続きです(´・ω・`)
大変遅くなりました。
コピると長くなるのでとりあえず続きから(´・ω・`)
マスター「んーと、とりあえず頭の悪い僕でもわかる日本語で話してくれるとうれしいねえ。まあ店に入りなよ。残り物しかないけどつまみくらいはあるさ。お嬢さんもどうぞ。」
睦美「マスターさん、パン焼き釜は店の中ですか?」
マスター「パン?」
睦美「あれ?パンツだっけ?」
敬「いいから入ろう!2名様ご案内で!マスター!」
マスター「ああ、そうだね。ついででいいからこの子が誰か、教えてくれる?原くん。」
敬(マスターに小声で)「僕の運命の人です!」
マスター「ふ~ん・・・そういうことか。わかった。どうぞ。」
---------------------------------------------------------------------------------
よかった、これでムーミンと一緒に居れる!
ここから一気にこの運命をものにしなきゃ!
マスター「ご注文はなににしますか?」
睦美「流れ星を見せてください!」
マスター「流れ星ですか…」
そうだぁ、リアルアンパンマンを作るのに流れ星が必要だった!
敬「(小声)マスターなんでもいいからこの子が納得する何か出して!」
マスター「(小声)分かった、君の運命の人なんだろ?協力するよ。」
マスター「お嬢さん、ご注文は流れ星でしたね、かしこまりました。とっておきの流れ星をお出ししましょう。」
よかったマスターが話が分かる人で。だてに白ひげを蓄えてないぜ。いつもドジな俺の相談に乗ってくれるマスター。ノープランでここまで来たけど、これで何とかムーミンと結ばれるはずだ。
マスター「お待たせしました。当店自慢のカクテル、【シューティングスター】でございます」
流石マスター!!オシャレなカクテルでムーミンの心を掴む作戦なんだね!
どことなくマスターの顔も誇らしげだ!
俺の顔を見て軽く微笑んでいる!
すごい、すごいよマスター!だてに白ひげ蓄えてないね!
これでムーミンが感動してくれたら、良い雰囲気になってそのまま
睦美「敬くん、私と付き合ってください。」
敬「もちろんだよ…だって君は運命の人だから…ほら、この流れ星に願い事をしよう、これからの二人の未来が幸せなものになりますようにって…。」
素敵だ!素敵だぞ俺!さよならドジな今までの俺!こんにちは運命を切り開いた俺!
愛と勇気だけが友達じゃない、これからはムーミンが俺の隣にいてくれるんだぁ!
睦美「……………私、未成年だからお酒飲めない。」
しまったーーーーーーー!!!ムーミンどう見ても制服着てたーーーーー!!!
マス━━━━(゚タ゚)━━━━ッ!!
マスター「そうだね。」
マスター完全に目が泳いでるよ!汗かきすぎだよ!どうしたの?もう策はないの?これでいけると思ってたの!?
泣きそうな笑顔で俺の事見ないでよ!
何とかフォローしなきゃ!マスター俺が何とかしてる間に策を考えて!
敬「ははは…マスターも冗談がうまいなぁ、ね?ムーミン?」
睦美「zzzzz」
寝てる!!しかもお酒飲んでる!!
女の人「あら…?どうしたの?ねえあなた、バターはもう切らしちゃったかしら?」
~~~~~~~~~~~
ここまででぇ(´・ω・`)
仕事場のPCで書いてみました。
う~ん…この話、よくわからないです(´・ω・`)
ジャンルが掴めないです。
上手く展開できなくてすまそん_(_^_)_
次は何とかしてくれるはず、
もう誰にフルか前で言っちゃってますが(汗)
ユッキーお願いします(´・ω・`)
モツムラでした(´Д`)
コピると長くなるのでとりあえず続きから(´・ω・`)
マスター「んーと、とりあえず頭の悪い僕でもわかる日本語で話してくれるとうれしいねえ。まあ店に入りなよ。残り物しかないけどつまみくらいはあるさ。お嬢さんもどうぞ。」
睦美「マスターさん、パン焼き釜は店の中ですか?」
マスター「パン?」
睦美「あれ?パンツだっけ?」
敬「いいから入ろう!2名様ご案内で!マスター!」
マスター「ああ、そうだね。ついででいいからこの子が誰か、教えてくれる?原くん。」
敬(マスターに小声で)「僕の運命の人です!」
マスター「ふ~ん・・・そういうことか。わかった。どうぞ。」
---------------------------------------------------------------------------------
よかった、これでムーミンと一緒に居れる!
ここから一気にこの運命をものにしなきゃ!
マスター「ご注文はなににしますか?」
睦美「流れ星を見せてください!」
マスター「流れ星ですか…」
そうだぁ、リアルアンパンマンを作るのに流れ星が必要だった!
敬「(小声)マスターなんでもいいからこの子が納得する何か出して!」
マスター「(小声)分かった、君の運命の人なんだろ?協力するよ。」
マスター「お嬢さん、ご注文は流れ星でしたね、かしこまりました。とっておきの流れ星をお出ししましょう。」
よかったマスターが話が分かる人で。だてに白ひげを蓄えてないぜ。いつもドジな俺の相談に乗ってくれるマスター。ノープランでここまで来たけど、これで何とかムーミンと結ばれるはずだ。
マスター「お待たせしました。当店自慢のカクテル、【シューティングスター】でございます」
流石マスター!!オシャレなカクテルでムーミンの心を掴む作戦なんだね!
どことなくマスターの顔も誇らしげだ!
俺の顔を見て軽く微笑んでいる!
すごい、すごいよマスター!だてに白ひげ蓄えてないね!
これでムーミンが感動してくれたら、良い雰囲気になってそのまま
睦美「敬くん、私と付き合ってください。」
敬「もちろんだよ…だって君は運命の人だから…ほら、この流れ星に願い事をしよう、これからの二人の未来が幸せなものになりますようにって…。」
素敵だ!素敵だぞ俺!さよならドジな今までの俺!こんにちは運命を切り開いた俺!
愛と勇気だけが友達じゃない、これからはムーミンが俺の隣にいてくれるんだぁ!
睦美「……………私、未成年だからお酒飲めない。」
しまったーーーーーーー!!!ムーミンどう見ても制服着てたーーーーー!!!
マス━━━━(゚タ゚)━━━━ッ!!
マスター「そうだね。」
マスター完全に目が泳いでるよ!汗かきすぎだよ!どうしたの?もう策はないの?これでいけると思ってたの!?
泣きそうな笑顔で俺の事見ないでよ!
何とかフォローしなきゃ!マスター俺が何とかしてる間に策を考えて!
敬「ははは…マスターも冗談がうまいなぁ、ね?ムーミン?」
睦美「zzzzz」
寝てる!!しかもお酒飲んでる!!
女の人「あら…?どうしたの?ねえあなた、バターはもう切らしちゃったかしら?」
~~~~~~~~~~~
ここまででぇ(´・ω・`)
仕事場のPCで書いてみました。
う~ん…この話、よくわからないです(´・ω・`)
ジャンルが掴めないです。
上手く展開できなくてすまそん_(_^_)_
次は何とかしてくれるはず、
もう誰にフルか前で言っちゃってますが(汗)
ユッキーお願いします(´・ω・`)
モツムラでした(´Д`)
(゚Д゚;)もつおっす
本日のリレー台本を任された本村です(゚Д゚;)
木本さんから直々に指名されました。
が
ホントに時間がない。
(くそペラ男が)
余裕がない。
(知ってんだろが)
寝る時間もない。
(ホントに空気よめねぇ)
なもので更新はしばし待って下さい(;Д;)
多分今日は無理。
スケジュール見ると3日寝ない計算です。
明日時間見つけて書きます。
その後は、薫さんにふります。
(先に書いてもいいよ[s:18242])
頑張ります(汗)
(焼肉…ニヤリ)
平さんのキャッチフレーズ
以前書いたものもありますが
【一万年と二千年前から】平知子
【ハートキャッチ】平知子
【徹平】平知子
で(´∀`)
みんな!「私ぃ、高所恐怖症なんだよねぇ♪」は嘘だ(゚Д゚)!
木本さんから直々に指名されました。
が
ホントに時間がない。
(くそペラ男が)
余裕がない。
(知ってんだろが)
寝る時間もない。
(ホントに空気よめねぇ)
なもので更新はしばし待って下さい(;Д;)
多分今日は無理。
スケジュール見ると3日寝ない計算です。
明日時間見つけて書きます。
その後は、薫さんにふります。
(先に書いてもいいよ[s:18242])
頑張ります(汗)
(焼肉…ニヤリ)
平さんのキャッチフレーズ
以前書いたものもありますが
【一万年と二千年前から】平知子
【ハートキャッチ】平知子
【徹平】平知子
で(´∀`)
みんな!「私ぃ、高所恐怖症なんだよねぇ♪」は嘘だ(゚Д゚)!
純情メルティキッス リレー台本5人目! キモ
どうも、ペラオことキモです。全部カタカナで書いたらオペラみたいな響きしますね。
しませんか?
するってば。
今日も今日とて稽古でした。稽古で覚える動きが頭に入っている以上に、稽古前のアップでの軋みが筋肉に残っていると感じられる私。
鬼のような自主筋トレします!
多分明日から!(毎日言います)
早速ですがリレー台本ですね。全部続けると長くなるのであらすじを書いて続けましょうか。
~ここまでのあらすじ~
天性のドジ、原敬。彼は持ち前のドジっぷり故にこれまでの女性関係は散々だった。
しかしそんな彼に出会った個性的な女の子、名は佐倉睦美。トロい女を自称する彼女は、敬の意味不明な発言をも受け入れるマイペースを発揮し、敬は運命の相手だと確信してお茶に誘おうとする。
しかし彼女から出た答えは「リアルアンパンマンを作るために材料の流れ星を探しに行こう」というもの。
この運命の相手、逃すわけにはいかない敬だが、どうする・・・?
~~~~~~~~~~~
(場面変わってとあるバーの前)
睦美「ねえ、ここどこ?こんなところに流れ星あるの?」
敬「ああ、うん、まあね。きっとここで見つかると思うよ。」
向かったのは俺にとって唯一の行きつけのバー、「シューティング☆スター」。流れ星と聞いてそれ以外思いつかなかった。ノープランだが、マスターならきっとうまくやってくれるはず・・・
敬「じゃあ入ろうか。ここ、シューティング☆スターっていう店でね。名前からして流れ星ありそうでしょ?」
睦美「なるほど。流れ星が落ちた場所に作られたお店なのね。きっとここの店長さんが家宝として持ってるに違いないわ!早く入りましょう!」
敬「ああ、そうだといいね・・・」
睦美、ノブの付いたドアを必死で横に滑らせようとしている
敬「あの、佐倉さん・・・いや、ムーミンは何をしてるの?」
睦美「このドア・・・開かないっ・・・」
敬「いや、それ手前に引くタイプだから。俺が開けるよ。」
睦美「え、これスライド式じゃないの?びっくり!」
ええいマジでトロいんだなこの子、しかしかわいいと感じるから不思議だぜ。運命って怖いね!
敬「あれ・・・?」
睦美「どうしたの?」
敬「開かない・・・」
睦美「え?なんで?」
その時、俺の目に入ってきた張り紙。「本日は閉店致しました」
敬「やっちまったーーーーー!!!」
睦美「え、何々、ドア壊れちゃった?すごい!そんなに筋肉ついてるようには見えないのに!」
敬「そうじゃない!そうじゃないんだけど!でも!どうしよう!あああ・・・」
ほのかに明かりは灯っている。きっとマスターはまだここにいる!頼むから今日だけ残業してくれ!
敬「今日だけお願いだマスター!俺バイトでもなんでもするから!酒こぼしたりしないから!そんなドジじゃないから!」
睦美「何いってるの敬くん?あ、ここ見て敬くん。『本日は閉店致しました』って」
敬「マスターあああああ頼むよおおおお」
ドアから鍵の音。男性が中から出てくる。開くドアに頭をぶつけて倒れる敬。
男性「原君に働いてもらうわけにはいかないねえ。うちのお客が逃げたらどうしてくれるんだい、っとごめんよ。ぶつけたかい?」
敬「マスター!営業して!お願い!」
睦美「店長さんですか?すみませんが、流れ星見せてもらえます?」
敬「そう!流れ星見せて!」
マスター「んーと、とりあえず頭の悪い僕でもわかる日本語で話してくれるとうれしいねえ。まあ店に入りなよ。残り物しかないけどつまみくらいはあるさ。お嬢さんもどうぞ。」
睦美「マスターさん、パン焼き釜は店の中ですか?」
マスター「パン?」
睦美「あれ?パンツだっけ?」
敬「いいから入ろう!2名様ご案内で!マスター!」
マスター「ああ、そうだね。ついででいいからこの子が誰か、教えてくれる?原くん。」
敬(マスターに小声で)「僕の運命の人です!」
マスター「ふ~ん・・・そういうことか。わかった。どうぞ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あ~残り5回ってこと考えてない振り方の気が自分でもするな~でもこんな感じしか思いつかないな~
ってかオチじゃないってステキ☆あとの皆さん頑張ってね!
じゃあ明日は、本村さんで。眠くても頑張って下さいね!なんか投げっぷりがひどいね!僕!
でも本村さんで。
でわでわ。キモでした。
しませんか?
するってば。
今日も今日とて稽古でした。稽古で覚える動きが頭に入っている以上に、稽古前のアップでの軋みが筋肉に残っていると感じられる私。
鬼のような自主筋トレします!
多分明日から!(毎日言います)
早速ですがリレー台本ですね。全部続けると長くなるのであらすじを書いて続けましょうか。
~ここまでのあらすじ~
天性のドジ、原敬。彼は持ち前のドジっぷり故にこれまでの女性関係は散々だった。
しかしそんな彼に出会った個性的な女の子、名は佐倉睦美。トロい女を自称する彼女は、敬の意味不明な発言をも受け入れるマイペースを発揮し、敬は運命の相手だと確信してお茶に誘おうとする。
しかし彼女から出た答えは「リアルアンパンマンを作るために材料の流れ星を探しに行こう」というもの。
この運命の相手、逃すわけにはいかない敬だが、どうする・・・?
~~~~~~~~~~~
(場面変わってとあるバーの前)
睦美「ねえ、ここどこ?こんなところに流れ星あるの?」
敬「ああ、うん、まあね。きっとここで見つかると思うよ。」
向かったのは俺にとって唯一の行きつけのバー、「シューティング☆スター」。流れ星と聞いてそれ以外思いつかなかった。ノープランだが、マスターならきっとうまくやってくれるはず・・・
敬「じゃあ入ろうか。ここ、シューティング☆スターっていう店でね。名前からして流れ星ありそうでしょ?」
睦美「なるほど。流れ星が落ちた場所に作られたお店なのね。きっとここの店長さんが家宝として持ってるに違いないわ!早く入りましょう!」
敬「ああ、そうだといいね・・・」
睦美、ノブの付いたドアを必死で横に滑らせようとしている
敬「あの、佐倉さん・・・いや、ムーミンは何をしてるの?」
睦美「このドア・・・開かないっ・・・」
敬「いや、それ手前に引くタイプだから。俺が開けるよ。」
睦美「え、これスライド式じゃないの?びっくり!」
ええいマジでトロいんだなこの子、しかしかわいいと感じるから不思議だぜ。運命って怖いね!
敬「あれ・・・?」
睦美「どうしたの?」
敬「開かない・・・」
睦美「え?なんで?」
その時、俺の目に入ってきた張り紙。「本日は閉店致しました」
敬「やっちまったーーーーー!!!」
睦美「え、何々、ドア壊れちゃった?すごい!そんなに筋肉ついてるようには見えないのに!」
敬「そうじゃない!そうじゃないんだけど!でも!どうしよう!あああ・・・」
ほのかに明かりは灯っている。きっとマスターはまだここにいる!頼むから今日だけ残業してくれ!
敬「今日だけお願いだマスター!俺バイトでもなんでもするから!酒こぼしたりしないから!そんなドジじゃないから!」
睦美「何いってるの敬くん?あ、ここ見て敬くん。『本日は閉店致しました』って」
敬「マスターあああああ頼むよおおおお」
ドアから鍵の音。男性が中から出てくる。開くドアに頭をぶつけて倒れる敬。
男性「原君に働いてもらうわけにはいかないねえ。うちのお客が逃げたらどうしてくれるんだい、っとごめんよ。ぶつけたかい?」
敬「マスター!営業して!お願い!」
睦美「店長さんですか?すみませんが、流れ星見せてもらえます?」
敬「そう!流れ星見せて!」
マスター「んーと、とりあえず頭の悪い僕でもわかる日本語で話してくれるとうれしいねえ。まあ店に入りなよ。残り物しかないけどつまみくらいはあるさ。お嬢さんもどうぞ。」
睦美「マスターさん、パン焼き釜は店の中ですか?」
マスター「パン?」
睦美「あれ?パンツだっけ?」
敬「いいから入ろう!2名様ご案内で!マスター!」
マスター「ああ、そうだね。ついででいいからこの子が誰か、教えてくれる?原くん。」
敬(マスターに小声で)「僕の運命の人です!」
マスター「ふ~ん・・・そういうことか。わかった。どうぞ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あ~残り5回ってこと考えてない振り方の気が自分でもするな~でもこんな感じしか思いつかないな~
ってかオチじゃないってステキ☆あとの皆さん頑張ってね!
じゃあ明日は、本村さんで。眠くても頑張って下さいね!なんか投げっぷりがひどいね!僕!
でも本村さんで。
でわでわ。キモでした。
余震よ!おさまってくれ~!
どうも!華声センチメンタルボーイまっつんです。
ちょっと!鼻センだなんて略しちゃダメじゃないかヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
制作のタイラーのキャッチフレーズは
『わかるわかるよ君の気持ち』平知子で。
さてさて、
リレーコメディ・・・なんだか停滞中??
もう、どうにでもなっちゃえ!
___________________________________
『純情メルティキッス』
おれの名前は原敬(はらたかし)
昨日、バイト先で熱々のスープをお客さんにぶちまけちまった
これで20回目
店長に「いやぁ、晴れて20回目を迎えることができたね!おめでとう。…もう店に来なくていいから。」って言われた。
あーぁ、またバイト探さなきゃ!!
そう、おれはとかくドジなのだ
ついたアダ名は『ドジ河原ドジお』
本名よりアダ名のほうが長いってどーゆうことだよ!
もちろん、友だちからは笑い者、家族も呆れてる。飼い犬にまでナメられてる始末だ。チクショー
そんなおれの人生にも転機が訪れた!
いつ?
いまだよ、今!!
なんで転機が来たかなんてわかるかって?
だって。
だって!
女の子が転んでるんだ!
十字路で!
パンをくわえて!
エヴァの綾波以来だぞこんなシチュエーション!
ぶつかった相手はもちろんおれ?
いやいや、「ぶつかるー!?」って思って目を瞑ったら、なぜかこの子は転んでたよ
そして見えてしまったイチゴのパンティ
この子!完全にドジっ娘だ!
彼女いない歴22年
フラれる理由はいつも「ドジだから」
チクショー
おれはずっと探してた
おれよりもドジな女の子を!
神様ありがとう!
今が運命の時なのですね!
このチャンス、逃してなるものか
「大丈夫ですか?」なんて声をかけても普通だ
なにか気の利いたセリフはないか?
敬 「それ、なにパン?」
なに聞いてるんだ?やっぱりおれはドジ河原ドジおだ。だから彼女が出来ないんだ
女の子「食パンまんです」
え?
やっぱり運命の出会いだー!!
って、感極まってる場合じゃない!!
だからおれはいつもダメなんだ。
これこそ運命の出会いだー!
って思っても結局は、おれの勘違いで終わるんだ
今回だってまた勘違いでおわ・
女の子「あなたのは、何パンまん?」
え?
えぇぇぇぇ~!?
やっぱり今回こそ運命の出会いだーーーー!!
おれの勘違い・・・
グッバーーーーーイ!!!
・・・
あ、こんなこと思っている場合じゃなーい!
早く答えなくちゃ!
敬『あ、おれカレーパンまん』
おれのバカーーーーーーーー!!
こういうときは、嘘でも『あ、おれも食パンまん』って答えときゃ
いいのに・・・
女の子『・・・』
敬『・・・』
ほら~!!!
だまっちゃったよーーー
女の子『そ。』
敬『!?』
終わった・・・。
も・・・
も・・
燃えたよ・・・
真っ白に・・・燃え尽きた・・・
真っ白な灰に・・・
the end・・・
女の子『カレーパンまん、美味しいよね』
引火ーーーーー!
イケる!
イケる!!
今回はイケるぞーーー!!!
敬『あの!もしよかったらこれから時間ありますか?』
女の子『・・・』
敬「・・・。」
女の子「・・・。」
敬「な、何だこの沈黙は。やっぱりダメなのか?おれの様な、見た目からドジをかもし出してしまっている様な男じゃダメなのか?いや、そもそも誘うのが早過ぎたのか!?そうだよなぁー!何でもっと会話を広げて弾ませて仲良くなってから誘わないんだよ、おれ!?焦り過ぎた、勝負を焦り過ぎちまったーっ!!」
女の子「あの。」
え?
敬「おお?彼女から反応が返って来たぞ!?よ、よし。今度こそ落ち着いて、焦らずゆっくり返すんだ!おれ!」
な、なんだい?
女の子「・・・?」
敬「あれ?また黙ってしまったぞ?それどころか、何か奇怪なモノでも見ている様な不思議そうな顔をしている!な、何がいけなかったんだ!?くそぅ、今度こそ落ち着いて!」
や、やっぱり予定とかあるのかな?
女の子「・・・。」
敬「だ、ダメだ。もう完成にダメダメだ。」
女の子「・・・もしかして。」
敬「反応キターーーーー(゜∀゜)ーーーーー」
女の子「思った事、全部口にしてる?」
敬「ほえ?」
・・・あーっ!焦り過ぎて心の声(ト書き)とセリフを逆にしてしまってんじゃん、おれ!なんたるドジ!もうおれはドジ・オブ・ザ・イヤーだな!!
敬「やっちまった~・・・。」
女の子「ふふ。」
わ、笑った?今、笑った?
女の子「面白い人ね。いいわ、この後付き合ってあげる。」
キターーーーー(゜∀゜)ーーーーー
敬「ほ、ホント?」
女の子「うん。」
敬「あ、あ、あびぃばどぉう~。」
女の子「ほらほら、泣かないで。それで、この後どうするの?」
敬「グスッ、グスッ。え、えっと~・・・。パン作った事ある?」
女の子「!?・・・下ネタ?」
敬「!? はっ!!」
やっちまったぞ!おれー!!
出会いのキッカケがパンだっただけに、パンネタ引っ張ろうとしたのが裏目に出た~!!
どうしよう??
初対面なのに、こんなのって、めちゃドン引きだろ!
女の子「(口の両端に指を入れながら)学級文庫。てへ♡」
下ネタに下ネタ被せてきた~っ!な、なんていい子なんだ~!
女の子「ねぇ。あなたの名前なんて言うの?」
敬「原敬!君は?」
女の子「あたしは佐倉睦美(さくらむつみ)、ムーミンって呼んでね。」
ムーミン!
今までかわいいのか、かわいくないのか分からねぇと思ってたけど
何て愛らしい響きなんだ!
すまない。ムーミン・トロール、もう君の事をカバ呼ばわりしないよ。

睦美「敬くんは、やなせ先生と同じ名前なんだね!なんか運命感じちゃう!ねぇ。作ろうよ!パン!二人ならきっとリアルアンパンマン作れると思う。」
敬「いや、流石にリアルアンパンマンは無理っ・・」
うっわ~。めちゃキラキラした目で見てる~!
うん。そうだ。これは運命なんだ!やるなら今しかないんだ。
敬「よし作ろう!リアルアンパンマン!」
睦美「あ、でもね。あたし、よく失敗ばっかりしちゃうから、もしかしたら敬くんにすっごい迷惑かけちゃうかもしんない。・・・実は友達にはムーミン・トロ子って言われてるんだ。それでも、いい?」
敬「いいよ!」
これからはもう誰にも君のことをトロ子って、オレの事もドジ河原ドジおだなんて呼ばせないぞ。
睦美「じゃあ、まず流れ星を捕まえにいこ!」
敬「え?」
睦美「だって、アンパンマンを作るには流れ星は必要不可欠でしょ?」
そう・・・なの?
___________________________________
次は、毎回オチ担当でかわいそうだから、キモで!よろしく。
オチ担当の方がマシ!?(汗)
それでは!ばいちゃ。
松岡 真史
ちょっと!鼻センだなんて略しちゃダメじゃないかヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
制作のタイラーのキャッチフレーズは
『わかるわかるよ君の気持ち』平知子で。
さてさて、
リレーコメディ・・・なんだか停滞中??
もう、どうにでもなっちゃえ!
___________________________________
『純情メルティキッス』
おれの名前は原敬(はらたかし)
昨日、バイト先で熱々のスープをお客さんにぶちまけちまった
これで20回目
店長に「いやぁ、晴れて20回目を迎えることができたね!おめでとう。…もう店に来なくていいから。」って言われた。
あーぁ、またバイト探さなきゃ!!
そう、おれはとかくドジなのだ
ついたアダ名は『ドジ河原ドジお』
本名よりアダ名のほうが長いってどーゆうことだよ!
もちろん、友だちからは笑い者、家族も呆れてる。飼い犬にまでナメられてる始末だ。チクショー
そんなおれの人生にも転機が訪れた!
いつ?
いまだよ、今!!
なんで転機が来たかなんてわかるかって?
だって。
だって!
女の子が転んでるんだ!
十字路で!
パンをくわえて!
エヴァの綾波以来だぞこんなシチュエーション!
ぶつかった相手はもちろんおれ?
いやいや、「ぶつかるー!?」って思って目を瞑ったら、なぜかこの子は転んでたよ
そして見えてしまったイチゴのパンティ
この子!完全にドジっ娘だ!
彼女いない歴22年
フラれる理由はいつも「ドジだから」
チクショー
おれはずっと探してた
おれよりもドジな女の子を!
神様ありがとう!
今が運命の時なのですね!
このチャンス、逃してなるものか
「大丈夫ですか?」なんて声をかけても普通だ
なにか気の利いたセリフはないか?
敬 「それ、なにパン?」
なに聞いてるんだ?やっぱりおれはドジ河原ドジおだ。だから彼女が出来ないんだ
女の子「食パンまんです」
え?
やっぱり運命の出会いだー!!
って、感極まってる場合じゃない!!
だからおれはいつもダメなんだ。
これこそ運命の出会いだー!
って思っても結局は、おれの勘違いで終わるんだ
今回だってまた勘違いでおわ・
女の子「あなたのは、何パンまん?」
え?
えぇぇぇぇ~!?
やっぱり今回こそ運命の出会いだーーーー!!
おれの勘違い・・・
グッバーーーーーイ!!!
・・・
あ、こんなこと思っている場合じゃなーい!
早く答えなくちゃ!
敬『あ、おれカレーパンまん』
おれのバカーーーーーーーー!!
こういうときは、嘘でも『あ、おれも食パンまん』って答えときゃ
いいのに・・・
女の子『・・・』
敬『・・・』
ほら~!!!
だまっちゃったよーーー
女の子『そ。』
敬『!?』
終わった・・・。
も・・・
も・・
燃えたよ・・・
真っ白に・・・燃え尽きた・・・
真っ白な灰に・・・
the end・・・
女の子『カレーパンまん、美味しいよね』
引火ーーーーー!
イケる!
イケる!!
今回はイケるぞーーー!!!
敬『あの!もしよかったらこれから時間ありますか?』
女の子『・・・』
敬「・・・。」
女の子「・・・。」
敬「な、何だこの沈黙は。やっぱりダメなのか?おれの様な、見た目からドジをかもし出してしまっている様な男じゃダメなのか?いや、そもそも誘うのが早過ぎたのか!?そうだよなぁー!何でもっと会話を広げて弾ませて仲良くなってから誘わないんだよ、おれ!?焦り過ぎた、勝負を焦り過ぎちまったーっ!!」
女の子「あの。」
え?
敬「おお?彼女から反応が返って来たぞ!?よ、よし。今度こそ落ち着いて、焦らずゆっくり返すんだ!おれ!」
な、なんだい?
女の子「・・・?」
敬「あれ?また黙ってしまったぞ?それどころか、何か奇怪なモノでも見ている様な不思議そうな顔をしている!な、何がいけなかったんだ!?くそぅ、今度こそ落ち着いて!」
や、やっぱり予定とかあるのかな?
女の子「・・・。」
敬「だ、ダメだ。もう完成にダメダメだ。」
女の子「・・・もしかして。」
敬「反応キターーーーー(゜∀゜)ーーーーー」
女の子「思った事、全部口にしてる?」
敬「ほえ?」
・・・あーっ!焦り過ぎて心の声(ト書き)とセリフを逆にしてしまってんじゃん、おれ!なんたるドジ!もうおれはドジ・オブ・ザ・イヤーだな!!
敬「やっちまった~・・・。」
女の子「ふふ。」
わ、笑った?今、笑った?
女の子「面白い人ね。いいわ、この後付き合ってあげる。」
キターーーーー(゜∀゜)ーーーーー
敬「ほ、ホント?」
女の子「うん。」
敬「あ、あ、あびぃばどぉう~。」
女の子「ほらほら、泣かないで。それで、この後どうするの?」
敬「グスッ、グスッ。え、えっと~・・・。パン作った事ある?」
女の子「!?・・・下ネタ?」
敬「!? はっ!!」
やっちまったぞ!おれー!!
出会いのキッカケがパンだっただけに、パンネタ引っ張ろうとしたのが裏目に出た~!!
どうしよう??
初対面なのに、こんなのって、めちゃドン引きだろ!
女の子「(口の両端に指を入れながら)学級文庫。てへ♡」
下ネタに下ネタ被せてきた~っ!な、なんていい子なんだ~!
女の子「ねぇ。あなたの名前なんて言うの?」
敬「原敬!君は?」
女の子「あたしは佐倉睦美(さくらむつみ)、ムーミンって呼んでね。」
ムーミン!
今までかわいいのか、かわいくないのか分からねぇと思ってたけど
何て愛らしい響きなんだ!
すまない。ムーミン・トロール、もう君の事をカバ呼ばわりしないよ。

睦美「敬くんは、やなせ先生と同じ名前なんだね!なんか運命感じちゃう!ねぇ。作ろうよ!パン!二人ならきっとリアルアンパンマン作れると思う。」
敬「いや、流石にリアルアンパンマンは無理っ・・」
うっわ~。めちゃキラキラした目で見てる~!
うん。そうだ。これは運命なんだ!やるなら今しかないんだ。
敬「よし作ろう!リアルアンパンマン!」
睦美「あ、でもね。あたし、よく失敗ばっかりしちゃうから、もしかしたら敬くんにすっごい迷惑かけちゃうかもしんない。・・・実は友達にはムーミン・トロ子って言われてるんだ。それでも、いい?」
敬「いいよ!」
これからはもう誰にも君のことをトロ子って、オレの事もドジ河原ドジおだなんて呼ばせないぞ。
睦美「じゃあ、まず流れ星を捕まえにいこ!」
敬「え?」
睦美「だって、アンパンマンを作るには流れ星は必要不可欠でしょ?」
そう・・・なの?
___________________________________
次は、毎回オチ担当でかわいそうだから、キモで!よろしく。
オチ担当の方がマシ!?(汗)
それでは!ばいちゃ。
松岡 真史
ピンチはチャンス!
大変な今こそチャンスでもあると思います。
宮城の友達は、立ち上がっても立ち上がっても余震で心が折れそうになるとも言ってます。
しかし、そんな時こそ、チャンスだ!
絶対に大丈夫!
飛んで行きたい。
もう少し待っておくれ、助けに行くからよ!
宮城の友達は、立ち上がっても立ち上がっても余震で心が折れそうになるとも言ってます。
しかし、そんな時こそ、チャンスだ!
絶対に大丈夫!
飛んで行きたい。
もう少し待っておくれ、助けに行くからよ!