一心不乱 -3ページ目

一心不乱

暇あれば日常のこと書きます!

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行ってきたよね。

2周目で難関セクション「プラウド」で前後バンパーが両フェンス上端に引っかかり走行停止の空回り。

リタイヤ!

仕事朝帰り直行で身体怠かったけどね…

去年の北海道大会で見覚えある顔の人が何人かいたよね。

結構、遠方から来る熱い人はいるんだと認識させられた日でもあった。

次の大会は10月18日チャンピオン決定戦。

普通にチャンピオンだけかと思ったが、そうでないらしい。

普通にオープンクラス、ジュニアクラス、ファミリークラスがある。

そのレースが終わった後、今年度チャンピオン決定戦が始まるんだと、新橋タミヤモデラーズファクトリーで知り合ったある方から聞いた。

このミニ四駆という世界…

知らない人はたかが小さい車のオモチャかと思うが、複雑なコースをいかに速くかつ安定したマシンに仕立て上げるか深く考えさせられるもんだ。

奥の深いものである。

ジャパンカップ1997以来、実に18年ぶりに公式大会参戦だが、当時と今ではまるで違う。

マシン&シャシーの高性能化、多種多様なグレードアップパーツ、多様な改造方法、レギュレーション等。

これから熱く燃えそう!
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最近のアメブロは日記書くのを催促してくるよね。


大して話題ないし書く余裕はない。

COOLS  40周年  六本木ライブ行って、その後住吉の居酒屋で打ち上げて、二次会行って、仲間の家で3時間ぐらい寝て、朝方遅刻ながらも仕事行ってって感じ。

眠たさと二日酔で使いもんにならなかった今日の俺。

今日は早く帰ってきた。

(販売コーナーでコーム2本1セットと金のバックル買ったぜ!)

先日、高級会社専門の業者さんからペタあった。


その方のブログをいろいろ読んでいた。


俺的には何か気に入らん!


外車というとみんなどういうイメージかある?


あくまでも、俺の独断と偏見による世間一般的な見方は・・・


・気取り屋


・見栄っ張り


・女にモテるため


・高い車を所有することが男のステータスだと思っている


・優越感に浸りたい


などが挙げられると思う。


まんざら間違っていはいないとは思うし、その人も言っていた。


特に人目気にしがちで横並びの性質がある日本人はそういう先入観みたいなのがあるんじゃないの?


しかし、本当にそういうヤツラが車が好きなのかと考えたら、俺はそのためだけに高級車を転がす連中は不純なヤツラと思う。


本当に「車」という物の価値を解っていないと思う。


開発陣やデザイナーの血の滲むような労力で作り上げた美しき結晶体を、たかだか上述のようなことが目的で所有するというのは、車を作った玄人たちに申し訳ない。


一つの車種のデビューというのは、その時の背景、開発陣の熱き想い、デザイナーの主張など様々な感性が入り混じってできた一つの芸術といえる。


車というのは芸術なんだよ。


それを知り、とことん惚れ込んだ車には金の出し惜しみをしないで、愛情を注ぐものだ。


必要なのは純粋なハート!!


そのうえで、男として車はロマンであり、愛人以上のものだ。


そして、オイルやエレメントの交換はもとより、定期的にメンテナンスも行うのは当たり前だ。


長く付き合う相棒となるからだ。


そんな俺は、今RX-7(FD3S)に多大な愛情を注いでいる。


いつもながらに、俺っぽい手厳しい意見であり、読む人間によってはついていけないと思うだろうが、俺的に真剣に思う主張だ。(特に女はあまり理解できないだろう)



そして、そんな俺が今心から惚れている外車となれば「フェラーリ512TR」


こいつは1885~1991まで生産されたテスタロッサのモデルチェンジ版にして正常進化版で、1992~1994までに生産された。


テスタロッサのデザインからさらに垢抜けした美しきスタイルは20年以上経った今も何の古臭さも感じない。


しかも、量産車唯一のV型180°(水平対向)12気筒エンジン 形式:TipoF113型 4,942cc


この気筒数の多さとシリンダー配列に俺は心が動いた。


初めて実車を見たのは小2のハナタレガキの頃・・・


登下校中、毎日テスタロッサを見たものだ。


当時、ガキながらも純粋にこのマシンに恋したものだ。