広告代理店の巧みな戦略によって、年の差結婚が急増する?
テクノコーポレーション代表のHです。本格的に秋ですね。今日は小雨も降っていて、傘を持つ手も震えます。
ほしのあきが結婚するんですね。13歳年下とか。最近は、齢の差カップルが増えていますが、幸せならどんな形でもOKですよ。お幸せに。。
昔は、クリスマスイヴ24歳が嫁に行くベスト年齢とか、クリスマス25歳だと大安売り、26歳だと半額セール、31歳になったら終わりとか。
本当に「誰が決めたんだ?」と、みんな言ってました。きっと 、結婚式場とかの裏操作なのでしょう。ニーズもないところのウォンツを、無理矢理ニーズっぽい風潮を作り出すアナウンス戦略です。
バレンタインデーやホワイトデーなんか、代表的なメーカーの戦略ですよね。しかし、わかっていてもチョコを期待してしまうのは、悲しい男の性。。不二家、大したもんです。
今後、年の差カップルの結婚が流行するでしょうね。古くは貴乃花親方、野村元楽天監督など、けっこういらっしゃいますよね。
結婚情報誌も、そんな風潮を後押ししていくでしょう。しかし、それで独身者が結婚して幸せになっていけば、いいことでしょうね。少子化に歯止めがかかれば、この国も安心ですよね。猪口元少子化大臣も、かなり頑張っていたことを思い出します。
当社も、「テクノコーポレーションに建物管理を任せると、店子がすぐ埋まる」なんて噂がたちませんかねぇ。