2月24日・貝塚「グリーン・キャニオン」
2月24日の戦闘報告です。
貝塚の「グリーン・キャニオン」のゲームに参加してきました。我がチームは総勢10人。うち3人が初参加。本当は13人の予定でしたが、3人が体調不良のため、残念ながら参加できませんでした。こんな季節なんで無理もないですが。
こんだけ銃がそろうと壮観です。
当日もまだまだ寒く、サバゲ日よりとは言い難い日でした。ヤマモト准尉が早朝にスピード違反で捕まり、凹む場面もありましたが、なんとか全員現地到着。
この「グリーン・キャニオン」、9時までに受け付けを済ませれば500円オフという特典が。
ギリギリ全員その恩恵に授かることができました。
そして、ゲームスタート。
我々のチームは今回黄色。
途中、味方に至近距離で数人が撃たれるというハプニングもありましたが、みんな楽しんでいた様子。
正午近くにお弁当が届き、昼休憩。
みんなでワイワイお弁当タイム。
お弁当は500円。受付後に参加グループでまとめて申し込みます。
また、現地には電子レンジやカップラーメンの販売もあります。
今回のお弁当はこんなのでした。
あいかわらず食い方の汚いイノッチ。
昼休憩中にゴーグルを付けるという条件つきで、フィールド内で記念撮影をさせていただきました。
前半は、勝っていましたが、後半は負け続け。
そして最後は、逆に勝ち続け。たぶん後半は赤チームに属していた猛者の方々が早々と帰っていったのではと思います。弱っちい我がチームが参加した黄色チームの方々ごめんなさい。
雪が降るシーンも。
ヤマモト准尉が撮った戦闘写真も届きしだいアップする予定です。
貝塚の「グリーン・キャニオン」のゲームに参加してきました。我がチームは総勢10人。うち3人が初参加。本当は13人の予定でしたが、3人が体調不良のため、残念ながら参加できませんでした。こんな季節なんで無理もないですが。
こんだけ銃がそろうと壮観です。
当日もまだまだ寒く、サバゲ日よりとは言い難い日でした。ヤマモト准尉が早朝にスピード違反で捕まり、凹む場面もありましたが、なんとか全員現地到着。
この「グリーン・キャニオン」、9時までに受け付けを済ませれば500円オフという特典が。
ギリギリ全員その恩恵に授かることができました。
そして、ゲームスタート。
我々のチームは今回黄色。
途中、味方に至近距離で数人が撃たれるというハプニングもありましたが、みんな楽しんでいた様子。
正午近くにお弁当が届き、昼休憩。
みんなでワイワイお弁当タイム。
お弁当は500円。受付後に参加グループでまとめて申し込みます。
また、現地には電子レンジやカップラーメンの販売もあります。
今回のお弁当はこんなのでした。
あいかわらず食い方の汚いイノッチ。
昼休憩中にゴーグルを付けるという条件つきで、フィールド内で記念撮影をさせていただきました。
前半は、勝っていましたが、後半は負け続け。
そして最後は、逆に勝ち続け。たぶん後半は赤チームに属していた猛者の方々が早々と帰っていったのではと思います。弱っちい我がチームが参加した黄色チームの方々ごめんなさい。
雪が降るシーンも。
ヤマモト准尉が撮った戦闘写真も届きしだいアップする予定です。
「キル・リスト(KILL LIST)」2011年・イギリス
「キル・リスト(KILL LIST)」2011年・イギリス
監督/ベン・ウィートリー
出演/ニール・マスケル,マイケル・スマイリー,マイアンナ・バーリング
【殺し屋のジェイは仕事に失敗して、家族と共に困窮している。 彼は相棒のガルに良い報酬の殺しを持ちかけられ、活動を再開。 順調に殺しを遂行していくが・・・やがて不可解な現象に遭遇しはじめる】
パッケージの雰囲気だけで、チョイスした1作。
妻公認の殺し屋さんの話なんだけど、サスペンスのつもりで見ていると、やがて・・・「なんじゃこりゃー!!!」な結末を迎える。
作品自体が狂気を表現しているのか、観客に理解されることを拒否したような作りだ。
意味があるのか、ないのか、超凡人の俺の頭では理解不可能。
前半は主人公の家族を中心に丁寧に描かれている。
まるでホームドラマのようにも見える。
が、音楽がなんとも不気味で不安な気持ちにさせられる。
後半は前半おは対照的に暴力的で、目を覆いたくなるようなバイオレンスシーンが繰り返される。
ところどころに意味不明(意味ありげ)な不可解なシーンがあり、見終わった後は、「なんだったんだ」という感想がだけが残る。
クライマックスはなんとなくニコラス・ケイジの「ウィッカーマン」を思い出しちゃった。
こんな訳わからん映画久々に見た。
ある意味印象に残る映画ではあるが・・・。
痛快アクションや、理路整然としたストーリー性のあるサスペンスが好きな人にはオススメできません。
しかしながら、この作品インディペンデント作品ということで、その系統の映画祭では高評価を得ているという。
見る人が見たら分かるのだろうか?
このカルトな雰囲気好きな人は好きなんだろうな。
もう1回見たら評価が変わるこもしれないが、それは当分先の話だろう。
勝手に総評:★★☆☆☆
監督/ベン・ウィートリー
出演/ニール・マスケル,マイケル・スマイリー,マイアンナ・バーリング
【殺し屋のジェイは仕事に失敗して、家族と共に困窮している。 彼は相棒のガルに良い報酬の殺しを持ちかけられ、活動を再開。 順調に殺しを遂行していくが・・・やがて不可解な現象に遭遇しはじめる】
パッケージの雰囲気だけで、チョイスした1作。
妻公認の殺し屋さんの話なんだけど、サスペンスのつもりで見ていると、やがて・・・「なんじゃこりゃー!!!」な結末を迎える。
作品自体が狂気を表現しているのか、観客に理解されることを拒否したような作りだ。
意味があるのか、ないのか、超凡人の俺の頭では理解不可能。
前半は主人公の家族を中心に丁寧に描かれている。
まるでホームドラマのようにも見える。
が、音楽がなんとも不気味で不安な気持ちにさせられる。
後半は前半おは対照的に暴力的で、目を覆いたくなるようなバイオレンスシーンが繰り返される。
ところどころに意味不明(意味ありげ)な不可解なシーンがあり、見終わった後は、「なんだったんだ」という感想がだけが残る。
クライマックスはなんとなくニコラス・ケイジの「ウィッカーマン」を思い出しちゃった。
こんな訳わからん映画久々に見た。
ある意味印象に残る映画ではあるが・・・。
痛快アクションや、理路整然としたストーリー性のあるサスペンスが好きな人にはオススメできません。
しかしながら、この作品インディペンデント作品ということで、その系統の映画祭では高評価を得ているという。
見る人が見たら分かるのだろうか?
このカルトな雰囲気好きな人は好きなんだろうな。
もう1回見たら評価が変わるこもしれないが、それは当分先の話だろう。
勝手に総評:★★☆☆☆
「H&K USP COMPACT」用のAKER製パドルホルスター 268-A
ども、ナギーです。
今回紹介するのは「H&K USP COMPACT」用のAKER製パドルホルスター「268-A」です。
海外ドラマ「24」では主人公ジャック・バウアーが使用していることで、マニアの間では有名ですね。
HK-40Cって書いてあります。
たぶんUSP COMPACTの40口径という意味かと。
KSCの「H&K USP COMPACT」は問題なく入ります。
革製なので、樹脂製の銃身に傷が付きにくい。
銃を抜いた状態で転んで、ホルスターの口の板部分が折れてしまいました。
パドルの角度が変えられると思っていたけど、このホルスターは無理でした。
ベルトをいちいち抜かなくても、ズボンの上から直接差し込めるので超ラクチン。
アメリカの刑事映画などで、スポッとホルスターごと銃を抜いてテーブルに置くというシーンに憧れていたので、めちゃ嬉しい。
ただ、日本のサイトで購入すると13,000円ぐらいするので、送料も含むと14000円程度。
なかなかのお買い物になります。
そこでアメリカの「The Gear Box」って所からWEBサイトを通じて直輸入しようと考えました。
そのショップが他の米サイトより値段がリーズナブルだったのと、日本に配達(できないショップもあります)も可能だったからです。
本体価格が$61.00(さすが、銃社会アメリカ。これ以下の値段でもいろいろ売ってます)
送料が$36.05(悲しいかな、送料はけっこうかかります)
合計で$97.05 当時、1ドル=90円ぐらいだったので、日本円で8800円ぐらい。
これだと日本で買うのより5000円もお得!!ということで、クレジットカードを使って、購入手続きに踏切ました。
しかし、ここからが大変でした。
翌日に
「The holster that you have ordered has been ordered directly from Aker since we do not have it in stock. We expect it to arrive here by the end of the week. As soon as it comes in your order will be shipped out」
とメールが来て、「在庫切れで、今週末には届くと思うので、届き次第送る」とのこと。
それから、2週間経っても何の音沙汰なし。
さすがに不安になって、催促のメールを送りました。
しかし、これも返信が帰ってこなかったので、再度
「On May 16, I ordered"Aker 268A FlatSider Paddle XR19 Holster" from your company, but I have not yet received it as of June 6.And, I am not getting the answer though I sent the E-mail of the inquiry the other day.Would you please check on your document immediately?Please let me know the results of your investigation as soon as possible.」
と送り、「メールの返信もないんだけど、どうなってんの?」と催促。
そこではじめて、
「Aker is a bit behind in production. We are hoping to get the holster you ordered by next week. We will notify you and ship your order as soon as it gets in. I am sorry for the delay.」
と返信が。結局さらに、「2週間待ってくれ」とのこと。
そしてようやく6月30日に
「Your order has been shipped via USPS Priority Mail International. Your custom's label number is ○○○.Thank you for shopping at The Gear Box.」
と来ました。
購入手続きから、約1ヶ月半以上してなんとかゲットできた訳です。
慣れない英語でのやり取りにもうヒヤヒヤ。
昔アメリカのガソリンスタンドで、英語が上手くしゃべれなくて、お釣りをぼったくられたトラウマが蘇ったりしました。
海外サイトからの直輸入はもうコリゴリです。
今回紹介するのは「H&K USP COMPACT」用のAKER製パドルホルスター「268-A」です。
海外ドラマ「24」では主人公ジャック・バウアーが使用していることで、マニアの間では有名ですね。
HK-40Cって書いてあります。
たぶんUSP COMPACTの40口径という意味かと。
KSCの「H&K USP COMPACT」は問題なく入ります。
革製なので、樹脂製の銃身に傷が付きにくい。
銃を抜いた状態で転んで、ホルスターの口の板部分が折れてしまいました。
パドルの角度が変えられると思っていたけど、このホルスターは無理でした。
ベルトをいちいち抜かなくても、ズボンの上から直接差し込めるので超ラクチン。
アメリカの刑事映画などで、スポッとホルスターごと銃を抜いてテーブルに置くというシーンに憧れていたので、めちゃ嬉しい。
ただ、日本のサイトで購入すると13,000円ぐらいするので、送料も含むと14000円程度。
なかなかのお買い物になります。
そこでアメリカの「The Gear Box」って所からWEBサイトを通じて直輸入しようと考えました。
そのショップが他の米サイトより値段がリーズナブルだったのと、日本に配達(できないショップもあります)も可能だったからです。
本体価格が$61.00(さすが、銃社会アメリカ。これ以下の値段でもいろいろ売ってます)
送料が$36.05(悲しいかな、送料はけっこうかかります)
合計で$97.05 当時、1ドル=90円ぐらいだったので、日本円で8800円ぐらい。
これだと日本で買うのより5000円もお得!!ということで、クレジットカードを使って、購入手続きに踏切ました。
しかし、ここからが大変でした。
翌日に
「The holster that you have ordered has been ordered directly from Aker since we do not have it in stock. We expect it to arrive here by the end of the week. As soon as it comes in your order will be shipped out」
とメールが来て、「在庫切れで、今週末には届くと思うので、届き次第送る」とのこと。
それから、2週間経っても何の音沙汰なし。
さすがに不安になって、催促のメールを送りました。
しかし、これも返信が帰ってこなかったので、再度
「On May 16, I ordered"Aker 268A FlatSider Paddle XR19 Holster" from your company, but I have not yet received it as of June 6.And, I am not getting the answer though I sent the E-mail of the inquiry the other day.Would you please check on your document immediately?Please let me know the results of your investigation as soon as possible.」
と送り、「メールの返信もないんだけど、どうなってんの?」と催促。
そこではじめて、
「Aker is a bit behind in production. We are hoping to get the holster you ordered by next week. We will notify you and ship your order as soon as it gets in. I am sorry for the delay.」
と返信が。結局さらに、「2週間待ってくれ」とのこと。
そしてようやく6月30日に
「Your order has been shipped via USPS Priority Mail International. Your custom's label number is ○○○.Thank you for shopping at The Gear Box.」
と来ました。
購入手続きから、約1ヶ月半以上してなんとかゲットできた訳です。
慣れない英語でのやり取りにもうヒヤヒヤ。
昔アメリカのガソリンスタンドで、英語が上手くしゃべれなくて、お釣りをぼったくられたトラウマが蘇ったりしました。
海外サイトからの直輸入はもうコリゴリです。