去年に引き続き、今年も出席
2年連続の助演女優賞がとれるかどうか
わくわくドキドキして発表を待った去年とは違って
今年の余さんは、プレゼンターだったので、
楽に見ることができた。
控室に行って、記念写真
そんなこんなしていたら、鶴瓶さんがご挨拶に
いらっしゃる。
去年と同じようにとびっきりの笑顔で
ツーショット。
白金で食事
去年に引き続き、今年も出席
2年連続の助演女優賞がとれるかどうか
わくわくドキドキして発表を待った去年とは違って
今年の余さんは、プレゼンターだったので、
楽に見ることができた。
控室に行って、記念写真
そんなこんなしていたら、鶴瓶さんがご挨拶に
いらっしゃる。
去年と同じようにとびっきりの笑顔で
ツーショット。
白金で食事
この舞台にすっかり、囚われていて、文楽、
久ケ沢さんの「ベイビーベイビー」にも
行ってるのだけれど、響かない。
今回もチケットが足りなくなって
誘いたい人全部に回らない。
こんなことなら、もっとチケットを
押さえおくんだった。
再々演を望む
2008年の初演時には、字幕をみないと
わからなかったものが
嬉しいことに、見なくても、言葉が入ってくる
箇所がある。
先生のおかげです。
できの悪い生徒を、ひたすらひっぱってくれて。
感謝!感謝!
新国立劇場、小劇場
2008年初演時、深く心に残り、
再演を心待ちにしていた作品です。
また、あの家族に会える!
特に、申哲振さんと高秀喜さんはやはりすばらしい
抱えてい るものが違うし、かなり深い
往々にして、再演はがっかりすることが
多いけれど、今日の舞台は
期待に違わず、こころにすっと
入ってきて鳴り響いた。
今回は、たいせつな彼と一緒に。
彼も気に入ってくれて。
何本も一緒にお芝居を観ているけど、
涙をみせたのは今日の舞台が初めて。
恥ずかしいな~と思っていたら
からかわれることもなく、そっとしていてくれた。
その心遣いが、また嬉しい