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今日は六本木で仕事の為、近くのカフェでスライドを作成中。
こんにちは! ミーティングコンサルタントの矢本です。
何のスライド?かというと
明日、藤村先生主催のセミナーでゲスト講師として講演するための
準備なんです。
いつも講演で意識する事
それは≪相手の反応が全て≫
つまり「僕が伝えたつもりでも参加者が覚えてくれていなかったら
伝わっていない」ということ。
だから、どんな言葉だったら伝わるか?どんな事例だったら覚えやすいか?
にこだわっています。
でも、偉そうに書いてもまだまだ 発展途上(笑)
でも、これって普段のコミュニケーションも同じですよね?
ミーティング中でも過去の何かに触れ
「言った、聞いていない」で上司と部下でよくもめますが、
言ったのに聞いていない部下が悪いのか?
言っても理解されていない上司に問題があるのか?
どっちも問題なのか?
でも、≪相手の反応が全て≫で考えると伝える側
つまり上司に問題があることになる。
こうとらえると
上司も成長=上司の器量アップ=組織向上 につながると思うのですが…
言うは易し、実行は難しいですけどね。
あなたはどっちがうまくいくと思いますか?
あなたの会社ではどちらに問題があると考えますか?
講演、1ケ月以上していないので久しぶりに緊張
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「明日の講演の前に今日しっかり働けよ」という方
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