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《リーダーに問われるの能力の一つは順応性》
こんにちは、ミーティングコンサルタントの矢本です。
今日は子供の行事でドッチボール大会。
子供と親が混じって4チームに分かれて
リーグ戦を行いました。
趣旨は基本子供の会と分かっているんですけど…、
昔を思い出して?
(いや、思い出さないでしょ。。)
だんだんムキになっってしまう(笑)
でも、僕は上手な6年生に当てられ撃沈…。
そして、親もだんだんヒートアップ!!
チーム同士、ヒートアップするのは良いこと?
だって、最近では運動会のかけっこでも
順位をつけない学校が多いとも聞いています。
理由は「平等性」とか「友達を争わない」とか。
それってどうなんでしょうね。
自分たち(30年前)の時代では考えられない。
(古すぎるか。。)
何より僕が興味あるのは、
「その方針が正しいかどうか」ではなく、
「その時代に生きた若者が部下になったら、
どう育成するか」
です。
だって今の小学6年生は10年後には
社会人ですからね。
今もそうですが、自分たちと違う時代を生きた若者を
部下にするということ。それは上司側の
「順応性」を問われますよね。
「俺たちの時代は…」と言ってても通用しない。
僕も役員時代、宇宙人に見える新人(笑)を
どう育成していくのか、悩みました。
でもどんな時でも、大切にしているのは
個別の会話であり、
集団のミーティングですが、
あなたは?
最近の若者を育成するために
どんな工夫や努力をしていますか?
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「最近の若者は…」と苦労されている方
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