ヲタのくせにそこそこ洒落乙度が上がっている吾輩ですが、ここ何年かは「特別に着てみたい!」って思うブランドがないのですよ。
「勿論一度は持ってみたい」そんなブランドが全く無いとは言いませんが、残念ながら身の丈にあった物を買うしかないのが今の現状(;^_^A
しkっしながらみんなと同じ格好なんて絶対嫌だと今だ中二病の名残がある自分は、一時期30代にしてゴシックに目覚めていたのですが・・・
どうも最近自分の年齢と衰えていく体に、いい加減ゴシックも限界かと足がショップに向かない(ノ_-。)
そんなこんなで、一時期古着屋ばっかり行ってましてついつい服を買ってたんです。
ヲタがお洒落に目覚める程立ちの悪いものは無くて、気付けば自分のアンテナに引っかかるブランドは手当たり次第古着屋で購入しまくりました。
ただその頃は今と比べると、「俺はまだまだ若い奴に負けないぜ」なんていう根拠の無い自信が
満ち満ちてたので体系も今より細かったんですよ。
勿論衣類も1ランク下のサイズだって着れた訳で、クローゼットは知らないうちにパンパンになってしまう訳です。
所が個々に来て、以前のように1ランク下のサイズが着れなくなったのです。
当たり前といえば当たり前ですが、どんなに良い物を身に付けたとえサイズの合わぬ服を身に付けるのは良い大人のコーディネートとは言えませんな、反省しなくては( ´(ェ)`)
タイトルだけ見るとECHOESの曲みたいでカッコイイけど、先に言っておくけれど全然ぐだぐだです(;^_^A
実は最近昔手放したコミックや、買い損ねたコミックをブックオフの100円コーナーなんかであさってます。
自分的には何も常に新刊である必要はないので、今になって買いあさってるという訳ですな。
そんな買い集めてる作品の一つに「げんしけん」があります、最近じゃ新しく荻上編?が誌上で始まってちょっとした楽しみになってます(^ε^)♪
そんな「げんしけん」を時々読み返すと、やはり自分という人間もそこにいたんだなぁ・・・と思います。
かっては脱ヲタまで友人に宣言した自分ですが、結局40になってもゲーヲタ、アニヲタからも抜け出せず更にはアイドルヲタ、ミリヲタ要素まで追加され遂には「自分の買い集めたものは次の世代にも残すのだ!」とマ・クベのような苦悶交じりの開き直りの毎日です。
一時は自粛しようと思ってたのに、それすら出来てないσ(^_^;)
事実結婚して運良く子供を授かる事が出来たら、今ある音源も本も残し与えるつもり。
勿論そこには、自分の子供にはただのヲタで終わって欲しくないという気持ちがある。
勿論親が親なら子もそういうふうにならないとは言い切れないので、それはそれで仕方ないとは思うけれど。(;^_^A
今じゃどこにもリアル高坂くんがいそうなヲタ業界、そんな中自分はこの先どこに行くのか、そしてどんな父親になるのか(あるいはなれるのか・・・)。
どうせなら自分の子供には、自分の進めなかった道を選択して欲しいと思う今日この頃です。
実は最近昔手放したコミックや、買い損ねたコミックをブックオフの100円コーナーなんかであさってます。
自分的には何も常に新刊である必要はないので、今になって買いあさってるという訳ですな。
そんな買い集めてる作品の一つに「げんしけん」があります、最近じゃ新しく荻上編?が誌上で始まってちょっとした楽しみになってます(^ε^)♪
そんな「げんしけん」を時々読み返すと、やはり自分という人間もそこにいたんだなぁ・・・と思います。
かっては脱ヲタまで友人に宣言した自分ですが、結局40になってもゲーヲタ、アニヲタからも抜け出せず更にはアイドルヲタ、ミリヲタ要素まで追加され遂には「自分の買い集めたものは次の世代にも残すのだ!」とマ・クベのような苦悶交じりの開き直りの毎日です。
一時は自粛しようと思ってたのに、それすら出来てないσ(^_^;)
事実結婚して運良く子供を授かる事が出来たら、今ある音源も本も残し与えるつもり。
勿論そこには、自分の子供にはただのヲタで終わって欲しくないという気持ちがある。
勿論親が親なら子もそういうふうにならないとは言い切れないので、それはそれで仕方ないとは思うけれど。(;^_^A
今じゃどこにもリアル高坂くんがいそうなヲタ業界、そんな中自分はこの先どこに行くのか、そしてどんな父親になるのか(あるいはなれるのか・・・)。
どうせなら自分の子供には、自分の進めなかった道を選択して欲しいと思う今日この頃です。
二人の写真見つけた雪の日
街の灯りに問いかけた
天使のいない12月
「サヨナラ」言わずに逃げる様に
KISSを避けたあの夜
今も忘れられないよ
なれないエプロン姿のワタシを
可愛いと言ってくれた
キミの照れた顔が
今も嬉しくて・・・
想い出すと涙が止まらないのに
キミの声を聞くのが怖くて
心のドアが開けられないよ
キミの声をききたくて
街の灯りに涙を落とした
天使のいない12月
二人の幸せな時間(オモイデ)
このまま忘れていたかった
ずっとこの胸の奥に積もらせていたかった
本当は今も君が好きだから
キミの声をききたくて
街の灯りに目を閉じた
天使のいない12月
~久しぶりに、作品を載せてみました(;^_^A 、この作品は5年前くらいに掻いたのものです。色々整理してたら原稿が出てきたので新年1発目の詩人活動の一環として載せてみます。
感想貰えたら幸いです。 著者
明けましておめでとうございます、今年も宜しくお願いいたします(´∀`)
いやまぁ、三が日も過ぎて今頃おめでとうございますも無いのですが(^▽^;)
去年は後半から「自宅警備」脱出をメインに奔走してたので、ブログも良い感じにマイペース
になってしまいました。
もう「いい加減誰も気にしてくれないだろうな」ってくらい、つまらないブログになってしまった事を
反省しつつ今年は少しでも読みがいのあるブログにするつもりです。
どうぞ、温かい目で見守って下さいませ(;^_^A
いやまぁ、三が日も過ぎて今頃おめでとうございますも無いのですが(^▽^;)
去年は後半から「自宅警備」脱出をメインに奔走してたので、ブログも良い感じにマイペース
になってしまいました。
もう「いい加減誰も気にしてくれないだろうな」ってくらい、つまらないブログになってしまった事を
反省しつつ今年は少しでも読みがいのあるブログにするつもりです。
どうぞ、温かい目で見守って下さいませ(;^_^A






