余さんとランチ。
鬘合わせに行く時間の合間をぬって。。。
きのうの夜、NHKでやっていた「恋する日本語」の話題
てっきり連ドラかと思っていたら、パイロット番組だった。
「あえか」など、日常ではほとんど使わない、きれいな響きの
日本語が解説付きで。
おもしろい番組だった。
でもレギュラーとして定着するのは
難しいんだろうな~。
しかし、役者に限らず、表現者というか、
人前に、作品を提示する人間は
肉体的にはもちろん、
精神的にもタフじゃないと生き残れない
余さんとランチ。
鬘合わせに行く時間の合間をぬって。。。
きのうの夜、NHKでやっていた「恋する日本語」の話題
てっきり連ドラかと思っていたら、パイロット番組だった。
「あえか」など、日常ではほとんど使わない、きれいな響きの
日本語が解説付きで。
おもしろい番組だった。
でもレギュラーとして定着するのは
難しいんだろうな~。
しかし、役者に限らず、表現者というか、
人前に、作品を提示する人間は
肉体的にはもちろん、
精神的にもタフじゃないと生き残れない
この4,5日、夏風邪も抜けず、調子が悪くて、
抱えている原稿も進まず、
韓国語の宿題もやらなきゃと、
気ばかり焦って、いらいら
今日、やっと起きられました。
それにしても、一体いつから日本は
亜熱帯になったんだ~
下北沢駅前劇場で「世界のどこにでもある場所」
SET公式サイトより
↓
映画監督大森一樹氏が長年温めていた脚本
「世界のどこにでもある、場所」にて
現代人の心の問題に切り込んだ社会派の作品と
現代によみがえった唱歌を融合し、映画を制作。
さらにスピンオフ企画として舞台版を制作する。
お友達の山口智恵ちゃんが出ていたので
観に行く。
拙い人もいたけど、それぞれのポジションで
きっちり演じていたので、好感は持てる。
最後に出てきて「やしの実」を唄われた
小池光子(ビューティフルハミングバード)さんの声
心に滲みました。