正直に言って、開会式マジでつまらない。



なんだあの演者は。



誰が考えているのだ。



クリエイティブのセンスがある人が



指揮を取っているのではないか。



センスのかけらも感じない。



どこの国?



何を伝えたい?



迫力?



美しさ?



どれも全く感じなかった。



こんな演出に税金がいくら払われているんだ。



日本なら、歌舞伎や着物、和傘を使うなど、



誰が見ても日本だ。



美しいと感じるシンプルな演出でも



良かったのではないか。



海老蔵さんが歌舞いていたら迫力があって



良い演出になったと思う。



相撲や和太鼓でもいい。




世界中の子供から老人まで見ているのだ。



なんとも良くこれでいこうと思ったものだ。



タップやドローン、


よくわからない演出の真矢みきなど


本当に演出の意図がわからない。



せっかく日本でやるのだから、



独自性をもっと出して、



華やか演出を見たかった。




日本人が不満足な演出だと感じている。




世界もおそらくそうだろう。




明日のニューヨークタイムズの見出しはこうだ。




陳腐な演出。ここはどこ?



準備から本番までグダグダの東京五輪。




っとこれを書いている時にやっと海老蔵さんが出てきた。



これでは遅い。



だめだ、開会式の最初のインパクトが



なかったから、全く印象に残らない。



東京五輪は100年後も200年後も次はないな。


(笑)