読書渋滞で午前中のアポイント流れたので読み掛けの本を読み終えたwしかし、アジア圏の渋滞はひどいな(汗)昨今テクノロジーと働き方の話題が多いなか藤野貴教さん著書「2020年人口知能時代の僕たちの幸せな働き方」がとてもわかり易くて良書でした。AIは仕事を奪う⁉︎や、そもそもAIってなんだ?などがエンジニアでなくてもわかり易く人がAIとどう向き合うかのヒントがちりばめられた本です。AIを知り(技術的では無く)使い、創る、人間が本来持っている想像や妄想を刺激してくれる本でした、是非。