今回の名古屋旅行の大本命はブラックサムライ2026を観戦することでした。


今回も夫の推し活に付き合った形です。

ロサンゼルスでのNBA観戦に続き、今年2回目。



↑IGアリーナ


↑夫はスイートでチケットを2枚とってくれました。ラブ
入場口も別口で並ばずに入場できたのはとても楽でしたし、特別感をかんじれましたね口笛
私たちのスイートコースの人たちはアリーナ見学ツアーが組み込まれていまして…
↑塁くんの自動販売機

↑アリーナに下りて雰囲気を感じて



↑スイートルームを見学して

↑この黒い額縁は何と…


↑おしのびルームになっているんですってポーン
カラクリたくさん爆笑。素晴らしいです❗

こちらのIGアリーナはNBAのアリーナに近づけたようです。確かによく似たように作られているなぁという印象あり。


↑名古屋城が見えました。


↑スイートルームへ入るときのパス。
これを渡されたらちょっとしたリッチ感を感じたアラフィフ主婦口笛(平凡なくせに無職願望が強いアラフィフ主婦)
さて、お食事はといいますと…







他に、スナックや手羽先、味噌カツ、デザート🍰その他。
それはそれは美味しかったです。
一つ一つ丁寧に作られていて、食べやすいように大きさも工夫されていて。
富山と名古屋の融合ですって愛
お・も・て・な・し
を存分に感じられて大満足ちゅー

塁くんが高校生の頃に「こういうイベントがあってくれたらいいのになあ…」と思っていたことを次世代へのチャンスの場として企画したこのブラックサムライ2026。

田臥勇太さんとのトークショーはとても印象に残りました。田臥さんは私たちと同世代。
当時の部活動の考えかたも「わかるわかる指差し」って感じになり、と同時にお二人とも日本のバスケの将来を思慮深く考えていらっしゃるんだなぁ。と改めて実感しました。
そういう私はバスケ部じゃないんですよねぇ😂
この日の印象に残った言葉

「僕、日本人なんで」
「僕、日本人なんで。世界を旅したらわかるんです。日本人の凄さが。」
「僕、好き嫌いなかったんです。何でも食べてた。お母さんとおばあちゃんがたくさん作ってくれて、おばあちゃんには残したら怒られた」
「今日も、お母さんとおばあちゃん見に来てる」
「僕が高校生の頃目指したのは田臥さん」

一流のアスリートには、一流の目指した人と一流の支える人達がいらっしゃるのですね。



↑一流の鰻のおにぎり ひつまぶし風

一流だけどちょっと…

ちいさい…

望んだのは…


大きな一流になりたいです。