痛みに寄り添う | 美と健康トレーナー 哲也のブログ

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どうも!ボディデザイントレーナーのてっちです!
ブログの中ではキレイに、カッコよくなるために必要なこと、いつまでも健康でいられるように大切なことを書いてきます!

たまにプライベートなことも…(^◇^;)わら
よろしくっす!

こんにちは!

パーソナルトレーナーの佐藤哲也です!


今日も暑いですね😵
水分補強と体温管理大切に♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


今日は身体の痛みについてです!

今日のテーマは
"痛いということは豊かだということ"

痛みは豊かである。
痛みがあるということは生きていること

痛みは怪我をしないようにする防御サイン
身体の使い方が間違えているよというサイン
痛みが出たら背骨の動きや配列、肩関節の動き、股関節の動きに違和感がないかプロにチェックをしてもらうといい。


しかし、周りにプロがいない時はどうすればいいか?

人が生まれてから立つまでの発育発達の過程を再度やってみる。

1.仰向けになり息を思いっきり吐く
2.仰向けのまま手足を上にあげて自由に動かす
3.仰向けのまま背伸びをする
4.寝返りをする
5.腹這いになって同側の肘と膝を左右交互に10回ほどつける
6.4つばいになる
7.ハイハイをする
8.しゃがんで手を交互に上げる
9.つかまり立ちを10回ほど
10.歩く

そんなように生まれてから経つまでのプロセスがある。














やってみました?
本来はもう少し細かいけどここでは割愛します☺️












何も運動していないと
負荷が、身体にかからないから衰えてることにも気づかない。
怪我をして初めて身体が衰えてたことに気づくのだ。
身体に負荷が、かからないから食事にも気を使わない。

運動をすると身体が思ったより動かないことを気づくでしょう。
思った通りに身体を動かせないと思い通りの体型も作れないし、痛みも感じられない。

筋肉痛のような重い痛みと関節痛みたいな鋭い痛みの違いすらも体験出来ない。

トレーニングは苦しいし、辛いこともあるけど
それを味わい切る、乗り越えると身体が成長するのも分かる。

まずは散歩から、あるいはストレッチから
自分の身体を精一杯動かして、一所懸命にその時を生きてみてはどうだろうか?

きっと今まで感じてこなかった自分と遭遇するのかもしれない。










今日はいつもと違った感じで綴ってみました!
どうでしたか?

でも痛みがあるって有難いですね!

調子に乗ってる時痛みがあると冷静になれたり、自分と向き合う時間を半ば強制的に与えてもらったり!
でもずっと痛みがあるのは変わってない証拠!
とっとと、痛みの根源を解決して貴方の人生開きましょう!

解決したい時良ければお力になれたらなと思います!

今日も素敵な1日を!

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パーソナルトレーナー
スタジオインストラクター
LiSE代表 TETSUYA

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