去年韓国へ行ったときに、偶然知り合った彼から

メール


来月、日本へ遊びに来るとのこと。


初めての韓国で、途方にくれていた私を助けてくれた人


きちんと恩返しをしなくては。


どこへ案内しようか楽しみ。

25年ほど続けていたネイルをやめた。


3代目に当たるネイリストのSさんが新しいことを始めるために

お店をやめることが大きな原因


やりたいことがあると聞いていたので

それは心から応援


彼女とは立場を超えておつきあいしていたから

これで会えなくなるわけじゃない

だからさみしくない。



usagiのブログ


彼女の最後の作品

「インカローズ」


さて、次どうしようと思って、ネイルをやめるという選択


爪がだいぶ薄くなっていることが心配なのと

何よりも不幸なシーンに立ち会う時のめんぞうさ


この数年、彼の両親、弟との別れがあり、

その度に、あわてて落としてもらう時の、やるせなさ


この先、確実に増えていくだろうと思ったら

あんな思いはもう味わいたくない。


といって、裸のままだときたないし。。。


でも、あるんですね。

求めていると、扉はひらく


土居(裕子)さんの紹介


O'Hitomiさんのサロンへ行ってきました。


お部屋は入った途端、いい気が流れてる!


爪って伸びたところが白くなるけど、ちゃんとケアしている

ひとみさんの爪は透明でピカピカ


ケアが終わってからも、ずっとおしゃべり


初対面なのに、なつかしい感じで、居心地もよくて


彼女のパワーをもらって帰ってきました。



usagiのブログ

何もぬらなくても、ぴかぴか。

爪がちゃんと息をしている。





麹町のエメ・ヴィベールでお友達の結婚式。


お庭が美しく、進行もゆったりしていて

なごやかなお式でした。


ただ、陽射しが強かったので、お庭に出た時は

天幕がもう少し大きいといいのだけれど。


そして、若月シェフのお料理がきれいで

おいしかったです。


彼女から結婚の報告を受けた時

相手は?


当然の質問に

親に挨拶に来るけど、もしかしたら破談になるかも

しれないから

まだ、言えないとの答え。


おまけに私が知っている人

仕事関係?

東大に通ってた頃?

だれ?だれ?だれ?


両親の許しも無事に得られて

相手を知らされた時は

椅子から転げ落ちそうになるくらいの衝撃


そりゃあ、親に反対されるかもと思うでしょう。


お母様よりひとつ下のお婿さん


でも、ふたりが並んでいると

確かに歳の差は感じるけど、しっくりしている。

ベストカップルとはそういうものでしょう。