我が社のクールビズは何でもあり | 株式会社テクノコーポレーション

我が社のクールビズは何でもあり

Hです。暑かったり寒かったり、体調管理には十分注意が必要ですよね。


さてさて、当社のクールビズに関することなのですが、「基本的に自由」です。


突飛に思われるかもしれませんが、本当なんです。


そりゃあ、お客様のところに訪問するときは、襟付きシャツを着用しますけど、それ以外は何でもありです。


ちなみに私は、EDWINのビジネスユースの麻混カラージーンズ、GAPの麻混ボタンダウン等です。社内ではサンダルです。


内側がメッシュの気化熱シャツも着ていますが、夜は本当に涼しいですよ。これは確かJR昭島駅横のショッピングモールのモリタウン二階のワイシャツ専門店で買ったんですよね。。


しかし、まだ6月。7,8月の真夏は35度を連日オーバーかもしれません。熊谷とか前橋なんて酷暑ですよね。


少し前までは、私の田舎の山形が日本の最高気温記録を保持?していたんです。たしか40度を軽く超えていました。


山形は「雪国」とか「寒い」ってイメージがあります。そのとおりです。冬は極寒です。夏は暑いのですが、夜は涼しい。昼と夜の気温差が大きいんです。


だから米がうまい!!!音譜


ササニシキがうまい!コシヒカリもOK!ひとめぼれ、どまんなかもグーです!


しかし、ライバルの宮城コシヒカリの農家の方々が本当にかわいそうです。本当に。


山形と宮城の関係には、長い長い歴史があります。宮城のコシヒカリは、「ミヤコシ」と呼ばれています。


山形の米作農家は、山形のササニシキ「ヤマササ」を減らし、山形のコシヒカリ「ヤマコシ」で宮城に挑んだのです。


帝王の新潟も敵に回して頑張ったのです。秋田も福島も本当に美味い。しかし私は何が何でも「米の王者は山形県」と思い込んでいます。いいじゃないですか得意げ


どうして米の話になったんでしょう。。。クールビズでしたっけ?