こういう歌を聴くと、親世代と一緒で、なつかしく思います。子どもの頃は、昭和の30年代ですが、耳で聴きなれていると忘れないものですね。

 

 

親世代とタブっているせいですね。

 

高齢になった今、聴いていても懐かしいです。

 

令和の時代でも、やはり、我らは昭和世代なんですね。

 

「柿の木坂の家」がありますが、いつの時代もこの「柿の木坂」はどこなんだろうかと話題になります。東京目黒区の柿の木坂とは関係ないようです。