一週余計に回った凡庸さ
イングリッシュガーデンみたいな人でした
この表現が大好きで、こんなラブレターいつか書いてみたいと思っていたのですが・・・なかなかそんな機会もなく今に至っています

最近、島田雅彦さんの最新刊『ニッチを探して』を読み終えて、さらにもう一度読み返しているところです

電車の中で読んでいたら、すごく笑えるシーンがあって本気でニヤニヤしながら読んでしまったりして(笑)
ニッチについて、思いを巡らせています。
やっぱり、島田雅彦さんの感覚はとても心地良いです

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