ムダの自覚??
あぁ~お金がたまらないぁ~(T▽T;)
どうすればお金が貯まるの??
それは『ムダの自覚』Σ(゚д゚;)
貯金できない人はムダ遣いに目をつぶり、支出を把握していない!
さて、そんな方はどうすれば??
おすすめは≪小銭貯金≫w川・o・川w
毎晩、お財布に残った小銭を貯金箱に全部入れる
小銭を強制貯金することで、
1年後には・・・
「えぇ~こんなにもあるの?」ってびっくりすることも!!
*貯金箱はクリアーのものの方が貯まっていくことを実感できるのでおススメ
つぎにおすすめは≪レシート箱≫
支出の把握といえば家計簿が基本だが、
「家計簿は続かなくて、どうしても苦手という人も多いですよね。」
買い物したらレシートをレシート箱に放りこむだけでOK!
1か月後に中身を振り返ってみよう((>д<))
そうすれば、なににお金を使っているかを知ることができ
『ムダの自覚』をすることができるのです\(゜□゜)/
ちなみに「毎月、手取り収入の6分の1をためると、
3年で年収の半額になります。
細かい予算管理をしなくても、割合や目安を意識するだけで、
お金はたまっていくはず!!
さぁ~今日から?明日から?7月から?
スタートしよう♪
ゆかた祭り!!
今日から24日までの3日間!
20万人以上の人出!
会場一帯には800店近い夜店!
夜店の数は西日本一とも日本一・・・
それは「姫路ゆかたまつり」
さぁ~!
今日?明日?明後日?いつ行く?
そんな「ゆかた祭り」って
「長壁神社の例祭」から始まったものってしっていた??
長壁神社は、千年以上前から姫路城のある姫山に地主の神として
まつられていました。
しかし、豊臣秀吉が姫山に天守閣を、続いて池田輝政が
現在の姫路城を築いてからは、城内にある長壁神社には
武士以外の人は参拝できなくなってしまいました。
江戸・吉原から高尾太夫を身請けするなど、風流大名として知られていた
当時の姫路城城主・榊原政岑(さかきばらまさみね)公は、
その行いから越後へ移封されることとなりました。
その際、一般の人も気軽に長壁神社に参拝できるようにと、
長源寺の境内に社を移し遷座祭を開催いたしました。
それが、今から260年前の夏至の事でした。
以来、長壁神社では6月22日が例祭と決められたのです。
その遷座祭で、人々が式服を作る間がなく「ゆかた」を着たことから、
毎年例祭に参拝する人がそれにならってゆかたを着るようになり、
「ゆかたまつり」と呼ばれるようになったと言われています。
という歴史のあるお祭りなんですってヘ(゚∀゚*)ノ
お食事マナーにご注意を・・・
「ステキだなぁ~」って思っていても、マナーが悪くて幻滅!!
っていうお話ってよく聞きませんか??
たとえば・・・
「クチャクチャ音をたてて食べる」
「食後に歯に食べカスがたくさんついている」
「お箸の持ち方」や「テーブルマナー」などなど(;´▽`A``
でも、マナーってわからない!
そんな話題
まずは和食編φ(.. )
最も大切なのは箸の使い方です。
箸には美しい持ち方というのがあって、
見る人が見ればそれだけで育ちがわかってしまいます。
ちょっと自信ないなぁ~って方に、いい練習方法がふたつあります。
①つ目は、
ランチに煮魚定食を頼んで煮魚の骨近くの部分まで
しっかりと魚肉をはがして食べることです。
時間がかかっても仕方がないですが、煮魚を上手にいただく!!
②つ目は、
お皿2枚とお米を用意して、ひとつの皿から別の皿へ2分間で
なるべくたくさんのお米を移せるかを練習することで、
箸の使い方を上達させることができます。
2分間に60粒以上移せたら合格!!
次に洋食編φ(.. )
特に気をつけていただきたいのがイタリアンのパスタ(・・;)
これをズルズルと音をたてて食べたり、パスタをちぎったりは、
本国では禁じられています。
日本ではたまにスプーンを使ってパスタを巻く人がいますが、
イタリアではパスタの巻き方がへたな旅行者にしかスプーンは使わせません。
スプーンを使うのが正式というわけでもカッコいいわけでもないのでご注意を
フランス料理などでは、シルバーウエアが3種類以上出てくるときがありますが、
ご存じのように外から順々に中へ使っていけば問題ありません(`・ω・´)ゞ
よくあるケースですが、シルバーウエアを落としたり、ナプキンを落とした場合、
決して自分で拾ってはいけません。
係の人を呼んで、拾わせてください。
呼び方には2種類ありますが、高級レストランでは何も言わず、
目配せだけでテーブルに来てくれます。
ややランクが下がると、「恐れ入ります」と言えば来てくれます。
くれぐれも「すいませーん」と大声を出さないようにご注意ください(^-^)/
和食・洋食などでいろいろとマナーはありますが、
基本的には「楽しく!」「美味しく!」「心遣いをもって!」を気をつければ、
お食事マナーとしては正解ではないでしょうか(°∀°)b