1953年の歌のようですが、当時の米国はこのようなおしゃれな歌がたくさんありますね。

テネシー・ワルツもそうです。

 

この頃の米国の文化は、日本とは格段の差がありました。

 

当時のテレビドラマを見ればわかります。大型の冷蔵庫にはパイやケーキがあり、ミルクが濃くて本当においしかったです。今の日本の牛乳はまだ、水ぽっさがありますが、その濃さと味は全然違います。

 

(注意)

「Change Partners」1938年という歌もあるようですが、調べたところ、これとは別物でした。

youtubeで検索すると、両方が検索されています。

 

 

 

 

理由は、確か、中学1年の英語の教科書にそのことが載っていたからです。

 

その教科書は、厚さが7,8mmぐらいで、表紙がこげ茶色をしていたように記憶しています。

そこに、確か「アルメニア」の教会のことがあったような気がしています。

 

何のことが書かれていたのかが、思い出せません。実は、当時、英語の塾に通っていました。放課後に、家の近所の幼稚園でそこはキリスト教の教会でもありました。当時の幼稚園は教会で幼稚園もありました。

 

時代は、1960年頃です。そこの塾の先生が教会の牧師さんでした。

 

その関係もあり、教科書のアルメニアという国が気がかりでした。

 

当時は、何も考えてなかったのですが、後年になって、あの時、なぜ、英語の教科書に、あまり有名ではないアルメニアのことが掲載されていたのでしょうかと。

 

実は、後年になって、ユダヤ人にビザを発行した、日本大使館の杉原千畝さんのことがテレビで放映されました。そのこともあり、確か、リトアニアの領事でしたね。そのリトアニアもアルメニアもそのあたりの国ですよね。日本とはあまりなじみのない国ですが、なぜか気になっていました。今は、ウクライナのこともあり、その黒海の近くにはロシア系の国が多いですよね。

 

それで、教科書のことにもどりますが、なぜ、その教科書にアルメニアのことが書かれていたかが知りたいのですが、AIアシスタントにも聴きましたが、わからないそうです。

 

1960年頃の中学の英語の教科書にアルメニアのことが書かれていましたが、なぜでしょうか

AIアシスタント

AIアシスタント

1960年頃の中学英語教科書にアルメニアの記述があった理由についての情報は見つかりませんでした。

この時期の教科書の内容は、教育課程や学習指導要領によって構成され、時代の国際情勢や教育目的が反映されることがあります。特定国の記述が教科書に含まれる場合、以下のような理由が考えられます。

  • 国際理解の深化: 特定の国や文化への理解を深めるため。
  • 歴史的背景: その国の歴史が国際的に重要であるため。
  • 文化的要素: 音楽、文学、芸術などの文化的要素を紹介するため。
  • 言語学習の素材: 英語学習の題材として適切であったため。

👉️ 1960年代の日本の教育政策と教科書の内容について説明しましょうか?

 

 

 

 

 

 

この歌は、郷愁と同時に、幼い頃の時代を思い起こさせてくれます。

 

故郷のこと。あの「柿の木坂の家」と似た感じです。

 

北原さんの延び延びとした声がいいですね。

 

 

 

残念ながら、脳梗塞を発症してしまいましたが、発症前の声はいい声でした。

 

レコードとして残っているので、いつも聴いて、元気をもらっています。

 

 

 

 

最近、脳がすっきりしません。

 

めまいや、花粉症で、それらが原因なのかもしれません。

 

血流が悪くなっているのかも知れません。

 

同じ姿勢で、パソコンを続けていたり、運動不足もあるかもしれません。

 

それで、近所を散歩したりはしていますが、それだけでは足りないようです。

 

朝、起きると、なんか、ふらつきがあります。不快な気分です。

 

それで、体操をしたりして、血流をよくしようとしています。

 

耳をひっぱったり、両耳の脇を指3本でマッサージしたりしています。

 

このふらふら感は本当に嫌になりますね。

 

若いときはこんなことはなかったので、やはり、高齢に伴う、何かが体に起こっているのかと思います。

 

これが老化現象と言われれば、仕方がないですが、しかし、まだ、70代後半なので、もっと元気な高齢者がいるので、何か秘訣があるのでしょうね。

 

老老介護中ですが、救いは自分が家内よりも5才若いので、まだ、やれると自負しています。

 

元気を出して、老老介護をしっかりして行きたいと思っています。

 

 

 

 

いつごろから

 

最近です。昨年の年末ごろから、季節が寒くなりだした頃だと思います。ある時から、片耳が難聴になりました。それも影響しているのかもしれませんが、めまいが伴うようになりました。

 

何度か、耳鼻科に行ってもよくはなりませんでした。

 

季節が寒くなり出すと発症するような気がします。

 

ネットで調べると、低気圧になるとめまいが出る人もいるということです。

 

「良性頭位性めまい症」というのがあるようですが、勝手にこれではと思っているのですが、ある時に毎日、発症し出しました。

 

しばらくじっと横になって寝ていると治るのですが、頻発すると不快になります。

 

いろいろ、手を尽くして、試してみましたが、決定的な療法はみつかりません。

 

食べ物のせいなのかとか、サプリメントの薬のせいかとか、薬の副作用かとか、確かに「めまい」が出る薬もあるようです。

 

毎日飲む「コーヒー」がいけないのかとか、

 

とにかく、「めまい」はつらいです。外へ買い物にも行けません。まして、車の運転などは、もっての他です。数年前に、車はやめました。

 

血流が悪化しているとめまい出るようです。そこで、肩こりをとるために、マッサージ器で凝りを取るようにもしています。

 

また、めまいがすると「吐き気」をもよおします。これがまた、不快です。

 

吐き気が続くと、胃腸を悪くします。食欲もわきません。

 

全てが、悪循環になります。

 

そうこうしているうちに、徐々にめまいが取れてきました。ここ最近は、めまいが起こりません。

 

これは何だろうかと不思議です。

 

ただ、花粉の季節が到来すると、頭が重く、脳がすっきりしません。

 

花粉症の人は、このような症状が出るとでていました。

 

おそらく、めまいと花粉症との合併症なのかもしれません。

 

その程度ならまだ、いい方かもしれません。

 

原因はわからず、この花粉の季節が過ぎれば、よくなるのではと期待をしています。