こども論語 そうだ!思い出した。論語を子どもにわかるように解釈していこうと思っている。学級だよりでは毎週やっているが、自身の勉強の為にもまだまだ論語を読んでいきたい。一言一言に注意を向けてどう訳すかを考えると、その章をさらに身近に感じる。以前とはまた違った風にも読める。全くもって奥深い書である。