鬼腕の談について少し話してみます。
この物語は、もう20年も前に小説として途中まで描いたお話が元になってるんです。
普通に生きている事ってすごい事なんだよなぁ。
今まで生きてきた中の短い人生でも、何人か出会いました。途中でその全てが無くなってしまったもの。あるきっかけで、急に今までと違った生活になったもの。
また、それに立ち向かった者、またそれに呑まれた者。
人は様々だ。
自分がその局面に立った時、どちらになるのか。
その出来事に遭遇しなければわからない。

そんなお話!

ってもそんな重いだけのはなしではないですけどwww

今、皆で必死に作っております。大先輩から若ーい後輩まで。
うんうん唸りながら私の頭の中にあるものにプラスαをのせて。
 
そんな作品です。
ご予約お待ちしております!
缶バッジもカッコええのができます!
鬼腕のロゴがメインの缶バッジ!
今日22日までにご予約の皆様に鬼腕の文字缶バッジをプレゼント!!
迷っているそかのあなた!
どうか見届けてください!


来年2020年芝居企画TECALL最終章がついにはじまります!


芝居企画TECALL12弾本公演

「鬼腕の談〜かいだん屋奇譚」


この世の中には科学では証明できない不可思議な現象が数多くある。

我々は主にそう言うものを取材しているのだが、今回は「鬼」に取り憑かれた少女がいると言う。

そもそも、鬼とはなんなのか。その取材の中で、様々なワードが浮かび上がる。

一家惨殺や鬼を滅する一族、逆に鬼を祀る団体もいるらしい。

我々、怪奇ファイルには少々荷が重い気がしてならない。

余談だが、最近何かを毎回忘れてる気がしてならない。

〜月刊怪奇ファイル11月号より〜


芝居企画TECALLが久々にアクションホラーファンタジーにて大暴れ!

めくるめく大乱闘を刮目せよ!


《期間》

2020122()127()


《劇場》

萬劇場

住所:豊島区北大塚2-32-22

山手線 大塚駅北口 徒歩4

荒川線 巣鴨新田駅 徒歩3


《チケット》

一般チケット 3800

プレミアムチケット 6000

本公演DVD(全員集合写真付き)

*特典は後日郵送となります


《タイムスケジュール》

ラストは2パターンございます。

22() 19時〜S

23() 14時〜K/19時〜S

24() 14時〜S/19時〜K

25() 13時〜K/18時〜S

26() 13時〜S/18時〜K

27() 15時〜K


*受付開始は本番1時間前、開場は本番30分前

*全席自由席

*開演10分前に、ご連絡なくご来場いただけていない場合、キャンセル扱いとさせて頂く可能性がございます。ご了承ください。


《チケットご予約》

事前清算 Confetti(カンフェティ)

優先入場整理番号付き

https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=55138&

当日清算 CoRich(こりっち)

https://ticket.corich.jp/apply/103530/000/

122210時までに先行予約頂いた方全員にオリジナル缶バッジプレゼント

さらにカンフェティでご予約の方には素敵なデザインチケットプレゼント


《キャスト》

齋藤優 (劇団リベラトリックス)

大川篤史

石井卓実

伊藤大介

神岡建治

山田昌 ()どうよう水産/()シーグリーン)

以上 芝居企画TECALL


山下琳央(LEOPARD STEEL)

上杉潤(EstJapan)

鹿島樹(森羅演劇空間)

御縁あやの

齋藤香織(秀作流刀扇組“)

平知子

双田裕美

吉本和裕(FIFTH Units)

松永直樹

大井克弘(FIFTH Units/fragment edge)

瀬尾直仁(劇団零色)

藤澤知香

里口結(マリエ・エンタープライズ)

戸松雪乃

KOUGA (Team PEROCan)

きむらえいこ

天咲慶香


清水宗史(X-QUEST)

関根裕介(リヴィールエンタテイメント())


アンサンブル

川崎幹太

南場陸仁

川下晴香

神崎ヒロカ


《スタッフ》

.演出 AKR(芝居企画TECALL)

舞台美術/舞台監督  藤田清二(工房F)

演出サポート 若杉彩里(芝居企画TECALL)

殺陣師 あきつ来野良

照明 長澤宏朗

音響 宮下正美

殺陣オペ 大中 和之(SPIN-OFF)

小道具 大川篤史(芝居企画TECALL)

宣伝美術 大関愛

衣装 黒田芳樹(森羅演劇空間)/栗田莉彩

楽曲提供 由弥

当日運営 潮田塁

SV 無心大志(芝居企画TECALL)

企画製作 芝居企画TECALL


《お問い合わせ》

info@tecall.net



では!

いつものやつです!


鬼腕の談!かいだん屋奇譚年内稽古も数える程になりました!

Q改めて独自の目線での見所お願いしますぅ!


私はなんと言っても大塚萬劇場でこの物語が出来る事!雰囲気もピッタリなTECALL×萬劇場を是非とも生で体験してください!