特注というのはオーバーだがメニューにないからやはり特注か・・・。
良く行くお店で作って貰いました。

頼んだのが先週だったんで・・・。
よりによってこんな暑い日になるとは思わなかった( ;∀;)

アイスボックスも無いし、保冷剤代わりにアイスノンとタオルと新聞紙と袋を持って行きました(笑)
お店の人に良い感じにくるんで貰い、
何とか良い状態で家に持って帰れました!

因みに桃のケーキです。

味は言う迄もなく最高!






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この前ふとしたことでイエモンの最新ベストが発売される事を知った。
しかもファンの人気投票で選曲されるという。
特典映像も面白そうだ。

よし!買う。

で、予約しました。(もう到着しているけど)

ん?そいや順位ってどんな?
なんて気になりググること数秒。

順位を見て愕然とした!

「JAM」の上位は順当だと思う。
ってか一位だと思ってた。
で「バラ色の日々」って凄く良い曲だとは思っていたがまさか一位とは・・・。

そうだ・・・ハッキリ書くとイエモン解散後の各メンバーのソロ活動はほとんど知らない。

で、もしかしてロビンのソロでレパートリーに入っているのか?といった気分で「バラ色の日々」の一位を受け止めた。

それでだよ、それでだよ、何故、「悲しきASIAN BOY」って16位???
ライブのサビでワイパーしながら鳥肌立てた人、いや泣いた人も多いんでないの?
なんでかな~。
リアルタイムでライブを体感してないと駄目なんか?
そいや、ドームのワイパーは壮観だったな~。


因みに発売元のコロンビアの投票順位は以下の通り。
1位 バラ色の日々 
2位 JAM 
3位 花吹雪 
4位 SUCK OF LIFE 
5位 天国旅行 
6位 SO YOUNG 
7位 真珠色の革命時代~Pearl Light Of Revolution~ 
8位 楽園 
9位 SPARK 
10位 BURN 
11位 追憶のマーメイド 
12位 WELCOME TO MY DOGHOUSE 
13位 プライマル。 
14位 太陽が燃えている 
15位 パール 
16位 悲しきASIAN BOY 

わかるような、わからないような・・・。
でCDは16位から逆順に収録されている。

で!オリコンスタイルでも人気投票していたみたいなので参考迄!(実施時期不明)
1位 JAM
2位 楽園
3位 BURN
3位 太陽が燃えている
5位 LOVE LOVE SHOW
6位 SPARK
7位 追憶のマーメイド
8位 バラ色の日々
9位 SO YOUNG
10位 球根
11位 プライマル。
12位 悲しきASIAN BOY
13位 花吹雪
14位 熱帯夜
15位 BRILLIANT WORLD
16位 TACTICS
17位 パール
17位 真珠色の革命時代
19位 Love Communication
20位 聖なる海とサンシャイン

個人的にはこちらのほうがピンと来る!
がシングル志向だな・・・。

で、あれだな。
CDの感想は良いから僕のベスト10で閉めちゃう(笑)
神 太陽が燃えている
別格 悲しきASIAN BOY
①甘い経験(但し何処のライブであったが後半アナログシンセっぽい音がピューピュー鳴らなきゃ駄目)
②アヴァンギャルドで行こうよ
③LOVE LOVE SHOW
④楽園
⑤花吹雪
⑥峠
⑦追憶のマーメイド
⑧バラ色の日々
⑨BURN
⑩JAM
これに、球根、LOVERS ON BACKSTREET、
MY WINDING ROAD、SUCK OF LIFEと続きますねん。

まぁ久しぶりにイエモン聴いたらカラオケに行きたくなった!



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もたもたしている内に「四重人格」ツアーが終わってしまった。
さて『四重人格』ってDXエディション・ヴァージョンとオリジナル・リマスター・ヴァージョンが流通している筈で両者を聴き比べると各々特徴がある。

簡単ではあるが分かりやすい部分を箇条書きで上げてみたい。


●DXエディション(1996年リマスターの筈)
○音圧が高い為、小音量でも迫力あるサウンドを楽しむ事が出来る。
○エッジの利いたマスタリングで主要メンバーのパートが聴き易い。
但し、その分ストリングスやらの音が若干ではあるが控え目(良く言えば立体的)
○音自体には、関係ないがボーナス・トラックもあるでね!

●オリジナル・リマスタリング(20011年最新リマスター)
○全体的に音がバランス良く纏まっていて作品の全体像が捕らえ易い。要するに景色が良い。
○こちらは音圧が低め。なので良いステレオで少し大きめな音でこそ良さが発揮されそう。それが無理ならヘッドホンで!
○当初のレコードのイメージに近いのも当然こちら。

ちょい簡単過ぎた(笑)


個人的に96年に発売された時に聴いた時の印象は、何かが違う!?
当時は、今より情報量の少ない時代。何かの雑誌を買い逃すとそのままだ・・・。
とにかく詳細不明な僕。

当時はリマスターといっても正直、音圧を上げるだけが普通だと思ってたし、そういうCDも多かった。
所が完全に音のバランスを変えてる。
まぁ普通に音の良くなったリミックスなんだが、昔のリミックスの定義とリマスターの際に音のバランスを変えるのは自分の中では別物と思っているので、なるたけリマスターというのはオリジナルミックスに対して音圧を上げるだけというのが正直好きである。
まぁ音圧を上げるといっても、品なく上げ過ぎで低音ばかり強調され高域が伸びないのも考え物だけどね。

で!僕が擦り込まれた音はLPなので、要するにオリジナルリマスター盤のミックス!

まぁこのままだと本当に簡単過ぎるので幾つかそれぞれのミックスで一番好きな箇所を書きたい。

まずはDX盤
僕は『四重人格』で「ドクター・ジミー」が一番好きなのでその曲について。
まず風の音やら波、更には雷の音。
とにかく所謂SEは迫力満点。
で、イントロ。最初、キースのドラムが音量小さめでドコドコしているわけですよ。
まるで雷がまだ遠くで鳴っているように。
で!で!ロジャーのヴォーカルが入る直前に落雷とばかりにキースのドラムの音が左右に振れながら大きくなるわけなんが、そこを初めて聴いた時は鳥肌もんだった!
本当にキースが雷様よろしく雲に乗って降りて来るみたいで(笑)
個人的には「無法の世界」の後半のフィルイン程でないにしろキースのカッコいいドラミングの最高峰の一つだと思う。

さてオリジナル・リマスター。
こちらは僕的には二番目に好きな「愛の支配」を!
この曲の聴き所。
即ち、「♪おんざどらい~くーる、くーる、れい~ん♪」のロジャー渾身のヴォーカルからピートとストリングス(調のシンセ)の絡み迄が本当にバランス良く音が纏まっている。
DX盤だとピートのギターが強調され過ぎている。
まあライブだとそんな感じだから違和感はないがやはり作品としては断固オリジナルリマスターを支持する。

そんなこんなの聴き比べでした。

未だ日本上陸のアナウンスはないですが僕はまだ諦めないで待ちますよ!

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