Minimalism〜断捨離
先日 NetflixでMinimalismというドキュメンタリーを観ました。
「ミニマリズム: 本当に大切なもの」
すごくシンプルなライフスタイルを目にしました。
僕は昔から服が大好き。
パーカー Tシャツ キャップ スニーカー。
でも数年前から考えが少しずつ変わってきてるような気がしました。
こんなに服は必要か?
靴がこんなにあったところでいつ履く?脚は二本だぞ?w
結果 このドキュメンタリーを観て考えが少し変わりました。
本とに必要最低限なものしか持たない。
少しずつ どのような方法かわかりませんが服も処分しようかと思ってます。
オークションサイト フリマサイト etc
今のファッションて使い捨てのようなものですよね。
古くなればすぐに買う。
そしてこのような言葉がありました。
I think people buy because they are trying to fullfill this avoid inside of them. I know that because that was me. No matter how much we buy, and how many different fads that we try, we dont become a whole person.
We keep looking. This hunger never get fillfilled.
僕も買って満足しちゃってる自分が居ました。レアだから 人気があるからみんなが持ってるからという理由で。
僕は結構モノを大事にするので長く使います。それなのにデザインが違うからといってまた買ったり。
決してモノをたくさん持つことが悪いわけではありません。
ジムキャリーの言葉もありました。
I wish everyone could become rich and famous so they could realize its not the answer.
金持ちで有名になれば それが 幸福の解決策でないことに気づく。
これを機に少しずつ断捨離であったり 買い物を減らしてもっと違うところにお金を使えたらなと思います。
健康〜身体を動かしたり ジムへ行ったり。
娯楽〜どこかへ出かけて楽しんだり。
食事〜美味しいものを食べたい。
そっちの方がよっぽど楽しいかも。
こんな考えは年のせいでしょうか。でも昔からこんな考えだったな〜。
みなさん 良い週末を。
Tetsu
アメリカでの胃カメラ。
昨日は2016年に胃カメラをして以来 久々の胃カメラをしました。
以前までは日系の病院でやってました。
初めて胃カメラをしたのは日本に居た時に人間ドックでしたのですが眠らされずに 初めてで鼻から。そして 反射がひどく 常に『オエッ!』ってなってる状態で細胞も取れる状態じゃないということで日を改めてやりましたが眠らせてもらいながらも 反射はひどかったそうです。
2011年に父のガンがわかってから毎年 人間ドックなり 血液検査 胃カメラ等はしてます。
そして アメリカに来てからは胃カメラだけをするようにしてました。
そこの日系の病院では キレイに写真を何枚も取ってくれて どこにポリープがあるとか 説明もしてくれました。
終わった後も胃や喉の痛みすらなかったのを、覚えてます。
今回は加入している保険が変わったこともあり いつもの日系のは行けなくなり 実費でも行きたいくらいだったのですが思った以上にかかるので今回はやめました。
そして 初めて行った病院では担当医には胃の痛みや家族のヒストリー等を伝えるとやったほうが良いですねとのこと。
そして専門医に診てもらいました。
『あなたはまだ若いしガンの可能性は極めて低いかゼロだわ胃カメラはする必要はないわ』とのこと。
自分でやりたいとも伝えたけど答えはNO。
そして納得がいかない自分は セカンドオピニオンを求め担当医に連絡をしました。
そして次のドクターは『体重の減りも異常だし 胃の痛み 家族のヒストリー等から考えて するべき』と言われました。
そして1週間前から食事の制限等で胃の中をクリアにしました。
予約時間よりも遅れて始まり しかも途中で目が覚めたような。。。麻酔効いてるのか?
終わると 喉の痛みが。のどちんこが赤い!伸びてる!?うまく表現は出来ませんが いつもより垂れ下がってる感じ。
どんな結果が出るのやら。
ここ最近 胃の痛みが続いてるからある意味心配。
3月も入ったばかりかと思いきや 4月もすぐそこまで来てる!
Tetsu