仕事が終わりそうな時間に。 ちょっと空を見たら。
夕焼けってよりも、金色な空でした。
天気がいいか悪いかはさておき。 めったに見られない、しかも一瞬の色でした♪
空は 空は あしたの空は
ぼくらを包んで
なんて、渡辺美里の「あしたの空」でも聴きながら空を見ていたいぜぃw
最近、そういう余裕がなくなってきてるもんな。
あ。ちなみに。 人事の内示がありました。 正式には明日なんだけど。。。。。。
さて。 次の仕事はどのようなモノが待ち受けているのやらw
いきなり英語ですいません(笑)
タイトルは、「チェッカーフラッグを受ける」という意味で、「ドライバーはチェッカーフラッグを受けた」が直訳ですかね。
これは、レースが起源の慣用句で、世界中共通して「優勝した」とか「勝った」、「勝者」という意味になる。
こんな感じ。
ちなみに、ボクも人生で何度かチェッカーフラッグを受けたことがありますが、レース(自動車には限りません)でチェッカーフラッグを受けると、「あ~、終わったんだな」という感慨にふけることもありますw
チェッカーフラッグは、「レースの終了」を合図するもの(予選やフリー走行でも表示されますが、それはセッション終了を知らせるものです)で、まあ、いちばん最初にチェッカーフラッグを受けるのが「優勝」ということになります。
チェッカーフラッグ(市松模様)をレースの終了に使うようになった起源を調べようとしても、正確な起源がいくつかの説あってわからないんですが、目立つ模様であることは確かで。
レースオフィシャルの見習い(いまさらだけど、レースのボランティアを続けたいと思ってます)として、「いつかチェッカーを振ってみたいな」とは思いますが。
先日の筑波でのレース写真の続き♪
こんな雨の中でレースをしてた皆さんはタイヘンだったでしょう。 見てるほうも雨の中で寒かったし。 でも、「踊るアホウに見るアホウ」じゃないけど。 レースに出てるほうも見に来てるほうも「好きで来たんだから、風邪ひいても自己責任。雨でスリップしてクルマ壊しても自己責任」なところはありますが。
オフィシャルや運営側のスタッフは、雨の中でお疲れさま、だと思いました♪ カッパ着てコースへ誘導したりクラッシュしたクルマが出たらトラックに飛び乗ってクルマを拾いに行ったり。
こういう人がいてレースが安全に進行しているんだから、スタッフにはいつも敬意を持っております。 あと、自分もオフィシャルするので、「ケガもなくレースが終わってよかった」という気持ちにもなることを理解します。
そして。 自分だけで生きていないことも理解してます。 まわりの励ましや援助、思いやりや気づかいがあってこうして生きているんですから。 これまた、感謝です。
少し方向はそれたんですが。 少し感傷的になっているかもしれません。 感傷の秋、ですしねw
今日は早めの帰宅。 本社での会議が終わって戻ってきてしまいました。
で。 実は。
今週末、重要なお知らせをされる身分なんですが、ある程度聞いてしまったので、だいたい見えてきてしまいました。
その大筋の重要なお知らせは、おそらく自分にも影響しそうだ、ということと、自分じゃない特定の人(早い話が上司ですw)にその最終決定権がある、ということ。
てことはですよ。 もしかして。 なんですよ。
まあ。最終的には週末、金曜日の話で決まるわけですが。 おおむね聞いちゃったから、むしろ自分がどっちに進みたいか?(どっちといっても二択三択じゃなくてもっと多い選択肢)も重要になりそうで。
う~~~ん。
人生の大きな転機とは、実はあっという間に決まることもある、とは、ボクの名言(笑)
きのうまで関係ないよ、なんて思ってたのに急に自分に影響することもあるわけで。
先日、彼女が急にコドモを産んで、ふたりは急に両親になったわけで、しかもそのふたりの両親も急に孫が出てきたわけで。
ま、それはさておき。 急に何か大きな変化を受ける場合もある、ってことで。 そのとき、損得だったり好き嫌いだったりいろんな選択を一気にまとめないといけない場合もあるわけで。
いまのうちに、準備しておこう、かな♪ 自分の人生。 ここで大きく変わるかもしれないしね。。。。