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HTTPレスポンスのヘッダ情報を取得する

HTTPレスポンスのヘッダ情報を得るためのコマンド


wget -S --spider http://サーバ/ディレクトリ/ファイル


「http://サーバ/ディレクトリ/ファイル」 の部分はあくまで例。

Smartyのコメントアウト

◎通常の方法

{* コメントアウト文 *}
となる

ゆえに
<!--{* コメントアウト文 *}-->



◎ちょっと変わった方法

<!--{if false}-->
  非表示にしたい内容を
  記述する場所
<!--{/if}-->


/etc/aliasesでの変更の反映

/etc/aliases を書き換えたら、

# newaliases を実行すること!


でないと

/etc/aliases.db に変更内容が反映されない。


 

当たり前のことなのに、しばらく触ってないと

時々忘れちゃうんだよな、これ。

 

viの便利なコマンド

●繰り返し/取り消し
直前の操作の繰返し :.(ピリオド)
直前の操作の取り消し:u

●先頭行移動/最終行移動
先頭行に移動 : g → g
末尾行に移動 : G

●行内移動
行の先頭に移動 : 0
行の末尾に移動 : $

●行内移動(移動文字数指定)
右にN文字移動 : 数字N → l
左にN文字移動 : 数字N → h

●表示画面内移動
先頭行に移動 : H
末尾行に移動 : L

●行数指定移動
上にN行移動 : 数字N → k
下にN行移動 : 数字N → j

●N文字のコピペ
カーソル右方向のN文字 : 数字N → y → l → 貼り付け位置で p
カーソル左方向にN文字 : 数字N → y → h → 貼り付け位置で p

●1行コピペ
カーソル行コピー、カーソル下にぺースト : y → yを押し、貼り付け位置でp
カーソル行コピー、カーソル上にぺースト : y → yを押し、貼り付け位置でP

●N行まとめてコピペ
上方向のN行 : 数字N → y → k、貼り付け位置でp(またはP)
下方向のN行 : 数字N → y → j、貼り付け位置でp(またはP)

nkfを使いカレントディレクトリ以下のファイルの文字コードを一括変換する方法

カレントディレクトリ以下の.txtファイルを全て
文字コードUTF-8(w)、改行コードUnix(Lu=LF)に変換

 

nkf -wLu --overwrite **/*.txt

※上書きなので実行には十分注意