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こんにちは ミーティングコンサルタントの矢本です。
今日は静岡で仕事でした。
「パナソニックが2012年度中にも本社の従業員
約七千人を半減する検討」という記事が!
えーあの企業が??
しかも、本社ってエリートでしょ。
(しかも、いきなり半分って。。。)
東電の件もそうですが、
「絶対、大丈夫な会社」が、
ない時代ですよね。
パナソニック本社社員は半分に選ばれるか、
自分で新たな道を切り開くか…。
よく経営者に、「どんな社員が理想か?」と聞くと
多くの経営者は「主体的に考え、行動できる社員」
と答えます。
うんうん、なるほど!…ですよね?
しかし、現状はそんな社員はほとんどいないと嘆いています。
組織としての問題か?
社員個人の問題か?
という議論はおいておいて、そういう社員にしたいなら
「じゃあ どうやって育てるか?」ですよね。
僕のおすすめはミーティング。
主体的な社員を育成するなら、
主体性を引き出すような場(ミーティング)から。
そして、その場(ミーティング)から育てていく。
そもそも今の時代、
先輩がマンツーマンで見る時間がない。
リーダーも時間がない。
教える人にが違うと成長がバラつく…。
個人が個人を指導するだけの時代では
なくなってきています。
だからミーティング(集団の場)。
じゃあ、具体的には?
ポイントは「発表する前に個人個人で書く」です。
詳しくは明日以降のブログで。
あなたの会社が描く「理想の社員」とは、
どんな社員だと思いますか?
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