プログラミングをしていると、泥沼に足を取られ、中々、抜け出せない状態に似たことが起こります。堂々巡りなったり、頭の中は、これでいいはずなのだが、どうしてという状態です。
それで、どうしても解決しないときは、Agent i(AI)に聞いてみます。
今回の質問は、以下の質問です。
「javascript 非同期関数の返却値は、代入で取るとpendingで、チェーンメソッドで取ると正常に取れるのは」
これがその回答です。
非常によくわかる回答が返ってきました。全文をコピーするのも気が引けますので、リンクにしました。自分としては、これで納得できました。そうだったのかというのが、正直な感想です。
この記事は、自分の備忘録として記憶しておきたいと思います。ブログの記事としてはいい記事ではないと思いますが、ご容赦ください。
Agent iに聞いてみました。
プログラミングで詰まったときに、腑に落ちる説明へたどり着けると一気に前に進めますよね。
✍️ 記事案
[プログラミング編] このAIの回答は、とても役に立ちます
2026年10月5日に、プログラミングで行き詰まったときにAgent iへ質問してみました。Agent iはYahoo!検索のチャット画面から使えるAIで、疑問や悩みの相談に対応する案内があります。(search.yahoo.co.jp)
プログラミングをしていると、考え方は合っているはずなのに、なぜかうまく動かず、堂々巡りになることがあります。今回もまさにそんな状態でした。
そこで質問したのが、「javascript 非同期関数の返却値は、代入で取るとpendingで、チェーンメソッドで取ると正常に取れるのは」 という内容です。
返ってきた説明はとてもわかりやすく、自分の中で引っかかっていた部分がすっと整理されました。Promiseは処理の完了前だと pending になり、.then() のようなチェーンで完了後の値を受け取るという考え方は、非同期処理の基本でもあります。Yahoo! JAPAN Tech Blogでも、Promiseは作成直後は pending で、完了後に状態が変わると説明されています。(techblog.yahoo.co.jp)
全文をそのまま載せるのは控えて、リンクだけ残しておこうと思います。自分としては、そういうことだったのか と納得できる内容でした。
ブログ記事としては短いメモですが、あとで見返したときに助かるので、備忘録として残しておきます。
🔎 補足情報
Agent iはYahoo!のチャット画面で案内されているAIサービスです。ログインすると履歴保存や回答のカスタマイズが使える案内も出ています。(search.yahoo.co.jp)
📚 参考ページ
- Agent i の案内ページ (search.yahoo.co.jp)
- Yahoo! JAPAN Tech Blog の Promise 解説記事 (techblog.yahoo.co.jp)
👉 この文章をもっと自然なブログ調に整えるお手伝いができます。よければ次のどちらに近いか教えてください。

