
9月10月のうちに昇級審査にむけた稽古は済ませておいたので、今度審査を受ける予定の子は今の段階ではもう慌てなくても大丈夫かな、と思います。ただし気を抜かないように、できればギリギリ合格ではなく、師範に「上手だね」と、言っていただいて合格できることを目指しましょう。
そういう目標をもちつつも、9月10月の間に審査にむけた稽古をしておいた分、11月から年末までは試合にむけた稽古を中心にしていこう思っています。
ミット打ちだけではありませんが、ミットも間をおかずに稽古に組み込んでいきたいので、一本一本気合い入れて突き蹴りしましょう。