この歌は、寒い土地に住んでいる人に、春が来るのを期待させてくれるような気がします。

もうすぐ、春が来ますね。襟裳岬は、若い頃に行きました。

北海道らしさがあるいい岬だと思います。

北海道の道は、遠くまで、まっすぐ一本の道が続いていました。それも、先の方も後ろの方も車一台、見えません。雄大さを感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事が終わって、家路に着く途中で、ちょっと立ち寄ってみた居酒屋で、こういう歌を聴くと、何故か、癒されますね。ゆっくりと、ちびちび、お猪口で、人肌のお酒を飲むときが一番いい時間です。

この歌では、グラスで飲むようですが、銀座では、お猪口で飲むお店は少ないのでしょうか。それとも、この作詞家さんの好みでしょうか。この歌は、おしゃれ路線なのですね。

この歌は、歌詞からは、男の歌のようですね。男がしみじみ飲んでいる情景が浮かびます。

 

このリストで、「ひとり酒場で」を聴くのが至極の時間ですね。この歌を聴きながら、アメバのブログを書いています。聴いていると、いろいろアイディアが浮かんできます。

 

「いやぁ~映画って本当にいいもんですね~」の水野晴郎さんではないですが、人の心を歌う、演歌って本当にいいもんですね。

 

 

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