ゆうべ久しぶりに
怖~い思いをして目が覚めた。
何故か彼女の服を着て
部屋の隅に隠れて
何かをやり過ごそうとしてるオイラ。
周りは中世の騎士の人たちが右往左往してる。
そんな中で何やら呪文をゴニョゴニョ唱えながら
何かに見つかりたくないオイラ。
その何かが何と無く悪霊の類だと思い出して
更に呪文を唱える。
いつの間にかオイラ
台の上に寝かされいる。
そして次の瞬間
視界の一部が揺れると
見えない手が
胸の辺りに伸びて来る気配。
右肩に悪霊の左手が入り
左胸目がけて右手が入ろうとした。
体が動かない。
金縛りだ。
まずい、夢と多分現実と重なっている。
何とかしなければ本当にやられる。
気持ちを絞り出すようにして声をあげて目を開く。
やっぱりそこにヤツはいた。
久しぶりにヤバイ余韻を残して
ヤツは振り払えたけれども
何かの暗示に思えていけない。
今週見た映画
「007 ロシアより愛をこめて」(1963年・英)
ボンド・ガールのダニエラ・ビアンキって人がえらく綺麗だなぁと思ったら
ミス・ユニバースですって。やっぱしねって感じ。
「クリスマス・キャロル」(2001年・アニメ映画)
昔ながらの海の向こうのアニメの動きでがっくし。
今度はアニメじゃないのを見てみようと思う。
「ペリカンロード」(2001年)
原作の漫画の絵が好きだったので見てみた。
「阿弥陀堂だより」(2002年)
好きなタイプの良い映画。小西真奈美がかわいい。
こういった映画がもっと作られて欲しい。
「スピード」(1994年米)
見ててヘトヘトになっちゃいました。次から次へのアクションで見てて疲れちゃう。
早く終わってよって思っちまう。
「日本沈没」(2006年)
リメイクされて恋や何だが入っているのはわかってはいたのですが
やっぱり見て最後には前のヤツの方がいいなと思ってしまうオイラはひねくれモノです。
「戦場に架ける橋」(1957年英)
アカデミー賞で沢山の賞を取った名作ですね。
やっぱり最後の場面の大佐の葛藤はグサグサと人の価値について考えさせる。すごいですねぇ。
「巨乳をビジネスにした男」(2006年)
あの芸能プロダクション、イエローキャブの元社長さんのお話。
実話に近いらしいからすごいと思うけど、映画としてはいかがなものか・・・
ゆうこりんが冒頭に出演しているので見ただけ。
「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」(2006年米)
面白かったです。1作目に続いてのジョミー・デップのジャック・スパロウ振りが
誰もできないなぁ他には、、、と思った。
これからどうなるんだろうっと思ったところで終わってしまった。
3作目があるんですね、知らなかった。
「コクーン」(1985年米)
「リトル・マーメイド」(1989年米)
「アメリ」(「Le Fabuleux Destin d'Amelie Poulain」2001年仏)
主人公のアメリみたいな女の子がいたら、一発で恋に落ちてしまいますね。
こういったフランスの映画の独特な世界が大好きです。
「地下鉄のザジ」って昔の映画も大好きなんですけれど
この喜劇的な映画たちはアメリカ人には作れないんだろうな。
ましてや日本人には。
「ゲド戦記」(2004年?)
これ書きながら見てるんですけれども、テレビドラマシリーズをまとめたものみたいです。
DVD出ているみたい。(これから出るのかな?)
例のアニメ映画よりよっぽど良いみたい。なかなか面白い。
1週間でこれだけ見た自分にビックリ。
よっぽどオイラヒマなんだな。
「007 ロシアより愛をこめて」(1963年・英)
ボンド・ガールのダニエラ・ビアンキって人がえらく綺麗だなぁと思ったら
ミス・ユニバースですって。やっぱしねって感じ。
「クリスマス・キャロル」(2001年・アニメ映画)
昔ながらの海の向こうのアニメの動きでがっくし。
今度はアニメじゃないのを見てみようと思う。
「ペリカンロード」(2001年)
原作の漫画の絵が好きだったので見てみた。
「阿弥陀堂だより」(2002年)
好きなタイプの良い映画。小西真奈美がかわいい。
こういった映画がもっと作られて欲しい。
「スピード」(1994年米)
見ててヘトヘトになっちゃいました。次から次へのアクションで見てて疲れちゃう。
早く終わってよって思っちまう。
「日本沈没」(2006年)
リメイクされて恋や何だが入っているのはわかってはいたのですが
やっぱり見て最後には前のヤツの方がいいなと思ってしまうオイラはひねくれモノです。
「戦場に架ける橋」(1957年英)
アカデミー賞で沢山の賞を取った名作ですね。
やっぱり最後の場面の大佐の葛藤はグサグサと人の価値について考えさせる。すごいですねぇ。
「巨乳をビジネスにした男」(2006年)
あの芸能プロダクション、イエローキャブの元社長さんのお話。
実話に近いらしいからすごいと思うけど、映画としてはいかがなものか・・・
ゆうこりんが冒頭に出演しているので見ただけ。
「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」(2006年米)
面白かったです。1作目に続いてのジョミー・デップのジャック・スパロウ振りが
誰もできないなぁ他には、、、と思った。
これからどうなるんだろうっと思ったところで終わってしまった。
3作目があるんですね、知らなかった。
「コクーン」(1985年米)
「リトル・マーメイド」(1989年米)
「アメリ」(「Le Fabuleux Destin d'Amelie Poulain」2001年仏)
主人公のアメリみたいな女の子がいたら、一発で恋に落ちてしまいますね。
こういったフランスの映画の独特な世界が大好きです。
「地下鉄のザジ」って昔の映画も大好きなんですけれど
この喜劇的な映画たちはアメリカ人には作れないんだろうな。
ましてや日本人には。
「ゲド戦記」(2004年?)
これ書きながら見てるんですけれども、テレビドラマシリーズをまとめたものみたいです。
DVD出ているみたい。(これから出るのかな?)
例のアニメ映画よりよっぽど良いみたい。なかなか面白い。
1週間でこれだけ見た自分にビックリ。
よっぽどオイラヒマなんだな。
近世(江戸時代くらい)以前
つまり人の造成とかの加わっていない地層を調べることが今回の調査のメインの目的ですが
ですが近隣にお住まいでいらっしゃって
尚且つ水道ではなく
井戸水を生活用水と利用しておられる方からの
「井戸が枯れたらどうしてくれるんだ」
といった苦情により
現場ストップ!
おかげで昨日今日明日と
作業が無くて
休みになって
オイラたちの給料が減ってしまった保証は
麻生総理も自民党も
2兆円のばらまきを
言い出した某公明党も
それを率いる池田先生も
民主党も、それを率いる小沢さんも
ましてや「どうしようもないんだよねぇ」と社長が言っちゃった会社も
誰にも期待を全くできないところへ
税金の督促が来て
飲まずにいられるかってんだ
つまり人の造成とかの加わっていない地層を調べることが今回の調査のメインの目的ですが
ですが近隣にお住まいでいらっしゃって
尚且つ水道ではなく
井戸水を生活用水と利用しておられる方からの
「井戸が枯れたらどうしてくれるんだ」
といった苦情により
現場ストップ!
おかげで昨日今日明日と
作業が無くて
休みになって
オイラたちの給料が減ってしまった保証は
麻生総理も自民党も
2兆円のばらまきを
言い出した某公明党も
それを率いる池田先生も
民主党も、それを率いる小沢さんも
ましてや「どうしようもないんだよねぇ」と社長が言っちゃった会社も
誰にも期待を全くできないところへ
税金の督促が来て
飲まずにいられるかってんだ