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今日も千葉いい天気。
こんにちは! ミーティングコンサルタントの矢本です。
今日のブログはアインシュタインの名言とミーティングの共通点を紹介。
『常識とは十八歳までに身につけた、
偏見のコレクションのことをいう。』
幼いころから両親の影響、友人から、テレビから、好きなタレントから
常識という名の自分のモノサシ(認識)ができあがっていく。
結果≪あなたの常識・世の中の非常識≫
社内の職場でよく使う
「一般的には…」
「常識的には…」
「普通は…」
に続く言葉は全てあなたの常識かもしれない。。
だって、もし会社が違ったら?
もし日本全部の業界から見たら?
もし世界の種族から見たら?
あなたが思う≪常識≫は違うかもしれませんよね。
もっというと≪常識≫は変わっていくのかもしれません。
例えば20年前の僕がサッカー部時代 「水は飲んだらだめ」が常識だった。
いつからか今の常識は「水は適度に摂取する。」らしい。
時代の進化とともに、常識も変わっていく…
常識はなく、あるのは個人モノサシ(認識)だと思います。
その事に気づかず【正しい】【間違い】をぶつけ合って、気まずくなる。
プライベートならモノサシ(認識)が合わない人は、会わなければいい。
でも、会社はそうはいかないですからね。
だからこそ、【正しい】【間違い】ではなく、【何を大切にするのか】
職場でのモノサシ(認識)や変化について、共有しましょう。
職場で大切にしているのモノサシ(認識)は何ですか?
変えていった方が良いモノサシ(認識)は何ですか?
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「共通のモノサシ大切だよ」と思う方
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