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RubyでPGresultの結果を扱う

Rubyで postgres DB へ接続してSQL実行後の処理


require 'postgres' を使った。

(中略)

res = conn.exec(SQL文)
で取得した結果に対して

・PGresultの結果からレコード件数の取得
rowcnt = res.num_tuples

・PGresultの結果から、指定した座標?の値を取得
recset = res.getvalue(0, 0)


postgres でDBのユーザーを作成する方法

psqlではなくシェル上から

 

createuser -P 作成するユーザー名 -U postgres

 

で作成できる

getElementsByName で innerHTML を使う


※最後に追記あり(2010/05/14)

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以前の

「getElementsByName と foms の違い(nameの要素番号指定)」

http://ameblo.jp/techlog/entry-10478154437.html

と若干関連して。



JavaScriptで動的にHTMLの表示を変えたい時には


document.getElementById("id名").innerHtml = hogehoge;


というDOMオブジェクトでIDを指定する方法をよく目にするが、



「document.getElementsByName じゃできないの?」


と以前から思っていた。

で、色々実験してみたら、


document.getElementsByName("name00")[0].innerHtml = fugafuga;


と、したら出来た。

ポイントは[0]としている要素番号。もちろん常に"0"って訳じゃない。そこは臨機応変に。


要するに getElementsByName を使う場合、nameってのは複数存在する!

という前提の元にnameは存在をしているので、


「指定した name の何番目のオブジェクトなワケ?」という


のをちゃんと指定してやらにゃならんようだ。



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※追記(2010/05/14)
どうやらIEだとこれでもダメっぽい。まだ調査中だからよくわかんないなぁ。。。

Ruby Gem で postgres ライブラリをインストールするときの注意

gem postgres (ポスグレのruby用ライブラリをインストール時)

・ ruby-devel
・ RDoc

の両方が入ってるか確認。

yum -y install ruby-devel
yum -y install RDoc


でそれぞれ入れられた気がする。

Rubyの環境変数確認方法


ruby -e 'puts $:'

これで確認が出来たはず。