同居の愚痴をぶちまけつつ
桃太郎の修行を重ねる
『てち』と申します。
よろしくお願いします。
鬼ヶ島初上陸の方は
また、日々の修行を
未来のために役立てようと
姑の心得を書きました。
見ていただけるとうれしいです😆
※コメントは承認制にしております。
すぐには反映されませんので、
ご了承ください。
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こんばんは
てちです。
夜の9時半。
義芋襲来。
何の用か知りませんが
家の前に車をつけて
車の中に
芋旦と子供たちを待たせ、
突然家に上がり込んでくる。
私がいることをわかっていて
完全無視のその態度と
その神経の図太さは、
さすが宇宙レベル(笑)
いつもなら義芋の休みは
みんなで外食のはずなんですが、
義芋息子1が、
帰宅が8時半以降らしく
鬼姑を誘うには遅い時間という判断で
鬼姑は誘われなかったようです。
誘わなくてすむ言い訳でしょうね。
鬼姑め、ざまーみろ。
ん?
いや、わたし的に
迷惑だ。
連れ出してくれ。
芋が役に立つのは鬼姑を鬼ヶ島から
連れ出すことだけなんだから。
そういえば、鬼姑が
『最近、全然ごはんに
誘ってくれんくなった』
と、文句をいっていたのを
ふと思い出しました。
自分から誘えば良いじゃんね。
なんで鬼姑って、
いつも待受なんだろう。
チヤホヤしてもらうのを
いつも待っている。
友達もいないし
話し相手が基本的にいないからね。
相手してくれるのは
出来損ないの娘だけ。
あーーお気の毒。
今こそ鬼姑にあの言葉を返したい。
一生忘れない言葉
『嫁さんなんか絶対だめだで
女の子を産まないかんに!!
年とって、
話し相手になるのは
娘だけなんだに!!』
ってやつ。
私は必要ないんだろ、
話しかけんな(*`Д´)ノ!!!
と、毎日言ってやりたい。
27歳の私が受け止めた
1番ひどい言葉でした。
きっと鬼姑は忘れてるだろうけど。
あいつが忘れてても
私は一生忘れない。
いじめの典型だね。
やられた方は一生忘れない。
やった方は、気にもしていない出来事。
みなさんからのコメントを読んでいて
同居で苦しんでいる方が
こんなに多いなんて、と、
私も、胸がいたくなります。
それと同時に
頑張っているというか
踏ん張っている仲間が
こんなにたくさんいるんだと、
心強く思えます。
みなさんに救われているわたしです。
いつも本当にありがとうございます。
m(_ _)m