カーオーディオの場合ツイーターやドアのスピーカー
トランクなどに設置されたサブウーファーなど家庭で音楽を楽しむ環境とは異なり
それぞれ音量のバランスやハンドル位置からも左右のスピーカーの距離が違う為、音がバラバラに聴こえてしまいます
それらを適正に補正するユニット
サウンドプロセッサーと呼ばれるユニットがカーオーディオでは必要不可欠
【ドイツ製 HELIX サウンドプロセッサー DSP-PRO MKⅡ 160000円】
ダイアトーンサウンドナビやカロッツエリア サイバーナビなどには内蔵型のプロセッサーを搭載しており
サウンドチューニングを行う事により数年前では出せなかった音が手軽に手に嬉しい時代
紹介したいのが単体プロセッサーの最高峰と呼び声が高い
HELIX(ヘリックス) DSP PRO MKⅡ と液晶パネル付きリモコン
やっぱりコレでしょ( ^ω^)・・・
先日のスイフトでも採用した商品ですが、音質的にはコレが紛れもなく中々これを越える商品は
知る限り無いと思います
良さを例えるならば今迄の既存のプロセッサーが12色の色鉛筆だとすると
ヘリックスのプロセッサーは48色。いやいやそれ以上かも
色の数が多ければそれだけリアルな絵を描く事が出来ます。
音もそれと同じかと( ^ω^)・・・
プロセッサーの追加取付はスピーカーとアンプは既に取付済の方には超お勧めのシステムアッププランです
この黒い箱はなんぞや( ^ω^)・・・
オーディオテクニカから絶賛発売中のパワーレギュレーター AT-RX100 ¥85000円
西日本地区の老舗ショップさんがブログで音質について大絶賛したところ一気に火が付いて
それはもう凄い数の注文が舞い込んでいるのだとか
使い方としてはバッテリーからアンプに電源を供給する際
手前にこのレギュレーターを経由させる事により安定した電力を確保するという代物
取付するだけで音質改善が期待出来ます
ホントです( ^ω^)・・・
実際、手に取ってみるとサイズ感以上の重量感
オーディオユニットは何でもチョッと重いモノが良い音したりします
コレもホント( ^ω^)・・・
ですのでスピーカーやアンプなど実際に取付する前には
ユニットの質感や重量感を体感していただく為
取付前にお客様に手に取って貰っています
チョッと前にも取付したモレル社 (イスラエル製)のツイーター スプリーモピッコロも再度入荷
このユニットもサイズ感以上のズッシリとした重さに驚かれるツイーター
レギュラークラスのスピーカーなどを使経験済の方にはお勧めのシステムアッププランとして
ドアのスピーカーはそのままでツイーターだけコレに交換してしまう一点豪華グレードアップですが
ツイーターの素性が良いのかドア側のスピーカーを選ばず意外と良いマッチングが取れます
前回はアルパイン製とのペアでしたが、今回はフランス産 フォーカルと組み合わせ
結果が楽しみです
続いても謎の黒い箱・・・・
先日納車したスイフトのサブウーファーに取付したスペック株式会社のリアルサウンドアダプター
スピーカーに取付する事によりボイスコイルから発生する逆起電流をなんちゃらかんちゃら・・・・というもの
実際の取付はこの様にスピーカーに接続しますのでとっても簡単
この手のまやかし系のオーディオアクセサリーって個人的にも好みではないのですが
このスペックに限っては全くの別物。
付き合いのあるホームオーディオ屋さんから勧められたのが、導入のきっかけですが
以来ウチでも密かな人気
サブウーファーなどはレスポンス良く運動量が増したような感じになりますし
ツイーターやドアのスピーカーなどにも取付出来ます
特にツイーターなどはキンキンなっていたようなザラツキが取れる様な感覚があります
現在、200個限定モデルが発売中
ある程度システムが完成している方に特にお勧めのアクセサリーパーツです
他にも色々とありますので、またの機会にご紹介します~~






