
近所の材木屋さんの写真です。
元旦から営業している飲食店とか
スーパーとか
必要としている人も多いのでしょうが
自分にとってはどうでも良い。
よっぽど、普段と違うということを感じさせてくれる風景がいい。
昨日、元旦は近所の天神様へ初詣でに一応、行きました。
思ったよりも沢山の人が詣でるために並んでいました。
オイラも40分ほど並んだのですが、
その並んでいる間がひどかった。
よりによって、すぐ後ろに
まぁよくこんなに腹が立つほどしゃべれるなぁと
オイラの平静を保つのがやっとのウルサイ一団が並んでいたのです。
並んでいる間、オイラと同じ年ぐらいのお父さんお母さんと中学生から幼稚園くらいの子どもたち3家族くらいかな。
中学生 「受かったお礼をまだしてないからなぁ、ところでお賽銭って100円でいいかなぁ」
母親 「5円でいいんじゃない、それにあんたここじゃなくてあれは湯島天神なんだからここじゃダ メだよここはご利益無いから」
別の母親 「T大付属も受かったんでしょ、そこは行かないの?」
母親 「だってあそこの偏差値ひどいじゃない、行くわけないじゃん」
行かないんなら受けさせなきゃいいじゃん。代わりに落ちた子がいるんだぞ!。
オイラの後頭部が振動を受けるほど、まぁでっかい声でしゃべり続けやがる。
ここも天神様なんだから、湯島天神と神様同じなんだけどなぁ。
父親 「あれっ!あの牛の像何?丑年だから?」
母親 「知らないわよそんなこと、あたしに聞いたって知らないわよ全然知らない、全く知らない」
天神様では牛は神様の使いだよ。
こんな親をもってこの子たち恥ずかしくないのかなぁ。
結局、クラスの他の親の悪口やら自分の娘の自慢やら、自分の無知さ加減をさらしたり
でっかい声でずーっとわめき続けていたですよ。
こんなサービスはマジでお断りだよ・・・