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慶應義塾大学トライアスロン部Team J.のブログです。

部員同士の連絡など気軽に使ってください。

今日は大井練


22期がいっぱいいましたね まえだ、ただ、いのうえ、まお


にぎやかで楽しいもんです。


本日のメンバーはそーた、はじめ、自分と上記メンバー


でいいよね?(汗)


それに弘道さんたちが混じり集団走へ


スローペースからスタートするもやはりそーたくんは止まらない


ふつうにスピードがあがっていく


ローテーションをはじめようとした2周目


部外人間&外人と意思疎通ができずぐだぐだになってしまい


残念ながらただが消え、坂道でいつの間にかまおが消えてしまう。


前田はあいかわらず苦しげな表情ながらついてくる

さすが黄色のマイヨジャージである。


集団はわりといいスピードになり


先頭交代が孟、弘道さんに頼ることが多くなっていく


というより途中加入したおっさんが残念な走りだったのでいたしかたない


ここでも前田はなか切れ寸前ながらついてくる


幾度となくそろそろ前田はきえただろうと思いましたが


今回はついてきた。てかぶっちゃけ驚いた。


気合いの一ミリカットは違うらしい。


そろそろ慶應列車がくめそうだ


ぶっちゃけ2~3年前では想像ができなかった。


選手、力 集まってくるもんですね




あ、そうそう そんな練習をしているなかあべさんは昭和記念公園で耐久をやっていたみたいです。


彼は自殺願望があるのか?


11月の河口湖マラソン・エンデューロ・etc


順調に寿命を縮めているあべちゃん


死なないでくれよw



今年ももう少し!オフトレがんばろーぜ!!

今日も峠へ旅立つ片山ですにひひ


昨日の16㌔PR+600という日比谷の鬼のようなメニューで朝から体がダルい。カーフは筋肉痛だし、膝はポキポキよくワカラナイ音が出るし・・・。


DEMO SONNANO KANNKE-NE-!! 先週は、雨で行けなかったし、今日の空は澄み渡っている。レッツゴー!!


分かり切った事だったけど体がダルイ。右膝は相変わらずポキポキ鳴っている。骨が削れているのかな?やべー身長が縮んでしまう・・・。


尾根幹は飛ばせば、実は信号にほとんど引っかからないで通過できる。しかし今日はどんまいな感じで毎回引っかかる。


橋本から413号へ。ちょいちょいと車の脇をすり抜けながら、津久井まで。


三ヶ木の信号を左へ。そして青山の信号を右へ。よっしゃ~ここからが本番だ。道志道へ突入だ!


ここからは車があまり通らないアップダウンコース。まるでジェットコースター。むむ・・だけど登りばっかりのジェットコースターなんてあったっけ??


こんな感じで道志道を30㌔ぐらい走り、右に折れる。ここからがメインディッシュ道坂峠だ。


ぶっちゃけ何の変哲もない登り。特に言う事もないかな。なんか周りが森で景色も何も見えない。


されど標高1020m。舐めてはいけません。


自転車には邪魔でしかない車の居眠り防止のガタガタで、佐渡の後遺症の手首がやられ完全にへばる。


てかそれ以前の問題で今日は走っちゃいけないぐらい疲れてた。


ぐったりしながら頂上へ。残念ながら頂上はトンネル。


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しかし、横をふと見てみる。何やら怪しげなゲートが。


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このゲートをくぐらないはずはない。


興味津津で中へ。


しかし道が荒れ過ぎている。


何か獣のにおいがぷんぷんする。


てゆーか怖いんですけど。


誰かに会いたい!



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まじかよ、塞がれたトンネルに阻まれた。


てゆーかもはや道としての面影がなさすぎ。


ふと左を見る。


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登山口ですか・・・。


ピヨピヨ丸を担いで登りたい気分を抑えて、下山。


ゲート内でようやく人に会ったと思ったら、立ちションしてるおっさんでガン萎え。


あ~あ今日はついてないぜ。


寒すぎる下りを下って家へと帰宅するのでした。



走行距離135㎞



ハイ 河口湖いってまいりました。


天気は予想道理の曇り。めっさ寒いなかあべちゃん、まお、とやま、自分はスタート位置へつきます。


ひっさつのずる込みで前のほうを陣取る私。

なにを間違ったかいっしょに並んでしまう真央。


スタートを待ちます。




一斉にスタート!



開始直後 一瞬まおの気配を感じるも完全にロスト(まったくケアしてませんけども)



なんともいえぬペースで走りだす。





アクシデント発生




しょんべんがしたいと・・・・・




だがトイレはことごとく赤 周りには立ちション



したい



したいぞ立ちション



しかし!


そこは紳士に我慢!




我慢・・・・できない!!



というわけで10キロ超えたとこでトイレいっちゃいました。



5キロすぎで明治シゲキに抜かれる以外は人ともあわず平和な感じ

自分は伝統芸能とザバス(ジャージね)

2人をペースメーカーに走る




とちゅう何度もあげたくなるが

我慢した。

つぶれちゃいかん つぶれちゃいかんと念じながら。



中間点

サブスリーは上回っている!

これはいけてしまうんではないか



うん



いけるいける




しかーし

しばらくしてくると疲労が襲ってくるのであった



だがザバスと伝統芸能をひたすらに目指し頑張る


頑張る

35キロ地点



いってしまえ!



一気に加速



抜く ぬく ぬきまくる



明治しげきもぬく!



このままゴールまでいってしまうのか?

いくのか?




ラスト4キロ ちゅどーん



売り切れました。



なかなか次の目印が見えない中よたよたしながら頑張り

最後はよたよたしながらゴール!!



なんとかサブスリー達成!



その後ちんたらしていると


真央ゴール


とやまゴール



続々と知っている顔がゴール!



ん?




誰かいない




そう 


あべちゃんである 


4時間



「あべさんは?」

「まだみてないっすね」


4時間30分


「あべさんは?」

「わかんないっす」


5時間


「zzzzzz」

「zzzzzzzzzz」


5時間30分

「あべさんは?」

「帰って・・・・きませんね」


うん

あべ遅い。マジ遅い。

予想ではお散歩状態に突入との声もあがる

そして


残り15分


「あべさん帰ってきました!」




あべは歩いていた。

30キロから歩いていた。


「いや~マラソンなめてたよ~」


あべちゃんは最後まであべちゃんでしたとさ



雲ひとつない秋空の中、地図上に載ってる全ての坂を制覇しようと今日も旅立つ片山です。にひひ


今日はマニアックなところに行こうと試み、朝飯を食いながら地図と睨めっこ。昨日の16PRの疲れは無いことにしていざ出発!


多摩サイをいつものように北上。ドラフティングしてくるおっさんがいたので精神的に疲れる。ペースをあげたら一瞬で消え去る。


睦橋通りを東へ進み、武蔵五日市駅を左折。いわゆる風張峠への道だ。しかし今日はそこから3㌔ほどの十里木の信号を右へ。一気にマニアックな道へ突入!


小宮小という超ド田舎っぽい雰囲気を醸し出している小学校を左手に見て、ダンシング。国際マスなんたらかんたらという釣り場の横を飛ばして通過。勾配はそれほどでもない。


東京都の指定文化財に登録されているらしい、なんとか鍾乳洞があった。しかしそこへ行く人影はまったくない。ってゆーか車にも人にもほとんど会わない。なのにバスが通ってる・・・。残念ながら誰ものってないが。(笑)


養沢川沿いを北上していたらようやくバスのターミナルを発見!良かった、民家もないのにバスが通ってるとか不気味でしょうがない。そこから1㌔ちょっとで終了。七代ノ滝へは残念ながらダートでロードでは行けなかった。ちきしょー!


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不完全燃焼の僕はオプションで入山峠に挑戦することを決意。戸倉の信号を右折し、いざ峠へ!盆堀川沿いの林道をとりあえず登る。ってゆーかこの道で合ってるか全く自信がない。しかしここしか道がないので進むしかない。しか~し、またまた残念なことに道がダートになってしまったガーン。 道間違えたかな?だが他に道はなかった。戸倉まで戻りうろちょろしたがやっぱりさっきの道しかない。


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まじで意気消沈しながら家に帰宅。どうやら調べてみると入山峠を五日市側から登るとちょっとだけダート区間があるらしい。そのちょっとだけで妥協した自分が許せない。今度また再挑戦だ。今度は陣馬側から登ろうかな~。


ちょっとマニアック過ぎたかな。


走行距離105㎞







首都圏峠、2ndステージ。今日は、僕(片山、アックアサポーネ)、外山さん(クイックステップ)、前田(ポルティ)、寺光(パールイズミ←笑)の4人でいざ峠へ。


植田さん(サクソバンク)、米田さん(石井光三プロダクション)は、残念ながらDNS。真冬の気温と言われた今日、是政橋に集合し、いざ峠へ。


途中で20号に入り、八王子の市街地から陣馬街道へ。あまりの寒さに先頭を走る僕のスピードは終始スローペース。いつもは流してるだけで勝手に千切れてしまう前田も今日は鼻歌交じりに付いてくる。


事前に地図で調べ、川原宿のスリーエフで休憩しようと思ったが残念なことにその姿形はなかった。寺光はブーブー言ってるがしょうがない。もうコンビニはなさそうだ。


しかし、みんなあまりの寒さにオトイレに行きたがっている。そこで夕焼け小焼けの里とかいう良くわからない駐車場に入り、オトイレ。奇跡的な事にそこに売店があり補給。僕と外山さんはオーソドックスにビッグドラヤキを買ったが、寺光はなんとキュウリ4本!君がコンビニで食べたかったのはそれなのかい!外山さんはキュウリには利尿作用があると知識を披露していたが、寺光は我関せず、バクバク。しかし、さすがに4本は多かったらしい。そーたさん、持って下さいとキュウリを僕に押しつける。


休憩所を出発し300mで左折。そこを真っすぐいくと入山峠。いつか制覇してやろう。


そこからは一応、道なりだが、前田は沼津のランで2周と1周をも間違えるほどのアホなのでまとまって進む。そしてゲートの直前。右折しアクチュアルスタート。最初にクイックステップがアタック。まあツールとかで見られるKYアタックだ。それをパールイズミが追う。ポルティはハアハア言っている。アックアサポーネはあまりの足のダルさにとりあえず様子見。


パールイズミはすぐへばる。クイックステップとの差は約10秒。アックアサポーネは落ち着いて追う。クイックステップはトカゲのフォーム。徐々にフォームが崩れてくる。アックアサポーネはトカゲを軽い足取りでパス。ここからは自分との戦い。坂にへばりつくように登る。そこからはあっという間にゴール。和田が最近短く感じる。しかしやはりダルい。寒さのせいか。クイックステップ、ポルティ、パールイズミの順でゴール。パールイズミはあまりにも磨り減りすぎたクリートを踏み外しながら何とか完走。しかしランシューのポルティに負けてしまった(笑)


藤野への下りで体が冷え切った僕らはセブンで休憩。各々温かいものを食べる。寺光は余ったキュウリにマヨネーズをつけて食べている。外は信じられない事に雨が降っている。絶望感を感じながら再スタート。千木良小の信号から大垂水峠へアクチュアルスタート。


パールイズミはすぐきれる。ポルティはハアハア言いながら粘っている。しかしクイックステップがペースを上げるとたまらずきれる。クイックステップは脱落~♪と喜んでいる。アックアサポーネはその20秒後くらいにペースを上げる。クイックステップは千切れる。相模湖側からの登りは高尾側よりこころなしか長く感じた。てか絶対長いよ!順位はさっきと同じ。変動なし。


帰りはますます激しい雨の中、20号、多摩サイをちんたら走る。あまりの寒さに顎が固まりしゃべれない。石川大橋で外山さんとバイバイし、是政で、前田&寺光とバイバイ。僕は最後にランド坂と戦い家へ。jogもしようと思ったが冷え切って風邪をひきそうなのでそこは自重しシャワーへ。


なんで先週といい、今日といい天気予報は外れるんだ。頑張れ気象予報士!


走行距離103㎞


今日はラン練でしたビックリマーク

メンバーが少なく、やっぱり遅れてくる前田を含めて7人ですか?にひひ
水野さんは前日のミッドナイトフィーバーなノリで三ツ池へいってしまいましたので……

本日はマムシ5周
設定タイムは7分30


はやっ!ショック!



前田「いや、いけます多分」
宇宙一信用のないコメントを残しスタート!!



一周目からバリバリ疲労の私は申し訳ないですがジョグへ移行m(__)m


なんと、三周目で日比谷に捉えられました


はやいねぇ~


それをヨレヨレしながら孟が追い


草太が



そーたが




孟を追い




前田が




前田が




前田来ない……




あ、きました(笑)
そーたを追い



ゴールは
日比谷、孟、そーた



日比谷はアベ7分切り
はやいわ~



その後並木ダッシュを終えると
そーたが残念な子に……


乳酸菌たまった



といいだす
チーンガーン
疲労のあまりラリったようですガーン


後々本人は
乳酸キングになった

といったといってますが

乳酸菌はヨーグルトかひらめき電球とかいってたやん音符
そーたどんとまいんどパー


きっと酸素使いすぎたのよ

さあ、マムシクロカン今年はどうでしょう?

にひひ21期片山です。


これから不定期に首都圏の峠を紹介します。笑


今日は真冬の気温、ふりしきる雨の中、梅野木峠へいきました。


多摩川サイクリングロード。さすがに平日のこの寒い雨の中、走っているアホは僕ぐらいしかいません。がらがらで快調に進みます。


武蔵五日市駅に着。個人的にはここに住みたい。なぜなら近くに峠がたくさんあるからだw


そこを右折。2㌔もいかないうちに「つるつる温泉入口」の信号を左折。ここから登りが始まります。


最初は欠伸が連発してしまうほどの緩い坂。30㌔をわるペースで走ります。4㌔ぐらいから本格的な壁が登場。左手のつるつる温泉をチラ見しながら喘ぎます。


「青梅方面へは当分の間通行できません」という看板をシカトして、一車線の林道にはいります。イメージとしては和田林道や風張の裏ルートを想像してくれればいいでしょうか。いわゆる激坂です。


ふりしきる雨の中、既にすり減り過ぎて、中の繊維が見えてしまっているpro3をつるつる滑らせながら、まだかまだかと走ります。


10㌔は死んでも切らないと途中で決心してコンピュータと睨めっこ。10㌔台になってしまうと、とりあえずもがいて、凌ぎます。


そして路面に「ガンバレ」の文字が!気分はコンタドール。アタック!・・・・よかったですね。そこから500メートルでゴールでした。


青梅方面へはやっぱり行けませんでした。なんか遥か下界に工事している車が見えます。残念!いつか開通してほしいなあ。


五日市から青梅に車で抜けるルートは二ツ塚峠と梅ヶ谷峠があるがこれは、自転車的には物足りない。やはり梅野木峠を自転車のために開通させてほしいですね。


下りは、激坂なので怖いったらあらしない。しかしこれも悪い癖で慣れてきたら、つい調子乗って、ドリフトさせながら下ることに挑戦。やべ~、はじめに怒られる~と思いながら、つるつる温泉までつるつるpro3をすり減らしながら帰宅しました。


走行距離97キロ



11月から、21期は新幹部としてスタートしました。


なんだかんだいいながら、来年は本気で全国優勝をしようとみんな熱心に練習しています。


孟はスイム、バイク、ラン全てにおいて絶好調。


澤田は苦手のスイムを克服しようと毎日5㌔泳いでいます。


日比谷も怪我から復帰。他大にはあまり知られていませんが抜群のセンスの持ち主です。


まあ僕(片山)は、練習により常に疲労度MAXです。シーズンが楽しみだ。



他にもっといたような気がするけどまあいいや。



日吉のゴージャスなプールが使えるようになり、今日は朝7時からスイム練。5時に起床です。眠い目をこすりながら朝食を作り、ソッコウで食べて出発。電車の中で眠ろうとしたけど、フツーに座れませんでした。日本のサラリーマンってすごいですね。僕にはとても真似できないです。


やっぱり朝練ってきついけどいいですね。練習の前のみんなのあきらめた表情が。あきらめた表情の中にもみんなの満足がにじみ出ています。泳いでる最中はあまりの眠さに、本当に夢の中を泳いでるよう。そのなかで水中の泡の音と自分の呼吸音があわさりハーモニーを奏でています。


1限には全く間に合わない時間に終了し、みんなあきらめた表情で教室に向かいます。僕は次は体育で水泳です。どんとまいんど!!



それより練習表をみんなで共有するのって面白いですね。必然的にバトルが勃発します。スイムは澤田がダントツのトップ。バイクは僕と米田さんのデッドヒート。1週間でヨユーで300㌔オーバーです。まあみんな故障には気をつけましょう。みんなが練習しまっくている事はみんなが知っていますから。





20期お疲れ様でした


米田です。
新バイク練係草太と明日第1回峠選手権を開催することになりました!

現在エントリーは
草太
前田
自分
です。

今回はレベル4大垂水峠

参加申し込みは
そーたまたは自分でお願いしまーす

こんばんは。いつも調子のってるブログを更新している21期片山です。


昨日、ヤビツ峠に、僕、植田さん、外山さん、澤田の4人で行きました。


246沿いの溝口交差点に集合しスタート。そのまま246を南下します。この246っていうのが曲者で地味にアップダウンが続きます。一関の交差点で逗子からやってきた澤田を回収するつもりでしたが、調子のってトンネルに突入したら実はそこの上が交差点だったらしくそのまま10数キロ通りすぎてしまいました。にひひ


厚木郵便局の近くのミニストップで澤田が到着するまで30分休憩します。外山さんが「俺、5時までに家着きた~い」と文句を垂れています。


11時頃、澤田が真っ赤っかのジャージで到着。お疲れ様です。そこから秦野にあるヤビツ峠の入り口まで約20キロ。そこのデイリーヤマザキでストップします。ここで主将植田氏が「ここからヤビツ峠まで水野さんは29分台で走った事がある。」とか言い始めました。僕は陽気な太陽で体中がポカポカして気持ちよかったのでエグりたくはありません。「今日はゆっくり行きま~す」って答えます。そしたら主将「はっ、おまえ何のためにヤビツ峠に来たんだよ!30分切れよ!」って言うではありませんか。仕方がありません。T.T.のノリですか。


距離の確認を求めたところ、主将「え~と水野さんが29分台だから~、10キロいやそしたらアベ20キロか~。それは無理だろ。8キロぐらいじゃね~。」と言います。覚えてね~のかよ。仕方がありません。8キロと考えてスタートします。


信号が青に変わった瞬間、同時スタート。トヤマックスが前半から飛ばします。しかし4分ぐらいでいつも通りタレてきていたので簡単にパス。勾配がきつくなります。20キロキープを目指しますが厳しいので18キロぐらいで登ります。8、9分したらつづら折りに突入。勾配が多少緩くなります。20キロをとりあえずキープします。7キロの通過、なんと20分台。内心「はっ、あと1キロなら24分切れるじゃ~ん。水野さんなんてよゆ~。」って思いながらラスト300メートルぐらいモガキます。8キロ23分10秒。「あれっ、峠はどこですか?」まだまだ登りは続きます。見えないゴールを探しながら、乳酸の溜まりきった足で登ります。10キロが過ぎようという所でようやく駐車場が見えてきます。モガキます。ようやく「ゴール!!」


参考までに


僕       29分45秒

外山さん   35分

植田さん   37分

澤田      43分(どんとまいんど)





いや、疲れた。とても長くて寒い下りをくだり、宮が瀬に出て橋本へ。みんなでそこでバイバイしました。



お疲れ様です。


僕は130キロでしたけど、外山さんand澤田は170キロも走りました。


また行きましょう!!