出勤中の電車内でSNSチェックをしていたら
このような自身の過去記事が出てきた。
関節リウマチの診断は
この記事を書いた数日前に下りていた、
不安と恐怖しか無かったあの頃から今も
オットには変わらず全力で支えて貰っている。
記憶を呼び起こしても
5年と言う歳月は
あの頃の痛みや心の内を少しだけ
風化させているようにも感じている。
オットの隣で笑って過ごす為に、
出来る治療には躊躇をしたくないと思っていた
あの頃の思いにも変わりが無い事を
今日、ココに記しておこう。

