
職場の机の上に、組合の介護共済(個人型)というパンフレットが置かれていました。
親の介護、自分の介護、配偶者の介護、配偶者の親の介護まで面倒みてくれるというもの。
内容は…
・公的介護保険制度に定める要介護2以上に認定された場合に介護給付金を支払います。
・公的介護保証制度の対象外となる介護状態でも給付します。
・死亡した場合も介護給付金の10%を給付します。
というものでした。
さらに掛金が大変お手頃で、65才までで一番給付金が少ないもので月々290円。
組合の共済ってすごい![]()
家に帰って夫と相談してみたところ
自分たち夫婦の分は入っておいたほうが良いかもね。
という考えで私達夫婦は一致しました。
月々290円で100万円の給付金。
公的介護介護保険制度もありますが、ひとまずこのくらいで入っておこうかと…。
でも、自分達の前に親ですよね。
両親にはとにかく元気で長生きしてもらいたいです。
そんな両親は現在95才になる祖母を自宅で見守り中。
週3回のデイサービスに通う祖母は、多少認知症は入っているものの、まだまだお元気👵
先日帰省した姪っ子たちの名前はしっかり言えてました。ただ、顔と名前は一致していませんでした笑
でも、95才にしたら上出来だと思うのです![]()
私の両親は76才になるので老々介護。
心配です…。