カード型リンクのサンプルが以下になります。

例えば、Yahoo!JAPANのトップページへのリンクがわかりやすいと思います。

 

このように表示されます。

ここで、イメージが表示されていますが、これは、yahooページのメタ情報から、取得して表示しています。最近のTopページには、property属性を持つメタ情報が設定されているようです。その中で、ページの代表イメージも設定されています。

 

独自生成方法のケース

今回、ここでご説明するのは、Tiny♪Playerページの代表イメージです。この場合の代表イメージは、再生リストの先頭の動画のサムネイルです。Tiny♪Playerページのurlには、GETパラメータが追加されています。このパラメータがリスト名になります。

 

URLの形式

例 https://favorite.tecoyan.net/tiny/TinyPlayer_test.php?dnm=黄色いシャツ~唄%20桂%20銀淑

 

この「?dnm==黄色いシャツ~唄%20桂%20銀淑」がGETパラメータです。

dnmは、サーバーのデータベースに登録されている再生リストの名前です。そのため、このURLは、サーバーに対して、「黄色いシャツ~唄 桂 銀淑」のリスト名のリストをリクエストしています。

 

 

 

以下、同様にして、ctrl+vでペーストして生成しています。

 

 

 

 
これらのカード型リンクの生成は、Tiny♪Playerサイト特有の生成方法です。
 
カード型リンクの場合もリンクをクリックすると、そのサイトへ飛びます。
 
 
 
 

TinyYoutubePlayerプラグイン(ダウンロード)