アメリに恋を | techmojiさんのブログ

techmojiさんのブログ

ブログの説明を入力します。

今週見た映画
 
 「007 ロシアより愛をこめて」(1963年・英)
    ボンド・ガールのダニエラ・ビアンキって人がえらく綺麗だなぁと思ったら
   ミス・ユニバースですって。やっぱしねって感じ。


 「クリスマス・キャロル」(2001年・アニメ映画)
    昔ながらの海の向こうのアニメの動きでがっくし。
    今度はアニメじゃないのを見てみようと思う。
 
 「ペリカンロード」(2001年)
    原作の漫画の絵が好きだったので見てみた。
    
 「阿弥陀堂だより」(2002年)
    好きなタイプの良い映画。小西真奈美がかわいい。
    こういった映画がもっと作られて欲しい。


 「スピード」(1994年米)
    見ててヘトヘトになっちゃいました。次から次へのアクションで見てて疲れちゃう。
   早く終わってよって思っちまう。

 「日本沈没」(2006年)
    リメイクされて恋や何だが入っているのはわかってはいたのですが
   やっぱり見て最後には前のヤツの方がいいなと思ってしまうオイラはひねくれモノです。

 「戦場に架ける橋」(1957年英)
    アカデミー賞で沢山の賞を取った名作ですね。
    やっぱり最後の場面の大佐の葛藤はグサグサと人の価値について考えさせる。すごいですねぇ。

 「巨乳をビジネスにした男」(2006年)
    あの芸能プロダクション、イエローキャブの元社長さんのお話。
    実話に近いらしいからすごいと思うけど、映画としてはいかがなものか・・・
    ゆうこりんが冒頭に出演しているので見ただけ。

 「パイレーツ・オブ・カリビアン  デッドマンズ・チェスト」(2006年米)
    面白かったです。1作目に続いてのジョミー・デップのジャック・スパロウ振りが
   誰もできないなぁ他には、、、と思った。
   これからどうなるんだろうっと思ったところで終わってしまった。
   3作目があるんですね、知らなかった。

 「コクーン」(1985年米)
   
 「リトル・マーメイド」(1989年米)
   


 「アメリ」(「Le Fabuleux Destin d'Amelie Poulain」2001年仏)
    主人公のアメリみたいな女の子がいたら、一発で恋に落ちてしまいますね。
    こういったフランスの映画の独特な世界が大好きです。
    「地下鉄のザジ」って昔の映画も大好きなんですけれど
    この喜劇的な映画たちはアメリカ人には作れないんだろうな。
    ましてや日本人には。

 「ゲド戦記」(2004年?)
    これ書きながら見てるんですけれども、テレビドラマシリーズをまとめたものみたいです。
    DVD出ているみたい。(これから出るのかな?)
    例のアニメ映画よりよっぽど良いみたい。なかなか面白い。





1週間でこれだけ見た自分にビックリ。
よっぽどオイラヒマなんだな。