埼玉県川越市内のうなぎ屋 | 株式会社テクノコーポレーション

埼玉県川越市内のうなぎ屋

テクノコーポレーション代表取締役の新國浩之です。

先日、埼玉県川越市内にある亡父の墓参りの帰り、うなぎを食べてきました。

川越市内には、うなぎ屋が多いんです。どこも美味しい。

うな丼880円からありますので、わりとリーズナブルかも。うな丼はうな重と違い、うなぎが小さいのですが、少食の方ならじゅうぶんOKでしょうね。

駄菓子屋横丁ちかくの鯉のいるうなぎ屋は、観光客も多いですが値段は安め。

だいたい、松のうな重で2800円くらいですかね。

3年前は2200円くらいでしたよね。高くなりました。

大きさも、約3分の2から4分の3くらいに小さくなりました。

小さくなって値段が上がるんですから、需要は高く供給が低いということがわかりますよね。

うなぎの稚魚が獲れなくなってきたとか。うなぎ大好き人間の私は心配です。

うな丼のオススメといったら、東京都品川区の青物横丁駅そばのカウンターうな丼店。

店の名前は知りません。でも、そこしか無いのですぐわかります。

昼時には、OLや学生もガツガツ食べてます。

ここは関西風なので、軽く蒸すので脂が多いんです。うな丼にはピッタリ。

ファストフードやスーパーのうなぎしか食べたことのない人を連れて行ったとき、その人は「いままであれがうなぎの味だと思っていた、私の人生はなんだったんだ」と言ってました。