ごめんよ
昨日は撮影会でした。
楽しかったね
ブログの順番来てるよってわざわざ メールくれた人たちどうもありがとう。
づいてたんだ。
でも昨日も今日も、リレーコメディ書けなかった。
明日は絶対力作書くよ、
だから待ってて
あ、漫才も面白いよ
楽しかったね
ブログの順番来てるよってわざわざ メールくれた人たちどうもありがとう。
づいてたんだ。
でも昨日も今日も、リレーコメディ書けなかった。
明日は絶対力作書くよ、
だから待ってて
あ、漫才も面白いよ
ますます混沌としていきますよ
つづき、いきまーす。
さっき歩いていた駅前商店街は、もうすっかり暗く
急な雨に早々の店じまいの様子。
フードをかぶって、駅とは逆に来た道を戻る忠信。
忠信「やばいよ、やばいよ。真理にもらったウサギの携帯ストラップ、どっかで落としちゃったよ。失くしたって言ったら、真理のやつめちゃめちゃ怒るだろうな。どっかに落ちてないかな。」
後ろからヒロが近づく。
ヒロ「忠やん、何してんの。」
忠信「おわ!びっくりしたなあ、もう。ヒロかあ。」
ヒロ「ヒロかあ、じゃねえよ。何を下見てきょろきょろしてんだよ。すげえ挙動不審だぞ、おまえ。」
忠信「え、そうかあ?いや、ちょい落し物探してんだけど。あ、真理、いた?」
ヒロ「いないよ。どこいったんだ、あいつ。俺に断りも無く。」
忠信「お前にいちいち断るいわれはないだろうけどな。」
ヒロ「いや、そんなことないよ。だってあいつは俺の…」
稲光とともに大きな雷が再び鳴る。
忠信「うわっ、やばいよ。やっぱりこの雷。真理大丈夫かな。」
ヒロ「真理ってああ見えて、意外と怖がりだからな。」
忠信「なんだよ、真理のことよくわかってます、みたいな。」
ヒロ「当然だよ。実はさ、俺たち…」
みたび雷の轟音と激しい閃光。
忠信の姿が消えている。
雨が一層激しくなる。
ヒロ「いやー、参ったね。この雷。あれ、忠やん?忠やんどこいったん?」
隣の駅の改札口。
卓也「『卓也のぶらり途中下車の旅』ー。今日はいつもの駅の隣の駅に、初めて降りてみました。ここからスタートしてみましょう。さあ、今日はどんな出会いがあるでしょうね。楽しみです。」
この時三度目の雷に卓也も遭遇。
辺りの様子が一変する。
卓也「あれ、なんだ?誰もいなくなっちまったぞ。薄暗いな。停電か?」
どこからか楽しげなオルガンのメロディーが聞こえてくる。
きれいな飾りをつけた木製の馬に乗った忠信が現れ、行ったり来たりしている。
忠信「おー、卓ちん。お前も来たのか。」
卓也「忠やん、いったい何やってんだ。そんなデレデレした顔でさ。」
忠信「何って、見ればわかるでしょ。メリーゴーランドよ。サイコーよ。たっのしーよー!」
卓也「あれー。ここ駅じゃなかった?」
忠信「そこの券売機で入場券買えるよ。1日パスポートがお得よ。そんでそっから入ってきて。」
卓也「ふーん。」
卓也、券売機でチケットを買い、改札口から入っていく。
「ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン!」と鳴ってバーが閉じる。
卓也「あれ。なんでだ。」
忠信「お前、ペソ持ってるだろ。」
卓也「うん、持ってる。忠やん、何で知ってんの。」
忠信「そいつを改札口でかざしてみ。」
卓也、ペソをかざして改札を通過する。
卓也「やった!入れたよ、忠やん。あれ、忠やん?どこ行った?」
ユッキーでございます。
私の頭ではこんな感じの展開になりますの。
あとはよろしく、ちゃあちゃん
さっき歩いていた駅前商店街は、もうすっかり暗く
急な雨に早々の店じまいの様子。
フードをかぶって、駅とは逆に来た道を戻る忠信。
忠信「やばいよ、やばいよ。真理にもらったウサギの携帯ストラップ、どっかで落としちゃったよ。失くしたって言ったら、真理のやつめちゃめちゃ怒るだろうな。どっかに落ちてないかな。」
後ろからヒロが近づく。
ヒロ「忠やん、何してんの。」
忠信「おわ!びっくりしたなあ、もう。ヒロかあ。」
ヒロ「ヒロかあ、じゃねえよ。何を下見てきょろきょろしてんだよ。すげえ挙動不審だぞ、おまえ。」
忠信「え、そうかあ?いや、ちょい落し物探してんだけど。あ、真理、いた?」
ヒロ「いないよ。どこいったんだ、あいつ。俺に断りも無く。」
忠信「お前にいちいち断るいわれはないだろうけどな。」
ヒロ「いや、そんなことないよ。だってあいつは俺の…」
稲光とともに大きな雷が再び鳴る。
忠信「うわっ、やばいよ。やっぱりこの雷。真理大丈夫かな。」
ヒロ「真理ってああ見えて、意外と怖がりだからな。」
忠信「なんだよ、真理のことよくわかってます、みたいな。」
ヒロ「当然だよ。実はさ、俺たち…」
みたび雷の轟音と激しい閃光。
忠信の姿が消えている。
雨が一層激しくなる。
ヒロ「いやー、参ったね。この雷。あれ、忠やん?忠やんどこいったん?」
隣の駅の改札口。
卓也「『卓也のぶらり途中下車の旅』ー。今日はいつもの駅の隣の駅に、初めて降りてみました。ここからスタートしてみましょう。さあ、今日はどんな出会いがあるでしょうね。楽しみです。」
この時三度目の雷に卓也も遭遇。
辺りの様子が一変する。
卓也「あれ、なんだ?誰もいなくなっちまったぞ。薄暗いな。停電か?」
どこからか楽しげなオルガンのメロディーが聞こえてくる。
きれいな飾りをつけた木製の馬に乗った忠信が現れ、行ったり来たりしている。
忠信「おー、卓ちん。お前も来たのか。」
卓也「忠やん、いったい何やってんだ。そんなデレデレした顔でさ。」
忠信「何って、見ればわかるでしょ。メリーゴーランドよ。サイコーよ。たっのしーよー!」
卓也「あれー。ここ駅じゃなかった?」
忠信「そこの券売機で入場券買えるよ。1日パスポートがお得よ。そんでそっから入ってきて。」
卓也「ふーん。」
卓也、券売機でチケットを買い、改札口から入っていく。
「ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン!」と鳴ってバーが閉じる。
卓也「あれ。なんでだ。」
忠信「お前、ペソ持ってるだろ。」
卓也「うん、持ってる。忠やん、何で知ってんの。」
忠信「そいつを改札口でかざしてみ。」
卓也、ペソをかざして改札を通過する。
卓也「やった!入れたよ、忠やん。あれ、忠やん?どこ行った?」
ユッキーでございます。
私の頭ではこんな感じの展開になりますの。
あとはよろしく、ちゃあちゃん
みんな、投げっ放し過ぎですよ…(´A`)
え~…とりあえず、続き書きます(;-_-)=3
一方その頃、真理は見知らぬ場所で倒れている。
真理「…う~ん。」
??「……て。…きて。」
真理「う~ん?」
??「起きて。起きて。」
真理「う~、後5分だけ…。」
??「起きて。そんな所でお昼寝していると、風邪ひいちゃうよ?」
真理「…ん?」
やっと目を覚ました真理の前には、ウサギの着ぐるみの様な人物が立っていた。
真理「あれ?ここ、どこ?みんなは?」
ウサ「あぁ、やっと起きてくれた。」
真理「え、何?って言うか、誰?」
ウサ「何を言っているんだい?誰がどう見ても、ボクはシロウサギじゃないか。きっとまだ寝ぼけているんだね。」
真理「はぁ?」
ウサ「ほら、早くしないとお茶会に遅れてしまうよ?」
真理「私、確かいつもみたいに忠信と卓弥と学校から帰ってて、途中でヒロが合流して…。」
ウサ「ほら、寝ぼけてないで行こうよ。」
真理「…あ、分かった!あの3人が仕組んだドッキリか何かでしょ?」
ウサ「ドッキリ?」
真理「どうせアンタ、あの3人の内の中の誰かでしょ?こんな着ぐるみまで着て。」
ウサ「何を言っているんだい、アリス。」
真理「何がアリスよ。ほら、顔を見せなさい!」
そう言うと、真理はシロウサギの頭を掴んで引っ張る。
ウサ「い、痛い。痛いよアリス。」
真理「まだ言うか!ん~、なかなか取れないわね。」
ウサ「痛いよ、頭もげちゃうよ。」
真理「あ、あれ?あれ?」
真理は少しの間シロウサギの頭を引っ張り続けるが、一向に着ぐるみが取れる気配は無い。
ウサ「頭もげちゃうよアリス。頭がもげちゃったら、ボクもうお茶会に行ってもお茶が飲めなくなっちゃうよ。」
真理「…。」
真理はようやく、シロウサギの頭を引っ張るのを止める。
ウサ「うぅ、痛かった。」
真理「な、なんで?なんでその着ぐるみ、取れないの?」
ウサ「だからボクはシロウサギだってば。着ぐるみじゃないよ。」
真理は、今度はシロウサギの体のアチコチを調べ出す。
ウサ「うひゃ、何をするんだいアリス。くすぐったいよ。」
調べれば調べる程、ソレは正にそのまんまの“生き物”である事が分かる。
真理「…え…えぇーっ!?」
ウサ「うひゃ、うひゃ。」
真理「何これ?なんで?どうなってんの!?」
ウサ「うひょ、うひょ。」
散々調べて、真理はようやくソレを“生き物”だと理解する。
ウサ「あ~、くすぐったかった。」
真理「ちょっ、待っ、えぇーっ!?」
ウサ「どうしたんだい?アリス、何か変だよ?」
真理「そう、変よ!絶対、変!あぁ、ついに私の頭はおかしくなっちゃったのね。…いや、これは夢?そうよ、きっとこれは夢なのね!?あ~、良かった。」
ウサ「よく分かんないけど、アリスが落ち着いてくれたならボクも嬉しいよ。」
真理「うん、でもとりあえず私アリスじゃないし。」
ウサ「キミはアリスだよ?」
真理「私は真理よ。」
ウサ「マリス?」
真理「真・理!」
ウサ「んん?いや、やっぱりキミはアリスだよ。」
真理「あぁ、もう何でも良いわ。どうせ夢なんだし。」
ウサ「アリス、とにかく急ごう。お茶会が始まっちゃうよ。」
真理「はいはい、お茶会ね。」
ウサ「ボクが道案内するから、遅れずにちゃんと付いて来るんだよ?」
真理「…アリス。シロウサギが道案内。あぁ、なるほど!」
ウサ「なに?」
真理「シロウサちゃん、アナタが案内してくれる場所って。」
ウサ「え?そんなの決まってるじゃない。」真理「不思議のく…。」
ウサ「ネバーランドだよ。」
真理「混ざってるし!?」
ウサ「ボクが案内する先は、ネバーランド以外無いでしょ?」
真理「あぁもう。これが私の夢なら、私の頭の中凄いわね。」
ウサ「ほらほら、アリス。行くよ?」
真理「はいはい…。」
真理は半ば諦めた様に、言われるがままシロウサギの後を付いて行く…。
コメディーって言うか、ファンタジーになってしまった(・ω・;)
何か、ちゃんと先まで書きたくなっちゃいますが、この辺りで次の人へ預けます(´ε`)
次は~、ちゃんと書いてくれそうなゆっきー[e:2]
文字数が限界なので、これにて[e:330]
マサキでした(>_<)
一方その頃、真理は見知らぬ場所で倒れている。
真理「…う~ん。」
??「……て。…きて。」
真理「う~ん?」
??「起きて。起きて。」
真理「う~、後5分だけ…。」
??「起きて。そんな所でお昼寝していると、風邪ひいちゃうよ?」
真理「…ん?」
やっと目を覚ました真理の前には、ウサギの着ぐるみの様な人物が立っていた。
真理「あれ?ここ、どこ?みんなは?」
ウサ「あぁ、やっと起きてくれた。」
真理「え、何?って言うか、誰?」
ウサ「何を言っているんだい?誰がどう見ても、ボクはシロウサギじゃないか。きっとまだ寝ぼけているんだね。」
真理「はぁ?」
ウサ「ほら、早くしないとお茶会に遅れてしまうよ?」
真理「私、確かいつもみたいに忠信と卓弥と学校から帰ってて、途中でヒロが合流して…。」
ウサ「ほら、寝ぼけてないで行こうよ。」
真理「…あ、分かった!あの3人が仕組んだドッキリか何かでしょ?」
ウサ「ドッキリ?」
真理「どうせアンタ、あの3人の内の中の誰かでしょ?こんな着ぐるみまで着て。」
ウサ「何を言っているんだい、アリス。」
真理「何がアリスよ。ほら、顔を見せなさい!」
そう言うと、真理はシロウサギの頭を掴んで引っ張る。
ウサ「い、痛い。痛いよアリス。」
真理「まだ言うか!ん~、なかなか取れないわね。」
ウサ「痛いよ、頭もげちゃうよ。」
真理「あ、あれ?あれ?」
真理は少しの間シロウサギの頭を引っ張り続けるが、一向に着ぐるみが取れる気配は無い。
ウサ「頭もげちゃうよアリス。頭がもげちゃったら、ボクもうお茶会に行ってもお茶が飲めなくなっちゃうよ。」
真理「…。」
真理はようやく、シロウサギの頭を引っ張るのを止める。
ウサ「うぅ、痛かった。」
真理「な、なんで?なんでその着ぐるみ、取れないの?」
ウサ「だからボクはシロウサギだってば。着ぐるみじゃないよ。」
真理は、今度はシロウサギの体のアチコチを調べ出す。
ウサ「うひゃ、何をするんだいアリス。くすぐったいよ。」
調べれば調べる程、ソレは正にそのまんまの“生き物”である事が分かる。
真理「…え…えぇーっ!?」
ウサ「うひゃ、うひゃ。」
真理「何これ?なんで?どうなってんの!?」
ウサ「うひょ、うひょ。」
散々調べて、真理はようやくソレを“生き物”だと理解する。
ウサ「あ~、くすぐったかった。」
真理「ちょっ、待っ、えぇーっ!?」
ウサ「どうしたんだい?アリス、何か変だよ?」
真理「そう、変よ!絶対、変!あぁ、ついに私の頭はおかしくなっちゃったのね。…いや、これは夢?そうよ、きっとこれは夢なのね!?あ~、良かった。」
ウサ「よく分かんないけど、アリスが落ち着いてくれたならボクも嬉しいよ。」
真理「うん、でもとりあえず私アリスじゃないし。」
ウサ「キミはアリスだよ?」
真理「私は真理よ。」
ウサ「マリス?」
真理「真・理!」
ウサ「んん?いや、やっぱりキミはアリスだよ。」
真理「あぁ、もう何でも良いわ。どうせ夢なんだし。」
ウサ「アリス、とにかく急ごう。お茶会が始まっちゃうよ。」
真理「はいはい、お茶会ね。」
ウサ「ボクが道案内するから、遅れずにちゃんと付いて来るんだよ?」
真理「…アリス。シロウサギが道案内。あぁ、なるほど!」
ウサ「なに?」
真理「シロウサちゃん、アナタが案内してくれる場所って。」
ウサ「え?そんなの決まってるじゃない。」真理「不思議のく…。」
ウサ「ネバーランドだよ。」
真理「混ざってるし!?」
ウサ「ボクが案内する先は、ネバーランド以外無いでしょ?」
真理「あぁもう。これが私の夢なら、私の頭の中凄いわね。」
ウサ「ほらほら、アリス。行くよ?」
真理「はいはい…。」
真理は半ば諦めた様に、言われるがままシロウサギの後を付いて行く…。
コメディーって言うか、ファンタジーになってしまった(・ω・;)
何か、ちゃんと先まで書きたくなっちゃいますが、この辺りで次の人へ預けます(´ε`)
次は~、ちゃんと書いてくれそうなゆっきー[e:2]
文字数が限界なので、これにて[e:330]
マサキでした(>_<)
今日の昼ごはんはカレーライスとそばでした
ムツザキです。
さっそく行っちゃいましょうかね、リレー脚本(?)
走り去る忠信。
卓也「忠やん!」
↓ここから、わてが書きますとぉ[i:63949]
1人佇む卓也。通過電車が通り過ぎる。
卓也「ハッ!!
…いや、やはり無理か。
しかし、忠やん、なんだってあんなに動揺してたんだ。もしや…。ハッ!これはまさか、ヘソか!?ほんとにヘソが落ちたというのか!…忠やん、だからあんなに慌てて。」
卓也、拾う。
卓也「なんだ、ペソか。危ない。平成のこの世の中においてヘソなんて落ちているわけないか。平安ならまだしも。おいおい卓ちゃん。平安時代にもヘソなんて落ちているわけないだろう。平安にヘソが落ちるなら、今の時代なら髪の毛が落ちるというものだ。だから、アデランスやらアートネイチャーやらが流行っているのか。あの教授、榊原もハゲているのは現代の混沌が原因なのか。…しかし、なんでおれはヘソとペソを見間違えたのだろう。そうそう、ヘソとはこういうものだよ。なぁっ!これ、ヘソじゃん!これってまさにヘソじゃん!え、ほんとに落ちているなんて。榊原教授もきっと口をあんぐりさせて驚くだろうなぁ。ヘソとペソ。ペソとヘソ。…これはきっとなにかの因縁かもしれない。きっとなにかの暗示かもしれない。よし、おれは旅に出よう。このヘソを持ち主に渡そうじゃないか。そして、このペソは1割いただこうじゃないか。そうすれば、世の中はちょっとだけ幸せになるかもしれない。よし、おれはやるぞ!…みんな、スマン、おれはここで待っていてあげることはできなかった。おれは旅立つよ。でも、先にいなくなったのはみんなだしね。しかたないよね。持ってる所持金はと、お札は千円一枚。少なっ!小銭はと、あ、ペソ!ペソだ!なんて偶然。やはりおれはこの使命を全うしなきゃいけないようだ。あとは、25円か。さて、まずはどこへ向かおうか。どこへ向かうなんて、誰に答えがわかるもんか。よし、まずは電車が来たから乗ろうか。ハッ!」
卓也、電車に乗る。そして、ホームには誰もいなくなった。
↑はい、以上です。
なんかねぇ、最近、ドストエフスキーとかぁ、シェイクスピアとか読んでたからぁ、独白とか書きたかったのぉ!しかも、長いやつ。
きっと、まさきくんがこの後を素敵に展開してくれるはずだわ!
まさきくん、くれぐれもコメディでお願いよ!
なんか、最近あったこと書こうと思ってたけど、脚本で頭を使ったから、なんにも出てけぇへん。
ごはん食べにバイト行ってますわぁ。くらいだ。
ダメだよね、それだけじゃ。ダメだよね。
…うぅん、いいよ。
…ありがとう。
なんか、今日は頭がおかしいようだ。
みなさま、おやすみなさい
それではまさきくん、この散らかしを、整えちゃって!!
さっそく行っちゃいましょうかね、リレー脚本(?)
走り去る忠信。
卓也「忠やん!」
↓ここから、わてが書きますとぉ[i:63949]
1人佇む卓也。通過電車が通り過ぎる。
卓也「ハッ!!
…いや、やはり無理か。
しかし、忠やん、なんだってあんなに動揺してたんだ。もしや…。ハッ!これはまさか、ヘソか!?ほんとにヘソが落ちたというのか!…忠やん、だからあんなに慌てて。」
卓也、拾う。
卓也「なんだ、ペソか。危ない。平成のこの世の中においてヘソなんて落ちているわけないか。平安ならまだしも。おいおい卓ちゃん。平安時代にもヘソなんて落ちているわけないだろう。平安にヘソが落ちるなら、今の時代なら髪の毛が落ちるというものだ。だから、アデランスやらアートネイチャーやらが流行っているのか。あの教授、榊原もハゲているのは現代の混沌が原因なのか。…しかし、なんでおれはヘソとペソを見間違えたのだろう。そうそう、ヘソとはこういうものだよ。なぁっ!これ、ヘソじゃん!これってまさにヘソじゃん!え、ほんとに落ちているなんて。榊原教授もきっと口をあんぐりさせて驚くだろうなぁ。ヘソとペソ。ペソとヘソ。…これはきっとなにかの因縁かもしれない。きっとなにかの暗示かもしれない。よし、おれは旅に出よう。このヘソを持ち主に渡そうじゃないか。そして、このペソは1割いただこうじゃないか。そうすれば、世の中はちょっとだけ幸せになるかもしれない。よし、おれはやるぞ!…みんな、スマン、おれはここで待っていてあげることはできなかった。おれは旅立つよ。でも、先にいなくなったのはみんなだしね。しかたないよね。持ってる所持金はと、お札は千円一枚。少なっ!小銭はと、あ、ペソ!ペソだ!なんて偶然。やはりおれはこの使命を全うしなきゃいけないようだ。あとは、25円か。さて、まずはどこへ向かおうか。どこへ向かうなんて、誰に答えがわかるもんか。よし、まずは電車が来たから乗ろうか。ハッ!」
卓也、電車に乗る。そして、ホームには誰もいなくなった。
↑はい、以上です。
なんかねぇ、最近、ドストエフスキーとかぁ、シェイクスピアとか読んでたからぁ、独白とか書きたかったのぉ!しかも、長いやつ。
きっと、まさきくんがこの後を素敵に展開してくれるはずだわ!
まさきくん、くれぐれもコメディでお願いよ!
なんか、最近あったこと書こうと思ってたけど、脚本で頭を使ったから、なんにも出てけぇへん。
ごはん食べにバイト行ってますわぁ。くらいだ。
ダメだよね、それだけじゃ。ダメだよね。
…うぅん、いいよ。
…ありがとう。
なんか、今日は頭がおかしいようだ。
みなさま、おやすみなさい
それではまさきくん、この散らかしを、整えちゃって!!
腰痛ブギ(´Д`)
ヒロ「オレ、その辺見て来る!」
卓弥「あぁ頼んだ。」
ここから続き↓
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
卓弥「まあ、すぐに来るだろ…。ん?どうした?忠やん?」
忠信、青ざめた顔で登ってきたエスカレーターを見ている
卓弥「どうしたの?そんなに心配しなくても平気だって。」
忠信「真理…ヤバいかも知れない…。」
卓弥「なに、どうしたの?」
忠信「さっき雷が鳴ったろ?」
卓弥「…ん?うん…。」
忠信「あの雷にやられたんだ!」
卓弥「…。!?ヘソを隠さなかったから!?」
忠信「ああ、違う!宇宙戦争って映画あったろ?スピルバーグ監督の。あの映画に出てくる宇宙人の乗ったメカのビームに当たった人間は、一瞬にして灰になる…。さっきの雷は雷じゃなくてビームだったんだ!」
卓弥「ま…まさか!?」
沈黙
忠・卓「な訳ないか。」
卓弥「あ、電車きた。」
忠信「どうする?乗っちゃう?」
卓弥「もうちょっと待ってやろうよ。」
忠信「ったく…真理っていつもそういう所あるよな。」
卓弥「そういう所って?」
忠信「ほら、急に怒ったり、急に機嫌悪くなったり。」
卓弥「一緒だよね。」
忠信「一緒か。」
卓弥「でも最近、彼氏できたらしいよ。」
忠信「………え?」
卓弥「いやぁ、まさかアイツと付き合うヤツが居るとは思わなかったけどね。」
忠信「あ…うん、そう…なんだ…。」
卓弥「だって真理だよ?オレならムリだわ。なあ?」
忠信「あ?あ…うん、そうだよな!ムリムリ!」
卓弥「だよな!ムリムリ。ハハハハハ。」
沈黙…また青ざめた表情になる忠信
卓弥「ん?どうした忠やん?」
忠信「…え?…あ、卓ちん、オレも探してくるわ。」
卓弥「忠やん!?」
走り去る忠信
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
モトムラです(´Д`)
大変遅くなりました。
自由なシチュエーションぽいけど難しいというか難しいです。
この場を借りて、
座長、メールのないようモロモロ了解しました。
酒井くん、そうかぁ…そうなのかぁ…。
まさかそんな事になるなんて…。
いや、でも…。
ああ…。
仕方…ないよね…。
仕方ないよね!
あと、今日は大好きなあの子に会ってるので、まちゃき邸にはいけませぬ。
リレー台本、新キャラクター出さないと話進まない感じですね。
この局面で
やっぱり何やったか気になる酒井くん。
わかってるよね?
つづきはムツザキくんで。
みんな!TSUTAYAカードは出し忘れるな!!
モトムラです(´Д`)
卓弥「あぁ頼んだ。」
ここから続き↓
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
卓弥「まあ、すぐに来るだろ…。ん?どうした?忠やん?」
忠信、青ざめた顔で登ってきたエスカレーターを見ている
卓弥「どうしたの?そんなに心配しなくても平気だって。」
忠信「真理…ヤバいかも知れない…。」
卓弥「なに、どうしたの?」
忠信「さっき雷が鳴ったろ?」
卓弥「…ん?うん…。」
忠信「あの雷にやられたんだ!」
卓弥「…。!?ヘソを隠さなかったから!?」
忠信「ああ、違う!宇宙戦争って映画あったろ?スピルバーグ監督の。あの映画に出てくる宇宙人の乗ったメカのビームに当たった人間は、一瞬にして灰になる…。さっきの雷は雷じゃなくてビームだったんだ!」
卓弥「ま…まさか!?」
沈黙
忠・卓「な訳ないか。」
卓弥「あ、電車きた。」
忠信「どうする?乗っちゃう?」
卓弥「もうちょっと待ってやろうよ。」
忠信「ったく…真理っていつもそういう所あるよな。」
卓弥「そういう所って?」
忠信「ほら、急に怒ったり、急に機嫌悪くなったり。」
卓弥「一緒だよね。」
忠信「一緒か。」
卓弥「でも最近、彼氏できたらしいよ。」
忠信「………え?」
卓弥「いやぁ、まさかアイツと付き合うヤツが居るとは思わなかったけどね。」
忠信「あ…うん、そう…なんだ…。」
卓弥「だって真理だよ?オレならムリだわ。なあ?」
忠信「あ?あ…うん、そうだよな!ムリムリ!」
卓弥「だよな!ムリムリ。ハハハハハ。」
沈黙…また青ざめた表情になる忠信
卓弥「ん?どうした忠やん?」
忠信「…え?…あ、卓ちん、オレも探してくるわ。」
卓弥「忠やん!?」
走り去る忠信
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
モトムラです(´Д`)
大変遅くなりました。
自由なシチュエーションぽいけど難しいというか難しいです。
この場を借りて、
座長、メールのないようモロモロ了解しました。
酒井くん、そうかぁ…そうなのかぁ…。
まさかそんな事になるなんて…。
いや、でも…。
ああ…。
仕方…ないよね…。
仕方ないよね!
あと、今日は大好きなあの子に会ってるので、まちゃき邸にはいけませぬ。
リレー台本、新キャラクター出さないと話進まない感じですね。
この局面で
やっぱり何やったか気になる酒井くん。
わかってるよね?
つづきはムツザキくんで。
みんな!TSUTAYAカードは出し忘れるな!!
モトムラです(´Д`)