滞在・4日目の朝。
深夜便で帰国の為、チェックアウト。
最終日ランチは、友人K君と一緒。
彼と知り合ったのは、もう10年以上前。
思えば本当に不思議な縁だった。
連れて来てくれたのはコチラ。
茶葉を販売する有名店が展開するレストラン。
炒飯は久しぶりで、食べ過ぎてしまった 
そして、炒飯に夢中過ぎて
気がつけばK君がサーブしてくれており、
スープは大鉢の写真を撮り逃してしまった 
定番中の定番『小籠包』は安定の美味しさ 
私の海老好きを熟知しているので『海老餃子』をオーダーしてくれた。
もちろん、私は一口で頬張る 
プルプルの豚角煮、これはK君のオススメ。
写真タイム終了後、こんな風に戻ってきた。
『角煮、エライ小さくなったなー!』と思っていたら、別皿に盛られてもう1個ずつ出てきた 





