平手友梨奈side
ピピ...ピピ...
「うーん...」
昨日泣きすぎたせいでよく眠れたけど、まだ眠い。
ぎりぎりまで寝てよ。
「...きて...てち!起きて!」
「うぅん?ぴっぴ?まだここにいたの?」
「理佐だよ💢 愛佳とはお休みって言って別れたでしょ!それより急いでよ!もう9時なんだから!」
ん?私は一気に目が覚めた。
「なんで理佐が、私がぴっぴとお休みして別れたこと知ってんの?」
「いや、あ、私が愛佳にLINEしたの、隣から叫び声が聞こえるって。それで気になったから朝聞いてみた。」
「ふーん」
「なんだよふーんって💢 それより急いで!」
「はーい」
渋々急いでみんなのもとへ向かった。
あーもうダンス練疲れたなー
まぁいいや。もうちょっとでお昼食べれるし!
ピピ...ピピ...
「うーん...」
昨日泣きすぎたせいでよく眠れたけど、まだ眠い。
ぎりぎりまで寝てよ。
「...きて...てち!起きて!」
「うぅん?ぴっぴ?まだここにいたの?」
「理佐だよ💢 愛佳とはお休みって言って別れたでしょ!それより急いでよ!もう9時なんだから!」
ん?私は一気に目が覚めた。
「なんで理佐が、私がぴっぴとお休みして別れたこと知ってんの?」
「いや、あ、私が愛佳にLINEしたの、隣から叫び声が聞こえるって。それで気になったから朝聞いてみた。」
「ふーん」
「なんだよふーんって💢 それより急いで!」
「はーい」
渋々急いでみんなのもとへ向かった。
あーもうダンス練疲れたなー
まぁいいや。もうちょっとでお昼食べれるし!