの才能とまでは言えない。

例えば、イングヴェイは、相当性格に問題ある。

デイブムスティンも、しかり。

それでも、あふれる才能が、それを上回り、音楽業界で名をあげる。

ヴィニーは、確かに、凄い才能。

しかし、とびぬけた何か、まではない感じ。

ロンキールもそんな人だった(ロンキールは性格に問題がある訳ではなく、突き抜けまではいかない、凄い才能の持ち主)。

いやいや、ともかく、ハードルが続く。
まず、当初、クルーソンからグローバーにペグ交換。
テキトーな作業だったので、ガタガタだった。
なので、クルーソンにもどす、と。
こう書くと、っぽい、が、格安ギターで、クルーソン、グローバーとも、パチもん。
だが、ハードル、再び。
自ら招いたものだが、そもそも、クルーソンからグローバー、の時点で、よう考えたら戻せんがな。
最初にシャフト径が違うので、シャフト穴、拡張してた。
なので、戻すには、10mmの木柱を6本埋めて、8mmで再度、穴あけ。
クラクラする、、、、
なので、方針転換。
クローバータイプで、再度、ちゃんと取り付け。
なので、ネジ穴、全て埋める。
{8EC90D65-DFA9-4C5A-B75C-27A1C88450F8}
クルーソンの下穴も、残念、使えなかった、にて全部埋め。
{D4BDE726-2EC1-4FE9-9118-D96A8D9082CF}
やれやれ。
一方、搭載ピックアップが到着。
摂津のギターワークスさんの、オリジナルピックアップ。片方4500円くらいだった。
{FBF875DB-15CE-494D-B82F-0131C46E3761}
なんか、高級そうな、、、、
知り合いが、スクエアのストラトに付けていて、なんか、スゲーいい音してたんで、決めた。
ただし、重大な問題あり。
かの知り合いは、無茶上手いのだ。
上手い人が弾くと、8割増しくらいで、良い音に聞こえるのだ。
エスカッション、付けた。
{C8279068-90FC-4131-A9DB-94CA35A50B40}
まあ、まあ。
手作業、って雰囲気ではない程度にはでけた。
ただ、やっぱ、微妙〜にサイズ違う。
要は、わずかに小さい。
ビスが、外向きに傾く。
ヒーティングガンであたためながら、取り付け。
樹脂が、伸びて、まあ、一応ついた。
が、
外形も、僅かに違う。
{479590C8-3FB3-42AE-8520-7B24123DB286}
すこし、キチキチ。
リフレットに旅立つ予定。