※ライセンスに関わる問題で、裏を取った訳ではありませんが、「きっと大丈夫では?」というレベルで。これによる損害賠償はいたしかねます。

何とか仕事場のPCにもATOKくらいは入れたいなと思っている。そこでライセンス関連を確認してみた。
結果はコレ。
http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=049349

人に対するライセンスなので、その本人のみが利用する限りであり、同時に複数を起動しない限りはOK、ということのようだ。

仕事場との交渉次第では仕事場にATOKや一太郎を持ち込めるかも。


それよりはリモートデスクトップで自宅に入った方が、というのはとりあえずナシで。
昨年11月に飲んだ社長の方達と話をしていた「勉強会」をそろそろ企画しなくては、と思っている。
ただ、会場費とか、あまり掛けたくないのが実情。

ここは「飛行機の格安航空券理論」で場所を交渉してみようと思う。考えているやり方では関連する当事者の全員が得をする。やりようによっては面白いビジネスモデルになるかもしれないな、とも思う。

秘密裏に行動してみるか。ただ、私個人だけでは弱いので、関連する社長たちの力も借りつつやれれば、と思う。
MS-Word 2003が使いにくくて嫌だなと思っていたが、先日「アウトライン」の機能があることを発見!気付くの遅い?ともあれ、職場ではソフトウェアのインストール等に制限が掛かっているため、Wordとおつきあいしなければならない私にとっては朗報である。

さて、早速議事録をアウトラインで作成。まあ、アウトラインエディタだ。しかし、印刷プレビューを見て唖然。アウトライン上の表示と書式とが違っている。レベルに対して書式が個別に設定できてしまうためのようだ。編集画面と印刷プレビューとを行き来して何とか編集。ついでだから各レベルごとの書式を作成し、設定。これで万事解決、と思ったら、そうでもなかった。書式を設定してしまうとタブでレベルが変更できないことがあったり、行をコピーしレベルを変更すると元のレベルの書式が残ったりと、面倒くさい。

一太郎のアウトラインエディタ機能の方が思考を停止せずに続けられる。この差は大きい。やはり今度出る一太郎のoreplug(オレプラグ)を入手すべきだろうか・・。考えどころである。